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安室レイと赤井シャアに翻弄される日々 
 こんにちは…そしてお久し振りです。
 UC6話の感想を放置中のまりおです…本当に申し訳ございません(;´・ω・)

 6話の感想こそ書いていませんが、もちろんUCはばっちり観ています!
 やっぱり何度観ても面白いものは面白く、日曜毎にTVの前で燃えております。

 ―じゃあなんで感想を書かないんだ?
 
 とてもごもっともなご指摘です。
 そのご指摘に端的に解答するならば、ずばり「忙しかったから」。
 
 ―なにがそんなに忙しかったのか?
 
 「安室レイと赤井シャアに翻弄されていました」。

 勘が良い方ならもうお分かりだと思います。
 一方で“安室”じゃなくて“アムロ”・レイだろ?と訝しむ方もいらっしゃると思いますので、
 もう少し噛み砕いてご説明させていただくと…。

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【壁|ω・`)コソ】深夜にこっそり近況報告【壁|ω・`)コソ】 
 こんばんはそしてお久し振りですまりおです。
 
 …って、ブログを中途半端に放置してはや半年。
 もはやこんなブログ、誰も見てないとは思いますが…(;´Д`)(←自業自得)
 忘備録も兼ねた近況報告を簡単に。


・まずはこの春に終了した「ガンダムビルドファイターズトライ」と「Gのレコンギスタ」。
 ブログの感想記事更新こそ滞ってしまいましたが、
 もちろんどっちも最終話まで視聴感想しましたよ」(*'ω'*)シエヘン
 …とはいえ、Gレコに関しては純粋な興味関心というより、ほとんど義務感で見続けたって感じで、
 とても偉そうに胸なんて張れたもんじゃなくて…。
 まぁ簡単に言うと、
 15話の感想記事で言及した「急降下したテンション」は、
 最終回を迎えても遂に持ち直すことはありませんでした、ということです。
 回を重ねれば重ねるほど、
 主人公・ベルリをはじめとするキャラクター達の行動や思考が理解できず、
 ゆえに物語に対する興味も薄れて、理解しようという気持ちが更に弱まるという完全な負の連鎖。
 それに呼び寄せられるかのように、
 睡魔という強敵までやってくるもんだから、もう………辛くて辛くて(遠い目)
 16話以降はアニメを視聴しているというより、
 自分と戦い、睡魔と闘い…さながら修行のような状態でした(苦笑)
 振り返って感じるのは、とにかく私の感性がGレコに「合わなかった」ということ。
 キャラクタ…に共感出来なかったのが特に痛かったですね。
 デレンセンの死がベルリの成長に活かされなかった(と私は認識しています)ことや、
 ベルリとアイーダの姉弟設定に代表される
 「これって結局何だったの?」的な事柄が多いのも気になりましたし。
 私にとっては初めて接する富野作品と言うことで期待していたんですが、
 個人的には残念な結果に終わってしまいました(>_<)

・対するBFT。こちらはGレコと比べれば断然面白かったのは間違いなかったんですが、
 やっぱりどうしても無印と比べてしまって…(;´Д`)
 いや、もちろん面白かったんですよ?燃えましたよ?
 キャラクターも皆素敵だったし、機体もカッコよかった。
 ―それでも、何か物足りなさを感じずにはいられなくて…。
 というわけで私なりにこの胸のモヤモヤの原因を分析したところ、
 マンネリを避けるために導入したと思われるチーム戦という設定が、
 若干(かなり?)足を引っ張っていたんじゃないか―という結論に辿り着いちゃったんですよね。
 (って、もう各所で散々指摘されているとは思いますが)
 つまり「チームの意味あった?」ってことです。
 「因縁ある者同士の1vs1の戦いに手を出すなんて野暮」みたいな風潮のせいでしょうか、
 結局“1vs1×3”っていうバトル状況に始終した印象で(主にトライファイターズ)、
 チーム戦の醍醐味みたいなものをあんまり意識することができませんでした。
 加えて、一話毎に使うことが出来る時間的枠は無印と同じなもんだから、
 バトルの濃度は必然的に“÷3”にならざるを得ず…、
 残ったのは「薄味だったなぁ」という物足りなさ(哀)
 ―それもこれも、無印の出来が良すぎたから相対的にそんな風に感じてしまうんでしょうけど。
 それでも、各機入り乱れた最終話には「これぞビルドファイターズ!」と胸が踊らされましたし、
 やっぱりBFTも愛すべき良い作品だったなと思います。
 キャスト、監督をはじめとするスタッフの皆様に心から感謝です(*'▽')

・でもって、上記のような感想をBFTとGレコに対し抱いたことにより、
 相対的に00とビルドファイターズ(無印)への評価が上がることに(笑)
 このブログの更新が滞ったのも、リアルタイムで放送してた作品を差し置いて、
 “00とBFを見返したい欲求”が手にどうしようもないほどに高まり、
 その衝動に忠実に行動してしまったから。
 そう…この数ヶ月、ブログをほったらかしにして何をしていたかと言えば、
 
 00とBF(無印)を延々視聴してました!!
  
 別に、ガンダム熱が冷めたとかそういうわけじゃないんです。相変わらず熱々でしたvv
 特に某動画サイトである神MADと巡り合ってしまったがために、
 しばらく落ち着いてた00への愛がもう止まらなくなっちゃってですね( *´艸`)
 ちなみに件の動画というのがこちら↓。

 

 …もう心奪われ過ぎて何も言葉が出てこない…っ!!(歓喜)

・THE ORIGIN(ジ・オリジン)も視聴してます、「青い瞳のキャスバル」。
 宇宙世紀はUCしか観てないですけど、十分楽しめました^^
 秋に控えた第2話が待ち遠しいです。

・日付的には本日の11:59より、新作ガンダムの発表会がライブでネット中継されますね!!

 「ガンダム新作発表会」7月15日(水)午前11:59よりガンダムインフォ他にてライブ配信! | GUNDAM.INFO | 公式ガンダム情報ポータルサイト



 NEXT G Coming Soon

 新作ガンダム!!!!!!
 カウントダウンサイトのMS、
 腰回りがガンダムらしからぬ(私の主観です)細さなのが気になりますが、
 超・超・超楽しみです!(*'ω'*)
 明日はちょうど仕事が休みなので、新作発表会の中継リアルタイムで視聴できそう☆
革命機ヴァルヴレイヴ 16話『マリエ解放』感想 
 このブログは基本、
 00を中心とするガンダムネタについてあれこれ綴っているんですが、
 時折どうしようもなく心奪われたりしたときには、
 別のことについても書くことがあります。

 今回はヴァルヴレイヴの16話(二期4話)について。

 ヴァルヴレイヴは正直、惰性で見続けている部分が大きかったのですが、
 初めて「今まで見てきてよかったなぁ(涙)」と思えたので。
 特にBパート、まさに「マリエ解放」の名に相応しい内容でした。
 というわけで、感想もBパート―特にマリエに焦点を当てて、お送りします。

【革命機ヴァルヴレイヴ 16話『マリエ解放』感想】

・ヴァルヴレイヴに乗り込んだマリエに、ピノが語る事実。
 1796日前(この辺り、機械っぽい表現の仕方だよなぁ)、
 マリエとピノはテストパイロットと機体のOSというという立場を超えて、
 ひとりぼっち同士、“友達”になった。

・「友達になろう」―この提案に対する、
 マリエの戸惑いと喜びが入り混じったような声音。
 それまで、いかに彼女が孤独だったのか、分かる。
 でも、今のマリエは何も覚えていない―ピノのこと―友達のことも。
 知らない、と主張する彼女の声音の厳しさ…これが“忘れる”ということ。
 また作れる、それは確かに真実だろうけど、
 多分、同じものは二度と戻らない。作れない。
 だからこそ、この後の展開が悲しすぎる。
 
・マリエの記憶がないのは、
 ピノがそれを“ルーン”として食べたから。
 情報原子たるルーンをピノが消費する=パイロットの記憶がなくなるということらしい。

・そして、マリエは気付きます。
 自分の一番古い記憶が、咲森学園に入学したあの日の記憶が、
 消えてしまっていることに。
 思い出せるのは、舞い散る桜の花びらだけ。
 あまりに抽象的で、儚い―だからこそ、悲しい。
 
・この瞬間にもまた、マリエのルーンを消費したのだというピノ。
 その姿から察するに、
 ピノ自身、友人の記憶を消費することに罪悪感を抱いているのかな?
 だから尚更悲しい。
 誰もが抗うことのできない見えない力を前に、悲劇が加速していくようで。
 
・自分の記憶の秘密を、ずっと解き明かすことを望んでいたマリエ。
 ようやく全てが繋がったのに、
 真実の前に彼女は項垂れることしかできない。

・そんな彼女の前に、突きつけられる選択。
 危機に直面した仲間を救うために、ヴァルヴレイヴを動かすか、否か。
 マリエは優しい女の子です。
 本来なら迷うことなく瞬時に戦うことを選ぶのでしょうが、
 真実を知った彼女は躊躇します。
 ヴァルヴレイヴを駆って戦えば、また、記憶がなくなってしまう。

 たった二年だけの、私の記憶。

 この一言に、マリエの葛藤が滲み出ていると感じました。
 たった二年だけ。
 言葉の表面だけ見れば、それは大した量ではなさそうで。
 他人からしてみれば尚更、二年分の記憶ぐらいなんだと、
 そう思えるかもしれません。
 でも、それだけしかないからこそ、
 マリエとってその記憶は紛れもなく宝物で。
 自分という曖昧な存在に、僅かでも輪郭を与えてくれる、大切な宝物。
 
・緊迫する外部の状況と、自分の中で湧き上がる「でも」。
 マリエのこの感情にどう折り合いをつけて出撃させるのかと思っていたら…。

・恐らく今のマリエにとって、一番古い記憶。
 この記憶が辛うじて彼女の脳裏に残っていたことは、
 きっと彼女にとっては幸せなことだったんだろう。
 でも、きっとヴァルヴレイヴを動かしたその瞬間に、
 この記憶も彼女の中から消えてしまう―。
 
・だったら作ろう。
 過去は作れないけど、未来ならこれからいっぱい作れる。
 一緒に作ろう、未来の思い出。
 “友達”になろう。

・一見、すごく綺麗な言葉。
 希望に満ち溢れていて、ショーコの人柄と同じように明るい言葉。
 事実、この言葉がマリエの心を灯台の光のように照らしたからこそ、
 彼女は一号機は稼働させる道を選択したのだと思います。
 未来の為に。

 でも、とても悲しい言葉でもありますよね。
 だって。
 
 あの時の“未来”は、今はもう“過去”になっていて、
 
 “過去”は“記憶”となる。
 
 だから“未来”は“記憶”と同義で、
 
 そしてそれはこれから失われてゆく―。

・未来を作るために戦いに赴いたマリエ。
 でも、彼女は過去を失い、あの日描いた未来をも失う。
 彼女が戦場で散らす紅い光の残片は、まるで美しくも儚い桜の花びらのようで。
 ヴァルヴレイヴの一挙一動の度に失われる彼女の記憶を表しているようで。
 …ここからの演出に鳥肌が止まりません。

・こんなにも印象的な主題歌の使い方、初めて見たかも。

・思い出も友情も、また作れる。
 だから、戦っても、失っても大丈夫。
 ―自分自身に言い聞かせるかのようなマリエの「大丈夫」を否定するように、
 ピノが叫びます。
 「だめ!マリエ、壊れてる。リミッター壊れてる。情報、たくさんなくなる」
 大丈夫じゃない。
 その真偽こそ分からないものの、
 ヴァルヴレイヴが武器を振るう度、
 マリエの思い出が壊れていってるのは事実。
 その様は、さながらマリエ自身の手で思い出を壊しているよう。
 大切なものを守るために、大切なものを、自分の手で葬る。
 まるでガラスのようにひび割れ、崩れ落ちていく記憶は、
 だんだんと直近のものへと近づいていき、
 つい先日の記憶すらも砕け散って―。

・そして、マリエはまた、全部をなくした。
 でも、彼女の中に残っているものも、あった。
 「きみ…だれ…友達?」
 ゼロになった彼女の口から一番最初に出た言葉は、“友達”だった。
 ピノと出会い、その響きを喜んだ彼女。
 その言葉とともに差し出されたショーコの掌に未来を見た彼女。
 “自分”という存在を知りたいと切望していたマリエにとって、
 それと同じか或いはそれ以上に、
 他者である“友達”の存在もまた大きかったのだと、改めて思い知らされた。
 
 「そう…大好きだったんだね、その子のこと」
 “友達”の存在を通して、空っぽのはずのマリエが、
 自分のことを少しだけ知った、その瞬間、
 彼女は紛れもなく喜んでいたんだろう。
 彼女の中では、ゼロが僅かながらでもプラスになったのだから。
 でも、私たち(=視聴者)は知っている。
 彼女がなくしてしまっったことを。
 100がゼロになってしまったことを。
 ―マリエの頬に浮かぶ微笑みが、ただただ切ない。
 
・「マリエ、さよなら」
 瞳から光が消えたマリエ。
 ハルトの呼びかけにも応える素振りはない。
 ピノに至っては、「さよなら」と…。
 う~ん、一見“死”を思わせるような描写だけど、
 私の予想では一切の記憶を失くし、植物人間状態になるっていう展開に一票。
 出来れば、そうなって欲しくはないんですけどね。
 あまりにマリエが可愛そうなので、できれば来週からも笑って登場してほしいけど…。



 うん、すっごく面白くて、思わずこんなにも感傷的&長い文章を書いてしまいました!
 惰性で見ててこれだったんだから、
 脚本が一期からもっとマリエに対して伏線を張り巡らせてくれたら、
 よりセンチメンタリズムな気分になったんだろうな~(しみじみ)
 
 それにしても、マリエの今話でのインパクトが強烈過ぎて、
 全然主人公していないハルトや、
 想定外をさも想定内のように振る舞ってるエルエルフや、
 メンタルコントロールなんてあなただけには言ってほしくないアードライなど、
 他にもつっこみたいところは色々あったけど気力も残っていないという(笑)
 マリエがどうなってしまったのか、来週が今から気になって仕方ないですね。

 
『革命デュアリズム』に痺れる 
 
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(2013/10/23)
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 『革命機ヴァルヴレイヴ』2ndシーズンOPの、『革命デュアリズム』。
 私の大好きなT.M.Revolutionが、
 『Preserved Roses』に続き水樹奈々とコラボした本曲、
 かなりかっこよくて燃えましたっ!(*'▽')

 思えば、この曲を聴きたいがためだけに、半年前、
 ヴァルヴレイヴを視聴し始めた私。
 正直、1stはシーズン通して「…」って感じで、
 本編に対する執着はほとんどないに等しかったんですけど、
 『革命デュアリズム』のため2ndシーズンの放送開始を首を長くして待っていたんです♪

 そして、遂に訪れたその瞬間…っ!
 
 痺れましたね!ビリビリですよ!!!
 
 『Preserved Roses』も大好きなんですけど、双方聴きまくった結果、
 個人的には『革命デュアリズム』のほうがヘビロテテ耐久値は高いんじゃないかな、と。
 曲の強弱というか、メリハリというか、
 うまく説明できないんですけど、
 序盤から徐々にテンションが上がっていき、
 中盤からサビに向けて一気に加速する感じが堪らなくてvv
 冒頭のジャジャジャジャ、ジャジャジャジャン×2(?)からの「伝説の朝に~」で、
 完全に魂持っていかれちゃいました(笑)
 のっけから全快!って雰囲気の『Preserved Roses』も良かったんですけどね~。
 西川さんの力強いシャウト、水樹さんの声の伸び、どれをとっても一級品って感じで^^
 早くCD買ってフルで聴きたいですっ!

**********************************
 
 せっかくなので、OP映像についても少し。
 
 ・相変わらず絵がすごく綺麗で惚れ惚れ。

 ・色々な意味で印象的だったのはエルエルフvv
  彼、なぜ唐突に裸になっちゃったんでしょう?(笑)
  あと、サビ前で出てくる森の中(?)を走りながらアードライ達とすれ違う場面。
  なぜかあのシーンだけ、スタイリッシュな他のカットと比べてもっさり気味で、
  違和感を禁じえません…。
  なんで振り返るの…そしてアードライたちも…。
  向き合う形がいいなら、
  すれ違わずに手前で止まればよかったのに…。(←余計なお世話)

 ・「魂のカタルシスに~」からの、ヴァルヴレイヴが勢揃い(?)する絵、
  そしてヌルヌル動く戦闘シーンに感動!
  敵機体も腰から下がちゃんとあって、1stよりだいぶかっこよくなってるし、
  ほんの数秒の映像でテンションあげられちゃいます☆

**********************************
 
ガンダム00とヴァルヴレイヴの声優さん 
 こんな拙いブログではありますが、
 過去の記事を含め多数の拍手をいただいています。
 すごく励みになっています、本当にありがとうございます!!
 今後も、『新・00をひとりごつ』を温かい目で見守っていただけると、嬉しいです☆

+++++++++++++++++++++++++

 さて、普段はほとんどアニメ観ない私ですが、
 最近『革命機ヴァルヴレイヴ』をちょくちょく鑑賞してます。
 サンライズによる、
 色々な意味で“気合いが入った”作品だという噂を耳にしたのがきっかけだったんですが、
 観ているうちに00の声優さんが多数出演していることに気づいてしまいました!!
 ※アニメ初心者の戯言なので、「気づくの遅すぎ」というツッコミはご容赦ください(笑)
 
 ○流木野サキ→戸松遥=ミレイナ
 ○ハーノイン→宮野真守=刹那
 ○山田ライゾウ→中村悠一=グラハム
 ○霊屋ユウスケ→吉野裕行=アレルヤ


 他にもミハエルが会長やってたり等あるようですが、取り急ぎ目立ちどころのこの4人。
 特に上3人の演じ分けには、私、かなりの衝撃を受けてしまいました…っ!!

 ミレイナのプリティーボイスに耳が慣れているせいか、
 ミレイナとサキが同じ声優さんだと言われても、ちょっと脳がついてきません。
 同じことは、グラハムとサンダーにも言えて…。
 うん、やっぱり分からない!!何度聞いても、グラハム=サンダーだとは思えない!!
 言われずに見続けたら、私の場合、最後まで気づかないだろうなぁ。
 
 宮野さんは…ドラマCDでの「ちょりーっす☆」を知っているので、
 比較的すんなり受け入れられたんですけど(笑)
 それでも刹那のイメージが強すぎて、
 ハーノインが言葉を発する度に
 「刹那がチャラ男になってしまった(;_:)」と複雑な気持ちにvv
 
 最後に。
 私みたいな、アニメについてペーペーの人間が言うのもアレですが、
 声優さんって本当にすごいですよね!!職人だなぁ。
 

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