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ガンダム Gのレコンギスタ 第8話 『父と母とマスクと』感想 

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(2014/12/25)
石井マーク、嶋村侑 他

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 先週に引き続き、今週もついにデレンセンの名前が出ることはなく…(*_*;
 デレンセンの死は、
 ベルリの主人公として成長を促すのに重要かつ必須なエピソードじゃなかったのかな?
 ここまで見事にスルーされてる現状を見てると、
 デレンセンの死はもちろん、
 6話そのものもが必要なかったんじゃないかと思えて仕方ない…。デレンセンが不憫だ。

 ―と、今話はおろか前話にも全く登場しなかったキャラについてひとりごちてみたところで、 
 以下、Gのレコンギスタ 第8話の感想です!

 ※ネタバレがありますので、ご注意ください!!!
【ガンダム Gのレコンギスタ 第8話 『父と母とマスクと』感想】

・先週ラスト、アーマーザガンが宇宙海賊の応援としてやってきたことで、
 エルフ・ブルック隊は退却したのだとばかり思ってたんですけど、
 まだ戦闘は継続してたんですね。
 アメリア軍の金髪女性パイロット・ミックがアーマーザガンで時間を稼ぐ間、
 G-セルフ、G-アルケイン、モンテーロはアメリア本国からの補給物資を受け取るため、
 アイーダの父・スルガン総監が率いてきた部隊と島の裏手で合流しました。

・「あの子、ちゃんとやっている」
 アイーダのこのセリフの“あの子”は誰を指しているんだろう?
 単純にシーンの流れを辿ると、ラライヤのことっぽいけど、
 「チュチュミィ」「後ろに座ってんの」のやりとりからは、
 ラライヤが“ちゃんとやってる”印象は受けなかったけど…。
 もしかしてベルリのことだったりするのかな?何回見ても、よく分かりませんでした><

・アイーダとスルガン総監、親子の再会の抱擁。
 からの、砂浜に座り込んでの親子トーク(笑)
 ―なぜだ!?なぜそこでアイーダはさも当然のように座るんだ!
 まだ上空では戦闘が続いてて、アーマーザガンも近くを飛びまわっているというのに!
 初見時、これら一連のシーンのあまりの和やかさに、
 何のためにG-セルフたちがわざわざ島に降下したのか分からなくなってしまいました、私(苦笑)
 補給物資受け取りに来たんでしょう?補給受けたらまた戦いに戻るんでしょう?
 空でミックが一人気炎を吐いているのを忘れているんじゃないですか?(特にスルガン親子)
 「さっさと行け!アーマーザガン1機に任せてはおけん」
 クリムはさすが、緊迫感を持って周囲に指示を出していますが…。

・なんだかんだ言いつつ、G-セルフも新装備・トリッキーパックの装着を完了。
 スルガン総監にラライヤを託し、再度戦闘宙域へ向かいましたが、
 操縦桿を握るベルリはトリッキーパックのせいでライフルを使いにくいらしく、
 せっかくの新装備を「邪魔!」呼ばわりです(笑)

・今話での言動を見るに、
 ウィルミットは地球に降りた理由=我が子・ベルリに会いたい一心!で間違いないようですね…。
 …。
 …う~ん、それでもやっぱり色々納得が行きませんが(笑)
 これ以上この件を考えても前に進まない気がしてきたので、そういうことだと受け取っておきます。

・「格闘戦では高度をとらない限り勝てないのだから…」
 マスクはえらくこの“勝利の法則”に拘っていますね。
 不勉強なのでよく分からなかったんですが、
 一般的に空での戦闘ってそういうものなんでしょうか?
 私としては、あまりにも彼が繰り返し言うものだから、
 戦場での理というより、
 クンタラの身分に対する劣等感を覆すためには、他者の優位(=上位)にいなくてはならないという、
 彼自身の強迫観念みたいなものなのかな、なんて思いながら見てました。
 戦闘後の悔しがる様子や、マニィとのやりとりがあったので余計に。

・「貴様たちはふざけているのか!敵はここにいるんだぞ!」
 からの「な、なんだ!?風船が…っ!」の流れに、
 マスク本人はいたって真面目なんだろうけど、
 残念ながら私はコントの波動しか感じ取ることは出来ませんでした(笑)

・「阻止できませんでいた」
 「風船じゃ無理だろう」
 スルガン総監の冷静な声音にも笑うvv

・キャピタル・タワーの方角から飛来するアンノウンを察知したアイーダのG-アルケインが、
 戦闘宙域を離脱しました。
 目の前の敵や守るべき父親を放り出して向かうべきなのだろうかと、
 一瞬、アイーダのアンノウンに対する反応を過剰に感じたんですけど、
 “宇宙から降りてくる脅威”に対する防衛行動だと思えばいいのかな?
 後半で、月の周りの正体不明の“脅威”の存在も語られましたし。

・トリッキーパックの性能が発揮されたのか、全身ピンク色に染まったG-セルフ。
 公式HPの説明に“うまく扱えば、I・フィールドの応用による様々な目くらましや、
 敵機の電子機器への影響を与えることができる”とあるので、
 エルフ・ブルックを撤退に追い込んだ一撃も、この辺りの機能が関係してのことだったのでしょうか?
 ピンク色の残像みたいなものも出ていましたし。
 
・G-セルフの活躍により戦闘は一段落。しかしベルリに休む暇はありません。 
 アイーダがアンノウンの確認に向かったことを思い出した彼もまた、
 G-セルフを加速させ上空へ。

・ネットの至る所で“へっぽこ姫”などと不名誉な呼び名で称されてるアイーダですが、
 操縦不能に陥ったG-アルケイン内での慌てぶりを見てしまうと、
 喉元まで来ていた擁護の言葉も飲み込まずにはいられません…(苦笑)
 エアーバックに押し付けた顔の不細工なこと…(/ω\)オンナノコナノニ
 
・大気圏グライダーからの通信により、それに乗る人物が自分の母だと知ったベルリ。
 しかし、その傍らではアンノウンを撃墜する気満々のアイーダがライフルを構え、
 今にも撃ち落とそうかという勢いです(心なしかちょっと楽しそう?)。
 直後、自らの行為を「私、本当に人殺しをするところだった」と振り返り、
 顔色を変えてましたね、彼女。
 デレンセンに対するベルリの自責や後悔の念が露も見えないからでしょうか、
 このアイーダに関する自省の描写が個人的にすごく嬉しかったです。
 「そうそう!こういうのを見たいんだよ!」ってな感じで。
 ワンシーンでもいいんで、こういうのをちょこちょこ積み重ねてくれる挿れてくれるだけで、
 キャラクターの言動も理解しやすくなるんですよね、視聴者的に言わせてもらえば。
 ベルリやウィルミットはこの類の描写が薄い気がします…うん、もうこれ以上は言いませんが。 

・「母さんは、クラウンの時刻表のことしか頭にない人かと思っていた」
 そのベルリ、ウィルミットが自分を心配し大気圏グライダーで地球に降りてきたことを知り、
 控え目ながら声も表情も嬉しそう。
 実は、初めてGレコの1話を視聴した際、
 ベルリ役の声優・石井マークさんに対して「棒読み…?」的な感想を抱いちゃったんです、私(笑)
 それが、回を重ねるにつれて石井さんの演技が巧くなってるように感じてて、
 上記のセリフでその印象がより強まりました。
 “喜”の表現がすっごく自然になってる気がする。

・ウィルミットを乗せたグライダーを抱えたG-セルフがメガファウナに帰艦。
 そして同艦には補給のため訪れたスルガン総監の姿も。
 こうして、アメリア国とキャピタル・タワーの要人同士が顔を合わせる形になったことで、
 話題は自然と一歩踏み込んだ内容に…。
 そこで明らかになったのは、
 スコード教破りの廉で訴えられ解体されたはずの宇宙船・“ニックスペース”が、
 “メガファウナ”に名前を変え、今まさに現存しているという事実と、
 アメリア軍曰く「そうせざるを得なかった」理由。
 ―フォトンバッテリーを運ぶカシーバ・ミコシの周囲に出現した正体不明の物体。
 彼らが“脅威”と見做すそれらに対抗するために、
 宇宙世紀からの技術を復活させる必要がある―と。

・突然眼前に示された情報に、動揺を隠し切れないウィルミット。
 「キャピタル・タワーに帰りましょう」とベルリたちを急かしますが、
 あなたどの面下げてキャピタル・Tに帰る気なんだ…。
 突発的な事故に見せかけたとはいえ、
 重役たる運行長官の公務に穴を空けた責任は小さくないと思うんですけど…。

・場面は一転。
 母艦に着艦したマスクのエルフ・ブルックでしたが、
 その“命からがら逃げてきた”という言葉が似合うような機体状況&着艦のポーズが暗喩するように、
 エルフ・ブルック隊は宇宙海賊相手に半分にまでその数を減らしていました。
 そして、ここぞとばかりに艦上で叩かれる陰口。「クンタラだから…」と。

・その言葉を近くで耳にしたのは、ばっさりと髪を切ったマニィでした。
 なぜ普通の学生だった彼女が、宇宙海賊との戦闘の最前線にいるのか?
 実は彼女、宇宙海賊に拉致されたベルリたちや急に姿を消したルインの情報を得るために、
 キャピタル・アーミィに志願し、今は補充兵として働いているのでした。

・(あれ、ルイン・リーだよね)
 なんでここでフルネーム呼びなんだろう?一応、ルインとは恋人だった(今も?)んでしょう?
 なんだかすごく違和感。
 違和感と言えば、再会したルインとマニィのやりとりもよく分かりませんでした…。
 この場面、マニィはもちろん、ルインも目の前にいるのが自分の恋人だって分かってたんですよね。
 でも、特にルインにはマスク大尉としての自覚があるから(ルインとしての過去は捨てた?)、
 あくまでもマスクとして振る舞おうとした。
 「だが、クンタラにもプライドがある。今はそれを遂げさせてくれ」
 そして、ルインの出自に対するコンプレックスを痛いほど理解しているマニィもまた、
 自分の気持ちを抑えて「はい!」と応えた…。こんなところでしょうか?
 いずれにせよ、ルインがマスクになる経緯がここまで一切描かれていないので、
 恋人を前にしての彼の悲愴な覚悟にもいまいち感情移入できず。
 マニィはマニィで、恋人の後を追って軍に入隊したにしては、
 マスク=ルインであることを知ってからの反応があっさりし過ぎてるというか…。
 年若い女の子が軍に入隊するのって、どんな世界でも絶対ハードル高いと思うんですよ。
 周りの反対もあるだろうし、本人にとっても軍の生活には辛いことが多いはず。
 それが「友達や恋人の情報を知りたいから」って理由で入隊したって…。
 本人的には重い理由なのかもしれないけど、
 なんかあまりそう感じられなくて(作風もあるのかもしれませんが)。
 その上、軍に入ってまで探したかった恋人が目の前に現れたというのに、
 その反応が(あれ、ルイン・リーだよね)ってのがまた…。淡泊というか…。
 夕暮れの海上といいBGMといい、感動的なシーンなんだろうなと思いつつ、
 当の本人たちのリアクションのせいであまり気持ちが盛り上がらなかったという(ノД`)・゜・。

 でも、今回で分かったのは、どうやらマスクは正気っぽいってこと。
 敗戦への悔しがり方やマニィとのやりとりから察するに、
 洗脳されてるって感じじゃないように、個人的には感じました。
 ―そうすると、戦闘時におけるノリノリの言動はルイン本来の気質によるもの―?
 
 …だめだ、先週ほどじゃないですけど、細々とした点で疑問ばかりが浮き上がってくる(苦笑)
  
***************************

 サブタイである「父と母とマスクと」になぞらえ今話を要約するのであれば
 “ウィルミットとスルガン総監がメガファウナで相まみめたことで、
 物語の根本にかかわるようなことについて幾つも言及がなされ、
 且つマスク個人の物語にも大きな動きがあった”といった感じでしょうか。
 
 ラストにはアイーダがクンパ大佐とヘルメスの薔薇の設計図との関連性に思い至ったようですし、
 今のところその彼こそが黒幕に一番近い位置にいると言っても過言ではないようです。
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D-Wraith #4/7q6uz6
高度は速度に変換でき、速度は高度に変換できる 
たびたびお邪魔します。

>・「格闘戦では高度をとらない限り勝てないのだから…」
> 一般的に空での戦闘ってそういうものなんでしょうか?

ガンダムシリーズでまともに考慮されたことはあまりないと思いますが、現実の空中戦では高度で相手を上回っていると有利なのは事実です。

ジェットコースターを思い浮かべるとわかりやすいかもしれませんが、高度を下げることで速度を獲得できます。逆に上がろうとすると速度を失います。

飛行機は速度を出すことで空に浮かんでいられるので、速度を失うと自由に動き回る余地が狭まっていき、やがては墜落につながります。

また、相手の死角に回り込もうと旋回を続ければ速度が失われていきます。旋回で失った速度を回復するために高度を下げれば地表へ近付いていき、やがて高度も速度も失ってしまった場合、浮いているだけで精一杯の良い的になるかいずれ墜落するか、ということになります。

他者より高い位置にいる=取れる選択肢が多い分有利ということですね。

>クンタラの身分に対する劣等感を覆すためには、他者の優位(=上位)にいなくてはならないという、
>彼自身の強迫観念みたいなものなのかな、なんて思いながら見てました。

でもそんな心理描写も大きく関わっているのかもしれませんね。
ガンダム世界の空飛ぶMSたちは、理論上垂直に上昇しながら加速できる化け物ばかりだったりしますからw
かさばる兄さん #-
 
まりおさん、おはようございます^^

>先週ラスト
戦闘の続きからという導入がいままでなかったので、
てっきりぼくも退却したと思ってましたw

>へっぽこ姫
変顔も含めて、今週の姫は可愛かったw

>控えめながら声も
声を作るな的な事をオーディションの時に富野監督に言われたようで、じゃあどうすんの?と声優さん自身の中で折り合いがついてなかったのかもしれません。
よく聞き込んでるなぁwさすが^^

今回の総括にあるように、かなり物語の核心に近い情報が提示されましたね。次回も楽しみです!
お互い、次週もがんばりましょう^^
では。
まりお #qjsITxmk
D-Wraith様☆ 
D-Wraith様、こんばんは☆そしてコメントありがとうございます!

>ガンダムシリーズでまともに考慮されたことはあまりないと思いますが、現実の空中戦では高度で相手を上回っていると有利なのは事実です

>他者より高い位置にいる=取れる選択肢が多い分有利ということですね。

なるほどですね!詳しい説明、ありがとうございます^^すごく分かり易くて、目から鱗でした。

>ガンダム世界の空飛ぶMSたちは、理論上垂直に上昇しながら加速できる化け物ばかりだったりしますからw

仰る通り、私がこれまで観てきたガンダム作品のMSたちは、上とか下とか関係なく飛び回っていたので、「格闘戦では高度をとらない限り勝てない」なんて微塵も思い至りませんでした(笑)
“化け物”という表現に納得です^^
まりお #qjsITxmk
かさばる兄さん様☆ 
かさばる兄さん様、こんばんは☆そしてコメントありがとうございます!

先週のラスト時点で撤退したと思ってた方が他にもいたと知って、安心しましたvv

アイーダは、姫っぽい気高さと同時に庶民的な親しみやすさを兼ね備えていて、観てて飽きないですよね。最近結構好きです^^

ここに来て、どんどん新たな情報が公開されていますよね!
“宇宙から降りてくる脅威”含め、物語の全容が明らかになるのが今から楽しみです(*'▽')
#-
 
はじめまして。
Gレコ感想めぐりをしてるただの通りすがりで、00のときも拝見していたはずなんですが、だんだん昔の記憶がおぼろげになってきました……(ボケではないと信じたいw)

デレンセンの事なんですが、前回アイーダに西側からキャピタル・アーミィが攻めてきたんじゃないかと聞かれたときにベルリが「アーミィに海上戦力なんて無い」と答えていましたが、4話あたりでアーミィの事なんて知らないとベルリは答えていましたよね?
本当に知らないなら海上戦力が無いなんて言い切れるわけがないし、追求されないために嘘をついていたにしても、攻めてくる敵なんて現状ゴンドワン軍とアーミィぐらいしかなくて、地理的にはあきらかにアーミィの可能性が高いのにそれを暗に否定している。

天然だけど飛び級生のベルリ君なら落ち着いて考えればアーミィだと思いそうなものですが、デレンセンを殺してしまったことを思い出したくないのと、もしまたガードの知り合いがいた場合に同じ失敗を繰り返したくないから、(意識的か無意識的かはわからないけど)理屈に合わなくてもとにかくアーミィが攻めてきた線を消したかったんだと思います。
答える直前に間があったり、微妙に言いよどんでいた感じはそのためではないでしょうか。

ウィルミットは多分、公人としてはタワーが大事!私人としては息子が大事!ってぐらいシンプルな人なんでしょう。
自分の役職が形骸化してると感じて、じゃあ息子助ける!で突っ込んでいったら今度は信仰心を揺さぶられる事実を知って狼狽したりとおつらいコンボが続いてますがw

あとフルネーム呼びは富野作品ではわりと頻繁に出てくるんですが、慣れてないと戸惑うでしょうねw
単に名前を覚えてもらおうというだけかもしれないけど、今回のシーンで狙ってそうしてるんだとしたら、マニィが状況をなるべく冷静に判断しようとしてるからじゃないかなぁ、と思ったり。

なんかやたら長文になっちゃいましたが(通りすがりが書く分量じゃねえよ!)
キリがないのでこのへんで失礼します<(_ _)>
まりお #qjsITxmk
名無し様☆ 
名無し様、こんばんは☆そして、お久し振りです?00のときも、ということは旧ブログにもお越しいただいてるってことですよね、本当にありがとうございます(*^^*)

ベルリへの考察、興味深く読ませていただきました!
名無し様の仰るように、彼なりにデレンセンに対する心のしこりを抱えてG--セルフに乗っているのかもしれませんね。
ウィルミットの件も含め、今後もより注意深く鑑賞していこうと思います!

フルネーム呼びは00でもよく見かけてたんですが、なかなか慣れません(苦笑)

長文でも全然構いませんよ!
旧ブログを知っているって方に声をかけていただけて、本当に嬉しいです(*^^*)
通りすがりと言わず、またぜひ遊びにきてください☆

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