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ガンダムビルドファイターズトライ 第9話『決戦のソロモン』感想 
 
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 G-マスターとの決勝戦、
 最後までどっちに転ぶか分からない展開にドキドキしっ放し!
 そして、敵ながらスドウとアキラのアダルトな男キャラ二人が熱くて燃え燃え!!!
 特に“勝つために、ビルダーとしての自分を切り捨てた”はずなのに、
 いつの間にか“ビルダーとしての自分を切り捨ててまで勝利を欲した、
 だから勝たなくてはならない”―と、
 目的と手段を取り違えてしまってた男、スドウの悲哀が胸に沁みました。

 というわけで、以下ビルドファイターズトライ 第9話『決戦のソロモン』の感想です!

 ※ネタバレがありますので、ご注意ください!!!
【ガンダムビルドファイターズトライ 第9話『決戦のソロモン』感想】

・宮里学院高校と聖オデッサの準決勝。
 既に語られている通りスドウ率いるG-マスターの勝利でバトルの幕は閉じたかに見えたんですが、
 勝利に酔うヨミが敗者たるギャン子を侮辱する言葉を並べたてたことで、
 場は異様な雰囲気に…。
 観客席のセカイまでもが怒りに身体を震わせ今にも飛び出さんとする―そんな瞬間、
 ヨミを止めたのは他ならぬチームメイトのアキラでした。
 「本気で戦った相手を愚弄するんじゃないよ!」
 長いもみあげや語尾に「よ」をつける喋り方こそあまり好きではありませんが、
 調子づいたヨミの頬を張り強い言葉で諌める姿が単純にかっこよく、
 “戦う男”である前に、ひとりの人間として好感が持てました。
 女の子の顔を殴るという行為に対して賛否両論あるかもしれませんが、
 私は彼を非難する気にはなれません。
 あのままヨミを野放しにしておけば、
 アキラが言ったように彼女の人としての器の小ささが公衆の面前に晒されるだけで、
 幼い自尊心が満たされる以外、彼女にとってなんのメリットもない。
 むしろ、彼女の直前の言動はともかく、
 男に殴られたというその部分だけピックアップして同情してくれる人もいるだろうことを考えると、
 アキラはヨミの暴走を単に止めるだけでなく、
 自らを悪者にすることで彼女をも守ろうとしたんだと思いました。泥臭いけど、そこがいいですね!
 相手が女だからって、甘やかさないアキラマジ男前。
 なんだかんだスドウもヨミのこと止めようとしてたし、
 G-マスターのメンズはさすが高校生、中坊とは違ってアダルトな魅力満載ですvv

・バトルに負けて膝を抱えるギャン子を慰めるフミナ。
 ギャン子が想いを寄せるセカイを連れてこようとしたようですが、
 「今は声をかけない。戦う者の嗜みだ」と、
 セカイなりの気遣いで敢えてギャン子の前には現れず、女二人だけの時間が流れます。
 ここで、ギャン子がメソメソすることなく、
 逆に敗北をバネに更なる高みを目指すべく、気合を入れなおすのが良かったですね。
 ライバルであるフミナの前では簡単に涙を見せないところに、
 彼女の良い意味でのプライドの高さが透けて見えて、
 ギャン子というキャラをさらに好きになれました。
 フミナの前では強がって見せても、チームメイトとは涙を共有する描写も良かったですし、
 「かっこいいぞ、ギャン子」
 フミナのこの言葉に、強く共感です。

・決勝戦の相手が宮里学院高校に決まったことを受け、
 ユウマの実家の喫茶店に集まり作戦会議を開くトライファイターズ。
 セカイは、自分と同じ“戦う男”のオーラを纏ったアキラとの一騎打ちを臨みますが、
 遠距離武装のないビルドバーニングではG-ファイターに対抗できないということで、
 ユウマに却下されてしまいました。

・そんな3人の前に、突然現れたミナト。
 本来はユウマに絡むのが目的だったんでしょうけど、
 フミナを見つけた瞬間ロックオンの対象を彼女に変更(笑)
 「これぞ女好きの見本!」みたいなデレデレ顔でフミナに近寄り、
 彼女の名前を聞き出しますvvちゃっかり手まで握っちゃってるしvv
 ―しかしながら、ユウマの追及により、場の空気はラブコメから一転。
 「サカイ・ミナト。宮里学院が使っていた百式、あれはお前の作品だな」
 「さすがコウサカ・ユウマ。素晴らしい洞察力や。ニュータイプになれるで」
 ミナトの最後の一言を聞きながら、
 (この二人反発し合ってるけどガノタ同士思考回路が一緒…)という印象を抱く私を置き去りにして、
 ユウマは追及の手をゆるめません。
 「ガンプラバトルを再び始めた僕に対する嫌がらせか」
 さすがにそれはユウマの自意識過剰のような気もするけど、
 現にこうしてミナトからストーカー行為(笑)を繰り返されている以上、
 彼がこういう結論に辿り着いちゃうのもある意味当然なのかもしれませんねvv
 だってvvこないだもだけど一体何しにこの喫茶店に顔出してるのミナト(爆)
 今回はユウマが百式の話を振ったことで、
 ユウマとミナトが作ったガンプラのどちらが果たして優秀なのか云々の流れになりましたけど、
 結局ミナトさん、「決勝戦、楽しみにしてるで」が言いたかっただけじゃないですか(*'ω'*)
 期待を裏切らないユウマへの執着っぷり、
 そしてセカイのオレンジジュースを勝手に飲んじゃう傍若無人っぷりに、もう笑うしかありませんvv

・さて、対する宮里学院高校。
 準決勝の日、公衆の面前でヨミを窘めたアキラは、
 どうやらその後彼女に手痛い反撃の一発を喰らったようで、
 その顔面には手形の真っ赤な腫れが…vv
 それでもスドウに言わせれば、「(ヨミに)気に入られたんじゃないか?」ということらしいんですが、
 当のアキラは懐疑的な表情を浮かべています。
 それもそのはず、実はあの日以来ヨミは部室に顔を出していなかったのです。
 一連のヨミの行動が照れ隠しであることを見抜き、
 女心が鎮まるのをどっしり待つ姿勢のスドウは、
 チームメイトとしての信頼関係が基盤にあるとは言え、泥臭いアキラと対照的にスマートで、
 ベクトルこそ異なるものの共にアダルトな雰囲気を漂わせる二人、
 どちらも私は嫌いじゃないですvv(誰もお前の好みなんて聞いてねーよ!) 
 「決勝と言えば去年、全国大会に出たんだろう?」
 そしてここから話題もアダルト組(エロ意味ではありません)だからこそ出来る感傷に満ちたものへ。
 ―去年地方大会を制し、全国大会に挑んだスドウでしたが、結果は惨敗。
 己が作ったガンプラの限界を痛感した彼は、
 選手権用のガンプラの作成を心形流のミナトに依頼、現在に至っているのでした。
 「“自分で作って自分で戦う”。ガンプラバトルのセオリーを無視してでも、俺は勝利が欲しい」
 以前、私もスドウが自分でメガシキを作っていないことに批判めいた言葉を口にしていましたが、
 彼の勝利への並々ならぬ執念を知り、今更ながらちょっと反省。
 よく考えたら、無印の主人公組も“僕が作って、俺が戦う”路線だったわけだし、
 セカイに至っては見ず知らずの作り手のガンプラで戦っているわけで。
 ガンプラとの関係性も人ぞれぞれで、外野が口出すことじゃありませんよね。
 悲壮感滲むその言葉から、
 誰よりもスドウ自身がビルダーであることを切り捨てた己に対し、
 複雑な感情を抱いている様が見て取れるから、余計にそんな風に考えずにはいられなくて。
 真面目過ぎるスドウの姿に(もうちょっと肩の力抜けば良いじゃん!)って思ってたら、
 「大丈夫だって。勝てるさ」
 見事に私の想いを代弁してくれたスレッガーさん。
 女の子だけじゃなく、同性に対してもナイスフォロー炸裂で、
 あれれ、なんだかアキラがどんどん素敵に見えてきてるんですけどvv
 ソファーに腰かけてるその姿も、遠目からだからか(←失礼)なんだかイケメンに見える!
 
・決勝戦を目前に控え、公園でひとり気合を入れるセカイの前に現れたシモン。
 どうでもいいけど、ジャングルジムな初登場時といい滑り台な今回といい、
 シモンは高いところが好きなのでしょうか?(笑)

 「お前のところ、部員が3人しかいないんだろう?練習相手、欲しいんじゃないのか?」
 1話ぶりの登場ですが、BFシリーズでも屈指の男前な性格が健在で安心しました( *´艸`)
 アキラとはまた違った意味で素敵過ぎて、私もうシモンにぞっこんです(笑)
 こんなちょい練習相手とかじゃなくて、
 もっとセカイのライバルとしてがんがん物語に絡んで欲しいな~。
 最低でも、ギャン子(頬赤らめて可愛過ぎる)ぐらいの比率で登場して欲しい。

・先週、何かが足りないと思っていたら、ミライの出番が無かったんですね。
 仕事を休んでまでセカイを応援しようなんて…美人で弟想いなんて、完璧ですやん!

・そして決勝戦当日。
 たくさんの観客がセカイたちのバトルを観るために集まっています。
 カマキリ部長と、副部長もいる!ハートなんて飛ばしちゃって!このリア充が!(笑)
 
・「サカシタ先輩来ないですね。仕方ありません、こうなったら僕が出場を…」
 ヤス…君のその表情、“仕方ない”って顔じゃないよ…超嬉しそうじゃん…(哀れみの目)
 ああ、でも残念だったね…ヨミが来たよ…つまり君の手番はない…(ノД`)・゜・。
 ヨミが心を入れ替えたことを宣言し、アキラがそれに破顔する。
 この流れこそが話の肝で、君はそれをちょっと盛り上がるための単なる道化だったのさ…。
 それでも、私は君のこと嫌いじゃないよ。
 むしろ、自分の出場の芽が完全に摘まれても、
 腐ることなくちゃんと笑ってみせる(若干複雑そうだけど)君のことが前から気になってる。
 だから、これからも物語を支えるモブキャラとして頑張って。
 君みたいな縁の下の力持ちがいるからこそ、BFTは細かいところまで楽しめるんだから。
 ―以上、最後までネオ・ジオングに手をかけてる健気なヤスに心打たがゆえに、
 衝動的に書き連ねた彼への激励文でした。頑張れ!ヤス!

・「全国大会に出れば、もっとすごくて、もっとすごい奴らと戦える!」
 セカイ、ボキャブラリー貧弱過ぎる(/ω\)ハズカシイ

・遂に始まったトライファイターズとG-マスターの決勝戦。
 そしてそれを見守る一人の男―マスクユウキ先輩!

・バトルフィールドは宇宙要塞ソロモンが浮かぶ“スペース”。
 トライファイターズはライトニングガンダムがソロモンを迂回するルート、
 残りの2機はソロモン内を抜けるルートで敵陣へ向かうことに。

・「行ったはずだぜ、ガンダムちゃん。俺にその技は通じん!」
 ソロモン内でセカイたちを待ち構えていたアキラ、
 ビルドバーニングの次元覇王流に対して余裕綽々な態度ですが、
 ここまで引っ張ってきたアキラの“格闘技キャラ”って結局何だったんだろう?
 セカイも過剰過ぎるぐらい何度も強調してたんで、
 その辺りも劇的に語られるのかと思っていたら、特に何もありませんでしたね…。ちょと拍子抜け。

・今週は久々にユウマ&ライトニングGがバトルで目立ってましたね!
 特にしょっぱな、タイマンの相手がスドウのメガシキというのも手伝って、
 久々にユウマの戦闘で燃えさせていただきました!
 …まぁ、ビーム変容サーベルにすぐやられてはしまうんですが(苦笑)
 実は私、トライファイターズの3機の中でライトニングGが一番好きなんで、
 もっとライトニングGvsメガシキ及びユウマvsスドウのバトルを観ていたかったんですけど、
 3vs3のチーム戦だとどうしても各人にスポットが当たる時間が削られちゃって、
 全体のバトルはともかく、個々のバトルが盛り上がりに欠けてる気がします(;_;)
 ちょっと鍔迫り合いしたと思ったら、すぐに場面転換で…って感じで。
 実際、スドウの興味もすぐにソロモンを抜けてくる残りの2機に移ってましたしね。
 息もつかない展開は、観てて緊張感あって手に汗握るんですけどね。
 やっぱり、タイマンじっくり見たい気持ちも少なからずあるもんだから、
 この辺、チーム戦を導入したが故の弊害かもなーなんて思ったり。

・と若干愚痴りつつ、常冬学園戦での敗北が活きているのか、
 粘り強くメガシキに挑み続け、遂にはそのメガランチャーを封じ込めたユウマの活躍には、
 やっぱり燃えずにはいられませんでしたね!
 その上、ライトニングGもダメージを負うのを覚悟でのゼロ距離攻撃。
 「バカな…!ビルダーがガンプラを犠牲にするなど!」
 「違う…僕はファイターだ!」
 ユウマのセリフに、00二期のティエリアの「僕は人間だ!」を思い出したのは私だけでしょうか?
 無印でセイがレイジと過ごす中で見つけた“覚悟”の在り方が、
 ユウマに引き継がれていることが暗に示された、印象深いシーンでした。
 と同時に、勝つために“ビルダーとしての己を切り捨てた”スドウと、
 フミナとの約束を守るために“自らファイターの道を選んだ”ユウマとの対比も興味深かくて。
 そういう二人の潜在意識下での微妙な違いが、
 出力でこそメガシキに劣るライトニングGの躍進の原動力になったのかもしれないと感じました。

・セカイとフミナ、アキラとヨミとで繰り広げられていたバトルは終盤を迎え、
 双方残った機体同士ドッキングしてのガチンコ勝負になります。
 G-マスター側の攻撃に晒される中装着していたウィニングガンダムの拳も弾き飛ばされ、
 遂に絶対絶命―と思われたビルドバーニングでしたが、
 かろうじて生きていたライトニングGとウイニングガンダムの力を得て、
 最後の一撃をお見舞いすべく敵機に特攻を試みます。

・この時、不思議なことが起こるんですよね。
 ビルドバーニングの顔面に生じた傷に呼応するように、セカイの左頬にも傷がついてるんです。
 これって、物理&科学的な説明はともかく、
 バトル後にセカイが力を使い果たして倒れこんでいたことを含め、
 やはりセカイが目指した“ガンプラとの一体化”が達成されたことの証左、
 って考えるのが自然ですよね?
 ユウキ先輩も、「まさに人機一体の輝き!」と興奮してましたしね(笑)
 相変わらず、サングラス装着時とそうでない時のギャップが著しいですね、メイジンvv
 私としては、この現象にもうちょっと深い理由―例えばセカイがやっぱりアリアン出身で、
 それゆえP粒子を介してこちら側の人間では受けるはずのない影響を受けた―、
 とかなら面白いと思ったんですけど、
 多分考え過ぎだと自分でも分かっているので、もうこれくらいにしておきます。

・渾身の一撃で、アキラとヨミの機体に勝ったビルドバーニング。
 でも、これですんなり終わるとは到底思えません!
 だって、スドウが途中から全然出てきてないんですもん!
 あの強者の不気味なぐらいの静寂―明らかに嵐の前の静けさ!
 明らかに、ここからが本当の勝負でしょ!
 「まだ判定はくだされていない!」
 ラルさんの言葉を裏付けるように、
 現れたのはボロボロの左腕と右膝から下を失った半壊状態のメガシキ。
 それが、力を使い果たして浮遊するビルドバーニングにゆっくりと近づいてきます―。
 「ビルダーとしての誇りを捨て、他人の機体を使ってまで戦ったのは、すべて勝利のため!」
 ―正直に言います、この時点で私、
 もしかしたらトライファイターズが負けるのかもしれない、と80%ぐらい思いました。
 というか、スドウに勝たせてあげたい、って思っちゃいました。
 バトル前にセカイたちも、一人ひとり自分の戦う理由を宣言してたけど、
 スドウの勝ちへの執念と比べると、どうしても弱く感じてしまって。
 “ビルダーとしての己を切り捨てた”罪悪感と、
 そこまでしたのだから絶対に勝たなくてはという彼の悲壮感に、完全にやられちゃいましたね。
 だから、メガシキの拳がビルドバーニングを捕えた瞬間に、
 セカイたち決勝戦敗退→修行→別ルート(例:無印のユウキ先輩)で全国大会へ
 →全国の舞台でスドウと再戦…的なイメージが脳裏で閃いたんですけど、
 そこはさすが主人公―というか、さすがセイの作ったビルドバーニング。
 セカイ自身には、もはやスドウの攻撃を避ける力は残っていなかったみたいですけど、
 ビルドバーニングの強度は並大抵のものではなく、
 殴り付けたメガシキの拳のほうがひび割れて―。
 
 決勝戦はチーム・ビルドバーニングの勝利で幕を閉じたのでした。


**************************** 
 
 ここまで書いてきて自覚しましたが、
 今回私はだいぶG-マスターに肩入れしていたみたい…?(笑)気付くの遅いvv
 話の都合上急に心を入れ替えていたユミはともかく(私はツンツンな彼女も結構好きだった)、
 スドウとアキラが良いキャラしてましたからね(*'ω'*)
 どうしても負けるほうを応援したくなる、判官贔屓な性格も影響しているのかもしれません。
 個々のバトルが尺の関係であっさりしちゃってる点には不満も残りますが、
 全体的にはスピード感あり熱さもありの良いバトルだったと思います。
 ―というわけで、地方大会編はこれにて一段落。
 無印同様、水着の息抜き回を一話挟んで、
 今後は全国大会編に進んでいくのでしょうか?
 とにかく今は、早くから公式HPでは紹介されていたベアッガイFの登場が楽しみです☆


http://104bk.blog.fc2.com/blog-entry-3007.html
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http://fanblogs.jp/animeigen/archive/3094/0
http://blog.livedoor.jp/rx_78g/archives/52100892.html
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tara #SYPCAcCk
 
トラックバックありがとうございました。

熱量のある感想、楽しく読ませて頂きました(^^)
自分のブログは感想書いたり書かなかったりと気まぐれですが、まりおさんの感想は今後も追い掛けさせて頂きます♪
まりお #qjsITxmk
tara様☆ 
tara様、こんにちは、そしてはじめまして!一方的にトラックバック送ったにもかかわらず、当ブログへご訪問&コメントまでいただきありがとうございます。

私もtara様の感想記事、楽しく読ませていただきました。ビルドファイターズトライ、毎週面白すぎですよね^^
私の方も、今後もtara様のブログに遊びに行きたいと思っていますので、今後ともよろしくお願いします^^
LandM #-
 
今回は戦闘が熱かったですね~~。
確かに3対3の戦闘になった分、
チーム対決の面が高まって単体の戦闘の尺が短くなっている側面はありますからね。
まあ、その分、戦略性が問われてて私としては面白いですけど。

前回のコメントありがとうございます~~。
おかげでネットで見れました。
最近は便利ですね~~。
(/・ω・)/
まりお #qjsITxmk
LandM様☆ 
LandM様、こんばんは☆そしてコメントありがとうございます!

今回の戦闘、気合い入ってましたね(*'▽')
3vs3のバトルも、もちろん楽しく観てますよ~ただ私も欲張りなんで、「もっと!」とどうしても思っちゃうんです(笑)
もういっそ、BFTの放送を30分から一時間半に延ばしてくれたらいいのにvv(作画班が過労死しちゃいますね・笑)

最近のネットは、本当に便利ですよね。私もいつもお世話になってます。年末には一挙放送をやるみたいなんで、要チェックです☆

秘密にする

 
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評価 ★★★★ ソロモンよ! 私は帰ってきた!             
 
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