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00と出逢えて、本当に良かった【劇場版公開前日】 
 「00と出逢えて、本当に良かった」は、私の心の底からの言葉。

 それはどんな時にでも(もちろん今でも)胸の中に在り続けていますが、
 あの日は特にその想いが強くなって…陳腐な表現だと分かってはいても、
 言葉として残しておきたくなった。

 ―『-A wakening of the Trailblazer-』の公開前日。

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機動戦士ガンダム00 二期(第4クール)ED 感想 
 (元記事作成日:2009/01/20)

 15話の本編にただでさえ泣かされたというのに、
 更に泣かせ色の強い新EDのせいで私の涙腺が大変なことに…っ!!
 ぶっちゃけ先に公開された新OPの曲があんな感じ(失礼!!)だったので、
 EDにも不安を抱いてたんですが…。
 良い意味で裏切られたのでよかったです!
 歌自体も希望に満ち溢れていて◎だった上、
 なにより映像が神っ!!
 00スタッフの本気、しかと見せていただきましたとも☆
 最近のアニメって本当にスゴいんですね…!!(感激)
 ―というわけで、以下映像中心に書き連ねた感想です。


・色とりどりの無数の花がすごく美しくて、
 水面の揺らぎが心の琴線に静かな細波を立たせます―。
 一瞬水に映ったのは、子供時代の刹那―ソラン。
 銃を抱えた彼は一体どこに向かっているのでしょうか…??
 
・海の底に「眠る」アリオス…。
 海底に差し込む光に浮かび上がるその機体は見るからにボロボロな上、
 その傍らには大破したらしきGNシールドが。
 朽ちたアリオスのその姿に切なく胸が痛むんですけど、
 同時にどこか希望も感じられるような気がして。
 それが差し込む光のためなのか、
 自然と一体化しているという安堵感に拠るものなのかは分かりませんが、
 絵そのものがもつ意味ほどには不穏な印象ではないことに
 救われたような気分になりました。

・同じことは他の機体にも言えて。
 ケルディムは目を刺すほどに鮮やかな紅の中で横たわっていました。
 ―ただの一植物にしか過ぎない紅葉にこんなにも感傷的な気分になるのは、
 私が日本人だからでしょうか??
 あの、秋独特の郷愁に襲われながら、
 ケルディムの右目が撃ち抜かれているのを見、
 ニールを思い出してしまってホロリ…(ΩдΩ)
 ―――話は変わりますが、日本の武士道を驀進中のブシドー氏は、
 この紅葉を見てその美しさに気づくことはできるのかな??
 「戦い」だけじゃなく、
 日本文化のこういう儚く美しい部分も彼に知って欲しいなぁ…(涙)

・一番高い、一番空に近い頂でオーライザーは停止したまま…。
 ダブルオーライザー、ではなく、オーライザー単独での登場、
 というのがポイントですね。
 沙慈とマイスターズの末路が重なり、
 ああやっぱり沙慈も戦うんだなぁと複雑な気持ちになってしまいます…orz
 でも、陽に照らされたその機体が美しくて、
 案の定心のどこかから「救い」が湧き上がってきて。
 空を舞う猛禽類の力強い「生」のイメージは、
 私の中ではオーライザーとイコール。
 役目を終えた兵器が、自然の壮大な包容力に包まれて、
 許されているような印象を受けました。

・セラヴィーは美しいオーロラの下で、
 その機体を凍てつかせていました。
 …反り立つ崖に背をもたれかける格好が、
 まるで疲れ果てた子供みたいで「お疲れ様」ってそっと声をかけてあげたくなる―。

・そしてサビに向け曲が盛り上がっていくのに合わせ、
 映像も更に神懸かってきますっ!!
 そう、前EDのサビで用いられた静止画が動き出すんですっ!!!!!!
 銃を持つルイスの左手を掴んだ沙慈は彼女を自分の方へと導き、
 鏡に映る自身に銃口を向けていたティエリアは、踵を返しイノベイターを狙い撃つ。
 アヘッドの大群が映る水面の上で横たわるアレルヤとマリーはお互いの躰を引き寄せ、
 アニューははためく真っ白なシーツの中から腕を伸ばしてライルを抱きしめる―。
 予想してなかった展開に鳥肌がぁぁぁっ(@□@;)
 まさかあの意味深だった静止画に、
 それぞれこんなにも素敵な答えが用意されていたなんて!!
 沙慈にルイスを止めることができるか不安だったんですけど、
 止めるどころか力強く引っ張ってくれて!!
 そうだ沙慈、頑張れっルイスを取り戻せっ☆
 ティエリアの裏切りフラグは一瞬で折れた!!
 バカティエリアっ紛らわしい真似すんなよっめっちゃ不安やったんやけんっ(涙)
 ………アレルヤとマリーは………まだフラグ回避しきれてない??
 歌のおかげでそうでもないけど、
 絵だけ見れば不穏な雰囲気は継続したまま…↓
 ライルに伸ばされた腕の持ち主は、やっぱりアニューだったようです♪
 これでライルとアニューのカップリングも完全に確定!!
 アニュー好きなんで個人的にかなり嬉しいですヾ(*^∀^*)
 無自覚スパイ状態のアニューに今後待つであろう展開を想うと胃が痛いですが、
 このシーンを見る限り最終的には二人で幸せになれそう??
 私は全力でこのカップルを応援しますよっ!!
 それにしても、さりげなく手にした銃を捨ててるライルの描写が細かいなぁ!!

・サビの部分で描かれたのは、
 それぞれのシチュエーションの中に在る「服」。
 着ている本人の姿がないというのは、
 服の持ち主の肉体が消滅した(=死んだ)からか 
 それとも
 CBの象徴である制服を着ている必要がなくなった(=戦わなくてよくなった)からか。
 ―後者であって欲しい、と、
 心の底から願わずにはいられません。
 これは私の勝手な考えなんですけど、
 二期になってCBのメンバーがを纏った「制服」には、
 組織としての一体感を
 視覚的に分かりやすく表現するという役割があったんだと思うんですよね。
 アロウズとの「戦い」との構図をより鮮明にするために。
 その制服を脱ぐ、という行為・状況が持つ意味ってものすごく大きいですよね。
 それこそ「戦いの終わり」を示すってことだから。
 …もしもその「終焉」が、
 マイスターズ全滅ENDという形であったとしても、
 このEDがこんなにも希望に満ち溢れていてくれるおかげで、
 私、悲観的にならずにいられそうです。
 鬱にならなくて済みそう。
 特に沙慈とルイスの服の袖が結ばれてる場面なんて、
 もう感極まっちゃってっっっ!!!
 わあああぁぁぁぁぁぁ!!(言葉にならない)
 この二人はきっと、幸せになれると思います!!だって繋がってるからね☆
 …ただティエリアに関しては若干不安(≧W≦;)
 だって…制服が沈んでってるんですよ…??(涙)
 きっと氷の下だからなんでしょうが、
 水の中が暗めなのも不安をまた煽るんですよ…ああ眼鏡…↓
 ティエリアのことも大好きだから、
 絶対幸せになって欲しいんですけど…ね…(≧Д≦)
 
・あれ…??主役機のダブルオーガンダムは…??って思ってたらっ!!
 
 なんかスゴいの来たー(゜∀°)ー!!
 
 もうこうなってくると、一種の芸術作品ですよね!!
 EDのワンカットワンカット、
 一枚一枚額に入れて部屋に飾りたいくらいですっ!
 誰か私に原画をくださいー!!(本気)

・朽ちたガンダムは哀しいはずなのに、切ないはずなのに、
 背景の青空が爽やかさと仔刹那の微笑がそう感じさせない―。
 最後の「離さないで~♪」の場面。
 ガンダムの影とその背後で輝く地球、
 そして一面に広がる色とりどりの花とそこに突き刺さるかつて「兵器だったもの」―。
 なんかもう00の世界観を凝縮しきっている感じで、
 ただひたすらに感服です…。
 冒頭の仔刹那の描写が、
 ここに繋がってくるという演出も鳥肌ものだし…。



 はぁ…(思わず溜め息)
 まさか、これほどまでに素晴らしい映像を
 生きているうちに観ることができるなんて…っ!!
 やっぱり00は全てが最高です☆
 ―それにしても、一期1クール目のEDが「罠」だったことを思うと、
 改めて00という作品の幅の広さを思い知らされますね。
 「罠」とこの「trust you」、
 どちらの曲もしっくり来る作品なんて他にはなかなかないんじゃないでしょうか??
 「罠」から「trust you」への変遷―、
 00がひとつの作品でありながらも「生きている」ような気がして、
 色々と感慨深いです―。
マリナ様の歌 
 (元記事作成日:2009/01/15)

 14話内で挿入歌として流れることとなったマリナ様の「TOMORROW」。

 個人的には心洗われるような歌で悪くない印象だったんですが、
 放送後00感想ブログ様を巡回してみたら
 3:7、いや2:8ぐらいの割合で不評だったみたい、です、ね…(^∀^;)
 むしろ「バカにされてる」という表現の方がしっくり来るような…(苦笑)
 まぁ、本編でのマリナ様があんな感じなんで仕方ない部分もあるんでしょうが。
 ただ私としては、14話を見直せば見直すほど、
 00という物語において「TOMORROW」が担う意味って
 ものすごく大きいような気がして仕方がないので、
 自分の考えを整理する意味でも少し文章として書き残してておきたいと思います。



 カタロンの秘密基地の外で子供たちと共に歌うマリナ様の声が、
 刹那はもちろんのことシーリンやクラウス、
 そして他のカタロンの面々にまで届いているらしき描写がありましたが、
 これはダブルオーライザーがトランザム状態であったことと関係していると思われます。
 おそらくは、12話のラストで起こった「裸祭り」と同じ性質の現象なのでしょう。
 ある一定の空間にいる者達が、
 お互いの声を聞くことができるようになるという(※沙慈とルイス)
 ―難しいことはよく分かりませんが、
 この現象にGN粒子が関わっていることは確実でしょうし、
 この現象こそイオリア・シュヘンベルクが
 「真に目指したもの」に通じているのではないか、とすら私は考えています。
 物語のポイントポイントで「来るべき対話」という単語が度々語られていますんで。
 
 ダブルオーライザーのトランザムシステムによって引き起こされる
 この現象が物語の根幹を成すであろうことを踏まえた上で、
 次に重要になってくるのがタイトルに挙げた「マリナ様の歌」です。
 私は「歌」が作中で印象的に扱われていたという
 前作の「ガンダムSEED」や去年放送されていた「マクロスF」を観たことがないので
 はっきりと断言することはできないんですが、
 ちょくちょく話を聞いた上で判断する限り、
 マリナ様の歌って少し異端だと思うんですよね。
 本編をご覧になった方は分かると思いますが、
 マリナ様って「私の歌で戦争を無くそう!!」とか
 そんなこと考えて歌ってるわけじゃないんです。
 面倒みてる子供たちの言葉を集めて、歌を作った。ただそれだけで。
 私自身、「TOMORROW」から非戦のメッセージとか感じることもなかったですし。
 「癒されるなぁ」とは思いましたがvv
 14話のサブタイが「歌が聴こえる」だと知った時に、
 少し不思議だったんですよね。
 「歌」がマリナ様のそれであることは事前情報から分かってたし、
 「聴こえる」のはおそらく刹那だろうとも予想ができて。
 でも、じゃぁどうやって「マリナ様の歌が刹那に聴こえる」状態になるんだろう、って。
 マリナ様の性格的にTVに出て歌ったりすることはまずないでしょうから、
 何らかの形で再会したときにマリナ様が刹那に歌って聴かせるのかな、
 でもその流れもなんだかな…みたいな感じでどうもしっくり来なくって。
 そうしたら、ご存じの通りの展開が来たわけですよ!!
 一見時にはそうでもなかったんですけど、
 あとからじっくりと考えてみたらだんだん鳥肌が立って来ちゃってっ!!!!!!
 マリナ様の性格と、
 不特定多数に発信することを想定して作られたわけではないという
 「TOMORROW」自体の性質、
 物語の鍵であるダブルオーライザーという機体の特性。
 そして後述する「刹那とマリナ様の関係」―。
 これらが繊細且つ複雑に絡み合った上で、炸裂したんですよっ!?
 放送から数日経った今でも「すっげぇっ!!(※意味:すごい)」ってなっちゃってます(笑)
 なんかいつもみたいにあからさまじゃなく、黒田脚本が“地味に”爆発した感じvv

 最後に、「刹那とマリナ様の関係」―。
 今回の刹那には、二つの衝撃的な事態が訪れました。
 「リボンズによってもたらされた新事実」と、
 「マリナ様のt『TOMORROW』との邂逅」。
 ―とは言うものの、
 リボンズと対面した刹那が(内面はともかく)表面的に思ったよりも落ち着いていたんで、
 私なんて若干拍子抜けしちゃいましたが(^∀^;)
 だって「刹那・F・セイエイ」としてのアイデンティティーの矛盾を
 喉元に突きつけられたんですよ、
 もっと動揺してもおかしくないと思いません??
 …でもだからこそ逆に、
 マリナ様の声が聞こえた時の刹那の動揺っぷりがすっごく印象的で。
 それこそ、当初は「それは対リボンズ用のリアクションだろ!!」と
 心の中で突っ込んでいたんですが、
 きっと違うんですよね。
 人間、予想だにしなかった事態に見舞われた時ほど、
 自分の感情に正直に反応してしまうものです。
 理性で取り繕う暇なんてありませんから。
 だからこそ刹那の、この二場面における反応のギャップこそが、
 マリナ様が彼にとっていかに大きい存在であるかを
 端的に表してるんじゃないかと思ったんです。
 これまでにも刹那がマリナ様を気にしてるような描写は幾つかありましたが、
 今回のそれは一期ラストのメールを彷彿とさせるような印象的なものでした。
 ―マリナ様の存在感を前にした刹那の中では、
 サーシェスにとどめを刺し損ねた上離脱さえ許してしまったことですら
 霞んでしまっていたようですし…。
 静かに、「歌が…聴こえる…」と呟く刹那の表情が忘れられません…。
 
 「戦争を無くすこと」を特に意図して作られたわけでもない歌が、
 一瞬であれ刹那の中にある「戦い」を止めたんです。
 時間が経てば経つほど、
 このシーンの持つ重みをずっしりと胸に感じるようになってきています―。
 
 

 まぁでも、
 物語から離れて改めて冷静に聴いてみると、この「TOMORROW」、
 ツッコミどころ満載な曲ですよねっ///(←ぉぃvv)
 だって!!「動物と一緒にゴロゴロしてたい~♪」ですよっ!!(笑)
 どう考えても子供の発想じゃないでしょう!?(爆)
 というか子供なら「一緒に遊びたい~♪」であって欲しい!!
 このフレーズに、作詞担当の脚本家の潜在的な欲望が滲み出てる気がして、
 黒田氏の精神状態が非常に心配ですvv疲れてるんじゃないですかね(^∀^;)
 
 +++

 そうそう、歌といえば、新EDの情報がとうとう公開されたようで!!
 伊藤由奈の「trust you」!!!!!!
 これで新ED論争も一段落ですねvv
 バラードに定評のある歌手ですし、
 タイアップ等でも実績のある方ので歌の出来が今から楽しみです♪
機動戦士ガンダム00 二期(第4クール)OP 感想 
 (元記事作成日:2009/01/14)

 暗闇を舞う一羽の蝶の、
 その緑色の輝きがGN粒子を連想させて綺麗ですね…なんて。
 なんだかすごくセンチメンタルな気分にさせる描写から、
 00の最終クールを飾る新OP『泪のムコウ』、
 いよいよスタートです!!

+++++++++++++++++++++++++++++++++++

・マリナ様、フェルト、ルイス、アニューの順で登場する00の女性陣。
 ―――は、皆さんなぜか裸でした(苦笑)
 まさかマリナ様の裸体(上半身だけですけど、それでも!!)を拝める日が来ようとは…vv
 でもそこはさすがマリナ様、映り方がどことなく上品///
 だって次カットのフェルトなんてモロ上乳が見えてるっ!!(ぉぃ)
 …なんて冗談はさて置き、
 しょっぱなから今までのOPとは一線を画した雰囲気を炸裂させてくれましたね、
 制作スタッフ!!
 「泪ノムコウ」という曲自体が纏う切なさに、
 こんな風に映像を近づけてくれたからこそ
 観てる側に「なかなか良い」と思わせるような出来に
 仕上げることができたんだと思います、新OP。
 ぶっちゃけすごく難しかったと思いますよ、色々。
 私自身も過去記事の中で何度か書きましたけど、
 やっぱり作品の持つ従来の雰囲気と
 「泪ノムコウ」自体にどうしようもない隔たりがあって。
 その隔たりを埋め両者間の溝を完璧無くすというのは、どだい無理な話。
 それでもそれをやってのけ、ある程度の形に整えるあたり、さすがプロ!!
 今までのノリを敢えて捨てた演出と、
 千葉氏以下の作画班の柔軟性に脱帽です。

・女性陣と共に在る蝶は、
 それぞれにとっての「ヒーロー」的立場の男性を比喩しているんでしょうか??
 マリナ様ならもちろん刹那。
 フェルトは………ニール??
 言うまでもなくルイスは沙慈(個人的にはアンドレイでも可vv・爆)で、
 アニューはライル、といった感じで。
 初めて観た瞬間は、
 アニューがマリーを差し置いてここにいることにひたすら驚いてましたが(笑)
 フェルトはともかく、マリナ様とルイスと同等に扱われるなんて、
 やはりライル-アニュー間には大きな山場が待ってるんでしょうね…(鬱)
 ルイスの表情も哀しげで、胸が痛い…。
 本来彼女には一期のOPのような
 溌剌としてどこか小悪魔的な笑顔こそ相応しいのにっ(ΩдΩ)
 ルイスがかつてのように、心の底から声をあげて笑える日は来るんでしょうか―??
 ―――そしてその隣に沙慈はいるのか??

・続いてマイスターズと沙慈が登場!!
 みなそれぞれカッコイイんですが、
 ポージングのせいか唯一アレルヤだけが妙にヘタレっぽい気が…(^∀^;)
 逆にメットを被るティエリアからは男らしさが感じられて、胸キュンですvv
 (ごめんよアレルヤ・笑)
 
・タイトルが出る時の、二度水面が広がるような演出がお気に入りです♪すっごく綺麗!!
 「泪のムコウ」という曲を思わせる演出ですよねー(●°∀°●)

・砂塵舞う砂漠にひとり立つ刹那。
 砂に埋もれたゴーグルがひどく印象的です。
 はためくマントといい、
 二期開始直前に放送された特番「天使たちの軌跡」を思わせるような出で立ちですね。
 国連軍との最終決戦後、
 自分たちが武力介入を行った世界の姿を見つめ続けていた刹那―。
 そんな彼の前には、今、銃と花―戦争と平和の象徴が。
 気になったのは、一期から本編にも何度か登場した「黄色い花」の花弁が、
 強い風に飛ばされたこと。
 それを見上げる刹那の表情がなんだか泣けます…↓すごく哀しそうだから…。
 でもその花弁が吹き上げられた先の空が、
 明るんでいることで少し救われたような気分にもなり。
 この太陽の光、「希望」の象徴だと思ってもいいですよね!!ってか思わせてくださいっ!!

・傘をさしながら、タバコに火をつけるライルが色っぽい///
 そんなライルの前を駆け抜けていくふたりの子供。
 初めて観た瞬間、私はこの子供たちにエイミーとニールを重ねたんですけど、
 他のブログ様の感想を読んで回っていたらライルとニールって意見もあって、
 「なるほど!!」と思いました。
 ―「亡くしてしまった大切な人達」あるいは「幸福だった自身の過去」―。
 どちらにしても、ライルにとってそれらは永遠に取り戻すことが叶わぬもの。
 子供たちが走り去っていった方をしばし見つめたあとに、
 反対の道へと歩き出すライルに涙腺がゆるみます…(涙)
 …ああそっちに行っちゃうんだ…みたいなorz
 戦うことを選択したライルは、
 子供たちと同じ道には進めないのかもしれませんね。
 あるいは「未来のため」に戦うからこそ、
 敢えて「過去」に背を向けるのか―。
 カットインした十字架によって、
 そこがかつて自爆テロがあった場所だと分かるからこそ、
 胸を掻き毟られるような切なさが増す気がします…(ΩдΩ)
 前のED内でも描かれていたように、
 ライル・ディランディーの根幹にあるものは
 いつだって先に逝った家族への愛情なんだろうなぁ。
 この場面での映像と歌詞のシンクロ率、神っ!!

・高い壁際を、ポケットに手をつっこみトボトボと歩くアレルヤの姿、
 まるで仮出所した犯罪者みたい…っ(≧Д≦)
 (ごめんよアレルヤ・笑)
 それにしても振り向きく瞬間のアレルヤ、
 なんだかすごく幼く見えてちょっと可愛い…vv
 なんてニヤニヤしていたら…マリーっ!!
 そ し て !!
 セルゲイ大佐っっっっっっ!!(絶叫)
 ひィーセルゲイ大佐の背中に、死亡フラグが鮮明に浮かび上がってる気がして、
 急に動揺し出す私の心臓っ(@□@;)
 顔が見えないって演出がまた、嫌な予感を煽りまくるんですよね…怖い↓
 
・不安そうな表情のティエリアが急に頭を抱えて苦しみだした…と思った、
 次の瞬間!!
 !!!???
 その目はイノベイター色に輝き、
 どことなく哀しげな表情に…。
 これはどういうことなんでしょう??
 14話で力強く「僕は人間だぁ!!」と宣言してくれたティエリアですが、
 以前から言われているように
 CBを裏切りイノベイター側につくような展開が来てしまうのか…。
 あの哀しげな表情から察するに、
 自分の意志に反して、とかもありそうなのが余計に辛い↓
 一期から良い方向に成長してきてるティエリアを知っているからこそ、
 もしも今後本当に裏切り展開が来ちゃったりしたら
 観てるこっちはかなりきついですね(鬱)
 一期前半のティエリアがたとえ離反したとしてもきっとこんな気持ちにはならないはず(えー)

・リボンズの後ろの人影…6人いるように見えるんですが…??
 右側がヒリングを挟み赤頭のブリングとディヴァインなのは分かった。
 ただ、左側は…??
 真ん中はリジェネなんですけど、その両脇が誰なのか見た目では分からず。
 常識的に考えたらリヴァイブがいるのは確実で、
 だとするとアニューも…っ(≧△≦;)
 
・サビ以降の戦闘シーン、私の平凡な動体視力じゃ、
 機体の動きについていくので精一杯です(苦笑)
 00のOPは新しくなればなるほど、
 よく動くようになってますからね!!
 一期1クール目のOP映像なんて今OPと較べたらまるで静止画(笑)
 (私はアレはアレで雰囲気があって好きですが(*≧∀')ъ)
 なのでとりあえず、私の眼が捉えきれた範囲内での感想を。

・新型MAに搭乗し、ダブルオーライザーと交戦しているルイス。
 …。
 ……。
 ………Σ(゜д°)!!
 ちょっ!!ダブルオーライザーの攻撃がモロ、ルイスのMAに当たっちゃってますけどっ(汗)
 スロー再生して見直してみたところ、
 どうやら攻撃があたる直前にシールドらしきものを発動させているようですが…(汗)
 しかもその流れで沙慈が登場し、腕を伸ばすものだから、
 なんだかすごく不穏な感じ(≧△≦;)
 掴めたのかっ!?ルイスを取り戻せたのか沙慈っ!?
 ―場面転換前の沙慈の、あのひどく哀しそうな笑みが、
 余計に胸をざわめかせるんですよね…↓
 死ぬなよ、沙慈…。
 まぁとりあえず、沙慈が裸である必要性はないと思いました(笑)
 冒頭の女性陣に便乗したのでしょうか??vv

・沙慈とルイスのシーンにも、
 なぜか私は嫌な予感を抱いてしまい…(鬱)
 これって「戦後のふたり」を示唆する場面なんでしょうか??
 一見穏やかな時間が流れてそうなんですが、
 その割に沙慈とルイスの間にすごく距離がある気がして…。
 ふたりを隔てるような窓の存在も、なんだか意味深ですし。
 他にも窓の外と対照的な部屋の暗さとか、
 ルイスに歩み寄る途中で足を止めた沙慈とか、
 もう演出の全てが胸騒ぎにしかつながらなくてっ(>人<;)
 自分でもなんでこんなに悲観的なのかよく分からないんですが。
 今の段階で沙慈とルイスの幸せENDが全く想像できないからなぁ…↓
 せめて沙慈とルイスが一緒に空を見上げてくれたなら、
 また印象も違ったんでしょうが―。
 どうか私の杞憂でありますように!!(切実)

・セラヴィーが戦っているのはサーシェスが駆るアルケー。
 ニールの仇という因縁が結びつける両者、
 燃えますねっ!!頑張れティエリアっ(゜∀゜)

・飛行形態のアリオスの脇を飛ぶのはGNアーチャーでしょうか??
 いやーもう動きが速過ぎて、なにがなんだか(汗)
 アリオスはアヘッド部隊を相手にしているようですね。

・ライルvsリヴァイブ!!
 アニューを巡る争いですね、分かります!!燃える!!
 ケルディムとガデッサ、両機体の動きが半端なくカッコイイです(●°∀°●)燃える!!
 ニヤリと笑うリヴァイブですが、
 現段階で既に一度ダブルオーライザーに負けてますからね、
 強気な笑みも説得力はゼロです(笑)
 それにしてもガデッサとガラッゾは一体何機予備があるんだ(^∀^;)

・激突するセラヴィーとアルケー!!
 ティエリアとアレルヤが叫んでるっ(≧∀≦)/
 一期の最終決戦を彷彿とさせるテンションに、
 私の脳内も激燃えですっ!!!!!!

・戦場は宇宙から地上へ―。
 夕暮れ迫る海上に、
 ダブルオーガンダムとマスラオの機影が。
 前のOP同様、刹那の相手を務めることとなったブシドーですが、
 とうとうOP内でその仮面を外すことはありませんでした…(←実は結構期待してた)
 こうなったら本編に期待するしかなさそうですね、
 スーパーグラハムタイムを☆(なんじゃそりゃvv)
 さて、私の独り善がりな感傷はひとまず置いておいて。
 ―宿命の戦いに向け加速を増す両機体。
 マスラオは擬似GN粒子の赤い光を放ちながら、
 そしてトランザムを発動させたダブルオーライザーはGN粒子の緑色の光を放ちながら、
 上空で激しくぶつかり合って―。
 この描写が本編の内容に沿っているのなら、
 刹那のライバルポジションなのはサーシェスでなく我らがミスター・ブシドーのようで!!!!!!
 前のOPもそんな感じの描写だったんで期待してたんですが
 一期は思ったよりも出番少なかった上、
 年末の1ヶ月くらいは登場機会皆無でしたからね…orz
 今度こそ、今度こそきちんと働いてくださいねっ!!!!!!(叫)
 それにしても背景の夕陽が、終わり行く00の物語を象徴してるようで感慨深い…。
 本当にこれで終わりなんだ…(・_・;)

・ティエリアと沙慈に続き、刹那までも裸にvv
 今回のOP、裸祭りにもほどがあるっ(笑)
 切なげに目を伏せながらも手を伸ばした刹那の掌に、
 重なるもうひとつの掌。
 ―――それが、どうかマリナ様のものでありますように。
 今はまだ、同じ「平和」を求めながらもすれ違い続けるふたりですが、
 いつか手を繋いで同じ方向へと歩いていけるといいですね。
 刹那とマリナ様なら、きっとできるよ。

・四方へとそれぞれ歩き出すマイスターズ。
 機体の軌跡を描くGN粒子もまた、別々の方向へと伸びていますね。
 このラストカットに、私自身強く思うことがあって―。
 前からずっと考えてたんです。
 今でこそ「ガンダムマイスターズ」として括られている彼らですけど、
 その概念すら元を辿れば最終的には戦争に起因しているものなんですよね。
 つまり、彼らが「歪み」と呼ぶ戦争があったからこそ
 マイスターズたちは出逢うことになった。
 違う言い方をすれば、
 彼らが生きる世界にもしも戦争がなかったら、
 4人の人生が重なることなんてなかったはずなんです。
 ―戦い傷付けことなど知らぬまま、
 それぞれ平凡だけど平和に、生きていくことができた、はず。
 でも、4人が出逢ったからこそ生まれたマイスター同士の尊い絆も、確かにあって。
 (ニールとティエリアとか特に!!)
 刹那もニール(ライル)もアレルヤもティエリアも
 戦争によってたくさんのものを奪われたけど、
 同時に戦争に与えられたものもあるんですよね…。
 それでもやっぱり、戦争を肯定するわけにはいかないから。
 00がどんな最後を迎えるかは全く想像もできませんけど、
 もしも4人の戦いに終止符が打たれて
 それぞれに穏やかな時間が訪れることになったとして、
 皆が自分自身の道へと進んでいくのはむしろ必然なのかもしれませんね。
 ―それが、哀しい別れでないことを信じたいです。
 「死」という形でなく、希望に溢れた別離であることを。
 
 『遠く離れていても会えなくても 強い絆があるから』
 
 あーなんか頭の中に「フレンズ」が流れ出してきた(泣)


 
 うん、意外と良かったと思います、新OP♪
 映像が、全力で頑張ってくれたので(笑)
 歌自体は「儚くも永久のカナシ」が神過ぎたので、
 どうしても不利にならざるを得ないというか…。
 まぁ今までの歴代のOP曲と比べて100点を献上することはできませんが、
 80点ぐらいの価値はあるんじゃないかな、と。
 新OPを30回以上観続けていたら(←暇人の極み)
 ステレオポニーの若さ迸る歌声が(歌の上手さ下手さはともかくとして)
 00の世界に希望を添えてくれてるような気もしてきますし(゜∀゜)
 今までのOP曲は良くも悪くも「戦い」のイメージが全面に出ていましたが、
 「平和」や「未来」を感じることが出来るという点で、
 「泪のムコウ」は00のラストを飾るに相応しい曲なのかもしれませんね。


 刹那たちの「泪のムコウ」が、歌詞の通り輝いていることを願っています―。
機動戦士ガンダム00 二期(第3クール)OP 感想 
【機動戦士ガンダム00 二期(第3クール)OP 感想】(元記事作成日:2008/10/05)

 本当は一話終了後、
 ワンセグで録画した本編を見直しながら感想を書く予定だったんですけど、
 ワンセグが録画失敗しやがりました!!(激怒)
 なので、感想書けません><
 脳内に記憶しながら視聴するなんて、そんな高度な技術、
 私持ち合わせてないですもん♪
 30分間全力で観ることにのみ全神経を集中させてましたからねーorz
 あ、でも乙女座の人に関してはしっかり記憶してますよ、もちろん(爆)
 ラスト間近でおいしいとこ全部持っていくなんてっ…さすがグラh…
 …いや、さすが仮面の男☆
 なんか二期では明らかにおかしい名前を名乗られる予定のようですが、
 マジでやめてください!!(切実)

 で。どこかに本編がUPされてないかなぁ、と、
 各動画投稿サイトをうろうろしてたら!!
 なななんとyoutubeで見つけちゃいました!!
 あの感涙もののOP(ED??)をっ!!!!
 なので、とりあえずOP映像の感想だけど先に書いておきます☆
 たったの90秒でしたが、内容の濃いこと濃いことvv
 そしてネタばれらしきものもいっぱいvv
 書き応えがありそうです♪

・子供時代の刹那、0ガンダムとの邂逅。
 そう、全てはここから始まったー…鳥肌立ちます。
 そして子ハレルヤが銃を乱射。
 ―これはあれですね、
 超人機関から脱出したものの、
 生命の危機に直面したアレルヤの中のハレルヤが、
 生き残るために仲間を殺していく場面。「俺を殺せ…アレルヤ…」(号泣) 
 画質が悪すぎて微妙なんですが、
 次に映ったのはロックオンが過去に家族を失ったテロの現場…??
 で。子刹那、子ロックオン、子アレハレと来て、
 ティエリアですか!!!???
 なんか培養されてますけど…orz
 両脇にいるのは、同じような存在でしょうか??謎過ぎる…

・子刹那がせっさん(笑)に!!この流れるような展開にゾクゾクしちゃいます☆
 彼の後方の空に描かれた4体の軌跡-CBのガンダムですね!!そうですよね!!(歓喜) 

・おそらくは一期23話、GNアーマーで戦うデュナメスと、
 その姿を追うようにして切なげに叫ぶティエリア…っ!!
 どこの悲劇のヒロインかと思いましたよ(笑)

・墓地らしき場所のカット後に、CBの新制服を纏ったロックオンとアレルヤ登場!!
 アレルヤの、右目を隠してた右手を払う、という行動、
 ハレルヤの去就と何か関係があるのでしょうか??

・ナドレ!!ナドレ!!ナドレ!!やっぱりあの機体は存在感抜群ですね(^皿^)

・一期仕様のトレミークルーの面々に懐かしさを覚えていたら、
 クリスとリヒティがっ!!(号泣)とても嬉しいサプライズでした♪
 それにしても。
 ぁぁ、24話思い出して泣きそうです…。
 二人、なんだか夫婦みたいに見えるし…。
 …リヒティ、少しは報われたのかもよ…よかったね…(泣)

・そしてまさかの眼帯ロックオンの「狙い打つ!!」来たー!!(←セリフは私の妄想です)
 二ールがここで出てくるとは…この時点で既に私の中で神映像決定!!
 涙腺に対する武力介入、卑怯すぎます…(涙)

・そして、二ールは刹那の中で生き続けている、と…(号泣)

・粉雪舞う石畳の上に立ち、ルイスを想う沙慈。
 一期2クール目のOPと対比させると、より切なさが増します、ね…(心痛)
 無邪気だったあの頃に、二人が戻れる日は来るのでしょうか…??
 …と鬱になっていたら、私の最注目キャラ・アンドレイがカットイン!!
 でもこの構図はなんだか穏やかじゃないorz
 あれですか、アンドレイは横恋慕キャラなんですかっ!?答えろ黒田氏!!
 アンドレイ、お願いですから空気読んでくださいね。

・セルゲイ中佐映った!!一瞬だけど(^▽^;)
 そしてスミルノフ親子と共に在るソーマ、その視線の先には…アレルヤが!!

・座り込むアレルヤ、その照明の当て方だと、
 なんだかすっごい可哀相な子みたいなんで
 演出の仕方もうちょっとどうにかしてあげてください(笑)
 手を伸ばすその表情がさらに薄幸の人っぽくて…幸せになって欲しいなぁ… 

・リボンズは一期とかなり雰囲気が変わりましたね。
 エンジェル(失笑)だった頃の面影は今は微塵もなく、
 どちらかと言えば魔王オーラ漂わせてます。

・砂塵吹き荒れる中に立つのはクラウスとシーリン。
 若干、クラウスからアレハンドロ的小物臭を感じたのは秘密(笑)

・これはスメラギさんvsマネキン大佐の女性戦術予報士対決が実現しそうな予感!!燃える!!

・王留美…優雅にお飲み物をお飲みになっていらっしゃいますが、
 花弁の舞い方が尋常じゃないですよ…台風??
 室内で大人しくしていてください。
 ちなみに私の二期ラスボス予想は彼女です(笑)

・ネーナも雰囲気が激変したうちのひとり。
 テーマカラーもピンクから紫へと変化し、
 どことなくアダルトなイメージに。表情も険しいし。

・マリナ様と刹那がちゃんとカップルっぽく見える…っ!!
 ですてにーを感じますよvv
 でもちょっと笑っちゃったのも事実(ぉぃ)
 だってあまりに少女マンガちっくで…(爆)
 二期では奇想天外な絡み方禁止です(笑)

・00ガンダムはアヘッドと宇宙で交戦!!
 ケルディムとアリオスもそれぞれ雑魚機と戦闘中…と思いきや!!
 ルイスとサーシェスじゃないですか!!
 この二人が同じカットに納まるなんて
 一期時点で誰が想像できたでしょうか…orz

・セラヴィーと戦っているのは…まさかと言うべきか、
 それともやっぱりと言うべきか-
 コーラサワー!!!!(爆)
 ちなみに彼、OP系には初登場vv一期ではOP出番なしでしたから(笑)
 相変わらずスペシャルなやられっぷりを披露してくれてますが、
 乗ってる機体がよく分からりませんでした。
 流れ的にコーラはアヘッド??
 その前にセラヴィーの攻撃かわしてる赤い機体は??サーシェス??

・リボンズ軍団キターーー!!
 一期のアレハンドロの様な佇まいのリボンズ、
 小物化フラグのような気がするんですが大丈夫ですか??(笑)
 リジェネ以外の面子はよく分かりません。
 とりあえず衣装が微妙です…。

・ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!
 グラh…仮面の男がぁぁぁ………orz
 最終回の刹那との死闘を彷彿とさせる構図で燃えるのに、燃えるのに…なぜ仮面なんだ(悶絶)
 でも、意外と仮面似合ってたので、少し安心vv
 それとも私のグラハムへの愛が
 視力さえ凌駕してしまったからそう見えるのか(笑)おそらくは後者だ!!
 もう仮面でもなんでもいいから、とりあえずフラッグ持って来い!!
 それだけは譲れない!!
 ドラマCDとかハワードとかダリルのこと思い出せ!!(嘆願)
 そのこっ恥ずかしい機体から一刻も早く降りろ!!(切実)


 ふぅ…たった90秒のはずなのに、
 ものすごく体力消耗した気がします…(苦笑)
 とりあえず一言で言い表すなら
 「感動!!」。
 これに尽きます。

 さぁ、本編放映から二時間近く経ったことだし、
 また動画投稿サイト巡りでもしてきます♪
 本編の感想もできるだけ早くUPしたいと考えてますので、
 皆様、これからもよろしくお願いします☆

 では、乱文失礼しました(’▽’)ノ


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