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ガンダムビルドファイターズトライ 第8話『この盾に誓って』感想 
 
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 「この盾に誓って」。
 この言葉が、全てでした。
 
 というわけで、以下ビルドファイターズトライ 第8話『この盾に誓って』の感想です!

 ※ネタバレがありますので、ご注意ください!!!
【ガンダムビルドファイターズトライ 第8話『この盾に誓って』感想】

・アバンvv先週登場機会の無かったミナトがお目見え…なんですが(笑)
 なんだろう…第7回メイジン杯の優勝者としてスポットライトを浴びるミナトの姿に、
 湧き上がるこの違和感はvv
 ―と思ったら、やっぱり只の夢オチでした('ω')チーン
 ミナトに歯の浮くような絶賛の言葉を贈るユウマとか、
 「私も改造して欲しいな」(←おい)なフミナとか、おかしいと思ったんですよ(笑)
 BFTの主人子たるはずのセカイに関しては、へのへのもへじ顔でしたしね(爆)
 辛うじて師匠(懐かしい!)の姿こそ見受けられたものの、
 会場の観客のほとんどが着飾ったレディーばかりってのもまた、
 いかにも女好きの心形流って感じで面白かったです。
 さりげなくマネキン准将の御姿があったのにも笑わせていただきました!
 
・私立ガンプラ学園から転入してきたスガ・アキラは、
 同校が優勝した前年のレギュラーメンバーだったようで、
 優勝の記念に撮影したらしい写真の中で誇らしげにトロフィー(でかい)を抱えていました。
 ―と、真ん中に映っている金髪のロンゲ君は、Cパートに出てきたアランの甥っ子!
 OPにもアランと共にチラッとカットインしていましたし、
 そもそもアキラがガンプラ学園からわざわざ転校した理由も気になる。
 セカイとの絡みといい、にわかにアキラ近辺が面白くなってきた印象です!(*'▽')

・「全国優勝チームのメンバー相手にバトルしたら、
 僕のジオ・ジオングが負けても仕方ありませんよね。そうですよね、ね!」
 負けのショックを隠すかのように明るく振る舞うも、
 スドウとヨミに全く相手にされてないヤスが不憫で…そして可愛いvv
 サカイの独特のコミュ力に、スドウはもちろんヨミもあっという間に懐柔される傍ら、
 部室の片隅で忘れ去られてる彼の背中が…これまた可愛いvvなんか応援したくなる、頑張れヤス!
 ってかこんな扱い、私だったら迷わずグレちゃうでしょうけど、
 彼、オデッサとの準決勝もちゃんと部員の一員として必死に応援してましたからね。
 地味だし不遇だけど、なんだかんだで良いキャラだ。
 
・「こいつはワザもんだ。作風からして関西色が強いな」
 料理の味じゃあるまいしガンプラの出来のどの部分をピックアップしたら、
 東や西の区別が視覚で判断できるんだvv

・西東京予選の準々決勝第4試合に水竜学園が勝利したことで、
 準決勝に進む4チームが全て出揃い、いよいよ組み合わせ抽選会がスタートです。
 我らが聖鳳学園のチーム・トライファイターズ。
 聖オデッサ学園のチーム・北宋の壺。
 水竜学園のチーム・リヴァイアサン。
 宮里学園高校のチーム・G-マスター。
 ―ん?おかしいな?他のチームは3人全員が晴れの舞台である壇上にあがっているのに、
 宮里学園だけスドウひとり…?…どうやらアキラとヨミは遅刻している模様です(笑)
 普段は温厚そうなスドウが苛立ちを必死に抑えてるのが面白い(笑)

・肝心の抽選の結果、準決勝第1試合がトライファイターズvs水竜学園。
 そして第2試合が聖オデッサ学園vs宮里学院高校という組み合わせが決定。
 まぁ、この準決勝、モブチームと当たった主人公チームはぶっちゃけ脇役、
 見所はギャン子要するオデッサとスドウとアキラが並ぶ宮里学院の真剣勝負ですよね!
 「聖オデッサ学園と戦うのは初めてになるな。よろしく頼む」
 「去年の優勝チームだろうが、私たちが勝たせてもらうわ」
 というわけで、既に臨戦モードの両者。
 特にギャン子は、差し出された右手に敢えて無視を決め込むなど、
 戦意剥き出しでスドウに対峙します。
 「年下だから、女だからと舐めてかかったら痛い目に合うわよ」
 セカイにバレバレの泣き落としかけてた部分を除けば(笑)、
 今回のギャン子、総じてカッコよかったですね!( *´艸`)
 上記のセリフにも、戦いに挑む者としてのプライドが滲み出ていて、
 同性ながら惚れ惚れしてしまいました~vv
 ケイコやマヒルが、ギャン子を慕う気持ちにすっごく共感!

・そしてスドウの口から唐突に明らかにされる衝撃の真実。
 ななななんと、ギャン子の兄であるあのサザキ・ススムが、
 第10回ガンプラバトル選手権の世界大会でベスト16に入っていたそうな!(爆)
 
 やるな、サザキ(兄)!
 
 ―とサザキ(兄)の偉業に感嘆したのも束の間、
 無印で彼の実力を見てきた身として、一瞬「世界大会レベル下がった?」という感想が頭を擡げたことは秘密です(笑)
 
 実はスドウも中学時代、サザキのギャンと対戦して負けたそうで、
 サザキに負けたと聞いて一瞬スドウの実力に疑問符が浮かぶもサザキはもちろん彼も研鑽の末強くなってるはず。
 彼自身が一番、今回のバトルに因縁めいたものを感じているのかもしれませんね。

・翻ってトライファイターズ。
 準々決勝で、戦う理由に対して生じた迷いから精彩を欠いたバトルに始終したフミナとユウマも、
 気持ちに踏ん切りをつけた様子で、
 準決勝を翌日に控え眼差しにも力強さが戻っていました。
 そしてセカイは―。
 目薬と巨乳(ギャン子、押し付け過ぎ・笑)という女の武器フル装備のギャン子に、
 文字通りその身柄を押さえられてしまったのでした(笑)

・先週、セカイに対する気持ちに変化が見られたフミナが、
 その自分の感情をぐっと抑えて、
 (恋の)ライバルたるギャン子にセカイを譲ったのもカッコよかったです。
 スドウに対して啖呵を切ってたギャン子の内心にある準決勝へのプレッシャーを、
 (バトルの)ライバルとして汲み取ったからこその行動だったんでしょうね。
 本人たちは全力で否定するでしょうが、戦う女同士の熱い友情を見た気がしました。
 でも、その後セカイとギャン子がどうなったかを気にして、
 セカイの家で彼の帰宅を待ってるところなんかは恋する乙女モードで、
 カッコよさと可愛さとのギャップに思わずニヤニヤしてしまいました( *´艸`)

・でもって舞台はハンバーガショップへ。
 落ち込む(演技ですが)ギャン子を慰めるためジュースを奢るセカイの姿に、
 「無印の赤髪キャラ(vv)だったらこんなこと絶対しないよな…」という感想が湧き起り、
 改めてセカイとレイジの差を胸に刻み込んだ私だったのでした(笑)
 そもそも金ナシのレイジ、相手に“たかる”発想はあっても“奢る”という発想はなさそうだvv
 戸惑いつつ、ちゃんとギャン子を励ますことも忘れていないし。
 BFTの情報解禁時からユウマの見てくれにほだされてた私ですが、
 性格基準で判断すればどう考えてもセカイのほうが良い男のような気が…(笑)

・「挑戦する気持ち…ちょうだい。明日、私のチームが勝ったらデートして」
 「デートって、またデートか」
 ギャン子の言動を“敵陣に侵入した”と称したマヒルの表現力に笑い、
 空気を読まずにフミナとのデート経験を匂わせてしまうセカイの純情さに笑い、
 フミナに先を越されてたショックで素に戻っちゃうギャン子―というラブコメ展開に笑っていたら、
 ここから予想外の展開が!
 そう、宮里学院のアキラとヨミの登場です。
 
・ギャン子とヨミ…なんか似た者同士に感じたのは私だけでしょうか(笑)
 “準決勝前日に男とイチャついてる”境遇もさることながら、
 相手に対して好戦的な性格とか…vv
 そしてなぜかセカイ、ギャン子、アキラ、そしてヨミの四人で合席にvv
 セカイとギャン子との2ショートが一転、俄然賑やかな感じになってきました!

・組み合わせ抽選会に遅れたのは、
 転校してきたばっかりのアキラが会場への道が分からなくて、
 ヨミまでもがそのとばっちりを受けてしまった…とのことらしいのですが。
 なんか不自然じゃありませんかね(下衆な眼差しvv)
 アキラが道を分からなくても、
 予選会を通じて何度も会場に足を運んでるヨミが教えてあげればいいだけの話。
 そもそも二人して遅れたってことは、二人で会場まで来ようとしてたってことでしょう?
 それって、二人はもう既に…vvvvvv(笑)
 ひとり寂しく壇上で晒し者になってたスドウは、
 もしかしたら無印の“イケメンなのに女っ気がない”ユウキ先輩の後継者たる存在なのかも?(笑)

・「おい、あんまこいつのことバカにするな」
 売り言葉に買い言葉で互いをバカにし合うギャン子とヨミとの応酬に、
 てっきり嫌気がさして早く帰りたがってるだろうととばかり思っていたセカイでしたが、
 ギャン子本人も思わず驚いてしまうほど真剣な言葉で、ヨミを諌めます。
 「こいつは本気でガンプラバトルをしている。
  一度戦ったとき、俺の拳がその気持ちを聞いている」
 「ギャン子、決勝戦で会おうぜ」

 誰 だ こ の イ ケ メ ン は。

 想い人からの嬉しい不意打ちに、
 そりゃあギャン子も頬を染めずにはいられませんよね!(*'ω'*)
 見てるこっちもキュンキュンしちゃいましたもんvv
 いかんいかん、ユウマというものがありながらここ数週、私の中でセカイ株が急上昇中で未だ天井見える気配なし。

・「私のガンプラに…いえ、私の盾に誓って」
 「約束な」
 「うん、約束」
 「―おい、坊主」
 完璧に見えたセカイとギャン子の世界に、突如割って入ってきたアキラという異分子。
 今話のサブタイにもなっている“盾に誓って”っというフレーズに熱くなっていた胸が、
 一気に現実に引き戻されます。
 「なかなかおもしろい技を使うじゃないか。―次元覇王流拳法」
 「!?知っているのか?」
 「俺には通じんぞ」
 ここに来て一気にアキラの存在感が高まった来ましたね!
 前年の全国優勝校からの転入生ってだけでも訳アリなのに、
 次元覇王流拳法にまで言及して。
 モサいビジュアル(←ひどい)とクセのある言動、
 そしてOPに登場しないこと(←これ結構重要)で今まであまり興味が湧かなかったアキラですが、
 ここここれは超重要キャラじゃないですか!
 次元覇王流憲法を知ってたことは、
 未だ明かされないセカイのバックグラウンド(アリアンの関係者なのかとか)についても、
 なんらかの関連があると思ってもいいのかもしれませんし、とにかく気になるー!!!

・「セカイ、わざわざ上に乗せてやってるんだ。ちゃんと働け」
 トライファイターズの準決勝ですが、
 先にも述べた通り今週のハイライトはこちらではないので感想は割愛。
 強いて言えば、ユウマのセカイに対する相変わらずな言動に、
 私の萌えが全力で反応したことぐらいでしょうか(笑)
 セカイもいいけど、やっぱりユウマも好きだなぁ~(どうでもいい)
 あと、いつもにも増して戦闘シーンの作画良かったのにも興奮しました!

・いよいよ準決勝第2試合。聖オデッサ学園vs宮里学園高校のバトル。
 試合前、セカイとギャン子が前日交わした約束を再確認し合うのがすっごく良かった。
 スドウ率いる宮里学園が相手ということで、
 ある程度ギャン子の敗北は予想できる―でもそれはあくまで視聴者の俯瞰的な視点。
 目の前のバトルに全力で臨むギャン子とそれを心の底から応援するセカイの、
 曇りなき瞳がただただきれいで。
 3話で登場した時には単なるネタキャラの一人という認識でしかなかったのに、
 いつの間にかギャン子は、私の心にこんなにも根を張っていたんだろう…(もう既に涙腺がヤバい)
 この私の感慨も、全ては今まで少しづつでもギャン子に関する情報を作中で積み重ねてきたから。
 だからこそ、こんなにも彼女に感情移入できて、物語にも没頭できる。
 その意味では、本当に先週のシモンが勿体無かった気がするなー。
 彼という人間の戦う理由や男気溢れる性格を数話かけてじっくり描写していれば、
 前回の「素組みのシモン」こそ無印の15話を超える名作になれたかもしれないのに。

・「R・ギャギャ。サザキカオルコ―その他2名。約束を果たす!」
 チームメイトの名前端折るなんてギャン子鬼畜…と一瞬思っちゃたけど、
 「約束を果たす」がカッコよすぎたので全部許す!( *´艸`)

・スドウの新たな百式ベースのガンプラ―メガシキに、さっそくユウマが反応。
 その作者がミナトだということをいちはやく見抜いていました(よかったね、ミナトvv)。

・バトルの方は、宮里学院が前年の地区大会の優勝チームの実力を遺憾なく発揮し、
 R・ギャギャ以外の2機を撃破。
 「そうだよ、遊びだよ。これ、ガンプラバトルなのよね」
 北宋の壺のケイコの機体と戦う最中、アキラが漏らしたこの言葉。
 なんだかすごく意味深ですね。
 というのも、“ガンプラバトル=遊びだからこそ楽しい”ってのは無印から何度も提示されてきた、
 ビルドファイターズ(もちろんトライも)という作品の紛うことなきテーマなわけで。
 誰もが心からガンプラを、そしてガンプラバトルを愛する気持ちと共に、
 その言葉を口にしてきました。
 でも、アキラは?
 その口調に、どこか揶揄するような響きがあったように感じたのは私だけでしょうか?
 ―どこか飄々としたその言動、そしてガンプラ学園から離れた意図。
 さらに、セカイ同様、ガンプラバトルに体術を用いる戦闘スタイル。
 スガ・アキラ。やっぱり今後の鍵を握る重要人物と見て、間違いなさそうです。

・「いい盾だ。さすがサザキ・ススムの妹君。
 だがその防御力を超える剣があれば…矛盾は生じん!」
 ギャン子に対する“妹君”呼びといい、矛盾のくだりといい、
 知ってはいたけどスドウの言い回し、まどろっこしいvvどことなく三代目メイジン・カワグチを思い出しますvv

・これまでその高い防御力を惜しげもなく見せつけてきたR・ギャギャ―いや、ギャン子の盾が、
 メガシキの剣に貫かれた時のこの絶望感…。
 ビルドバーニングの拳にすら耐え切った3話や、
 モブ校相手の「盾!盾!盾!」で「ちょvv盾強過ぎvv」と半ばギャグのように描かれてきたことは、
 むしろここでのインパクトを強めるためだったのか…と、
 切なさで胸がいっぱいになると同時に、
 黒田脚本の破壊力に改めて骨の髄から感嘆させられちゃいました。
 だって、もっと善戦すると思ってたんですもん。ギャン子も、そして彼女の盾も。
 「約束…守れなかった…」
 突如ギャン子を包んだ謎空間に僅かな笑いこそ漏れもしまいたが、
 ほぼセカイの気持ちとリンクしてました、ギャン子のバトルを見てる間の私。
 真っ二つにされ爆散したR・ギャギャの惨状に、
 信じられないとばかりに首を振り、「ギャン子ー!」と絶叫するセカイ。
 ―切ないわぁ(ノД`)・゜・。
 このバトルを観た後でサブタイの「この盾に誓って」を思い出すと、ただただ胸が苦しい。
 でも、今話を象徴するのにこれ以上相応しいものはないと断言できるぐらい、
 この胸の痛みすら全部引き受けてくれるタイトルだと思えるから、なんだか不思議。
 無印から通して、一番胸に響くサブタイかもしれない。

・Cパート。おやおや、なんだか聴き慣れた声が聞こえる気が?
 「―申し訳ありません、アラン・アダムス監督」
 なんと、アランがガンプラ学園でガンプラバトル部の顧問を!?

****************************

 ビルドファイターズトライに入ってから、一番面白かったかもしれない8話。
 バトルに負けはしたけど、ギャン子がめちゃくちゃカッコよかった!
 無印では2話や6話で既にエンジン全開な感があったけど、
 BFTもここに来てアクセル思いっ切り踏み込んできた印象です(*'ω'*)
 チーム・トライファイターズとG-マスターとの決勝戦ももちろんだけど、
 転出したアキラ含むガンプラ学園側の動向もめっちゃ気になるっ!!!
 
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LandM #-
 
今回は録画し忘れた。。。。(/ω\)

・・・いつも更新お疲れ様です。
このブログでビルドファイター補充をして、次回から見ます!!
まりお #qjsITxmk
LandM様☆ 
LandM様、こんばんは☆そして当ブログへのコメントありがとうございます!

今週のBFT、録画し忘れたんですね(;´Д`)ショックですよね…私も絶望的な気分になったことが何度もあります。
ただ、BFTに関しては公式HPで、最新話を無料配信していますので、そちらを活用してはいかかでしょうか?

http://gundam-bf.net/movies/

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