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セルゲイ・スミルノフ大佐について【二期7話終了後】 
 (元記事作成日:2008/11/17)

※今回の記事では、二期7話のセルゲイ大佐についてひたすら叫びまくってます!!
 そして尋常じゃないくらい長いですので、どうか覚悟してご覧ください(笑)

 
新・00をひとりごつ 機動戦士ガンダム00 二期第7話『再会と離別と』 感想
トラックバック(0) コメント(0) ▲TOP Categorie:00二期感想 Genre:アニメ・コミック Theme:機動戦士ガンダムOOcommentstrackbackAuthor:まりお『...

【セルゲイ・スミルノフ大佐】

・マリーをソーマだと思って「中尉」と呼び掛けるセルゲイ大佐の姿に、
 熱くなる目頭…↓
 しかもセルゲイ大佐の声、少し怒ってるような感じだし!!
 きっとむちゃくちゃ心配したんだろうなぁ…。
 …ソーマのことが本当に大切だったから…(@□@;)
 で、やっとこさ見つけたら見つけたら見つけたで、
 自分の知らない男と一緒にいるんですもん!!
 父親としては内心穏やかじゃないはず!!

・その声により、アレルヤを
 5年前の救助活動に参加したガンダムのパイロットだと認識したセルゲイ大佐。
 こういうことをきっちり覚えていている大佐のことが本当に大好きです(≧∀≦)
 一期5話見直したくなってきた!!
 しかし、
 その男は同時に同朋や部下(ミン中尉!!)の生命を奪った仇というべき存在でもあり…。
 ゆえに、セルゲイ大佐はアレルヤに銃口を向け、
 ソーママリーから離れるようにと叫びます…っ!!
 
・ここでなぜかカタロンの場面…。
 マリナ様可哀想だけど、さすがにこのタイミングでのカットインはない…(怒)
 敢えて言わせてもらおう!!KYであると!!


・マリーは全てをセルゲイ大佐に話したようですね。
 超人機関の非道な行いにセルゲイ大佐も怒りを露わにします…。
 振り返れば、一期でソーマと出会ったその瞬間から、
 超人機関のやり方に愚直なまでの嫌悪を抱き続けてきていた大佐。
 人として真っ直ぐなセルゲイ大佐の、その優しさは少しも変わってはいないのに、
 5年前のあの日にスタートした大佐とソーマの関係は、今、大きく変わろうとしていて―。
 ―だってもう大佐の知るソーマはいない。
 マリーも自分で否定してた。
「今の私はソーマ・ピーリスではありません!!」って…。 
 ソーマの人格こそ失ってないって言うけど、
 表に出てきてるねは他の誰でもないマリーで…(≧△≦;)
 ソーマと同じ顔のマリーに、ソーマを否定される。
 自分が大切に想ってきた存在が、自身を否定している。
 ―それを見つめるセルゲイ大佐の気持ちってどんなだったんだろう。
 だって他の誰でもないソーマと同じ顔をした存在に、
 出会ってから今まで二人が過ごして来た時間を否定されたんですよ??
 すっごく辛かったはず…。
 実際、ソーマにマリーを否定されたアレルヤは、
 現実を受け入れられなくって4年間も彼女のことばかりを考え続け、
 二期の4話では「憎まれてもマリーを取り戻す」的なことまで言い出す始末。
 結果的にマリーを取り戻すきっかけになった今回冒頭の「もう離さない!!」も、
 見方によってはアレルヤの独り善がりでしかなく…。下手したらストーカー。
 少なくともソーマはそれを望んではいなかったですし。
 アレルヤはマリーのことばかりを考え過ぎて、ソーマのことは少しも考えてなかった。
 でも、セルゲイ大佐は違ったんですよ!!
 大佐は…マリーを否定したりはしなかった。
「マリー…それが中尉の本当の名か」
 ひたすらマリーマリー連呼していたアレルヤとのこの差は一体なんですかっ(ΩдΩ)
 これが器の差ってやつですかっ!?
『儚くも永久のカナシ』の中の
「愛が愛を 重すぎるって理解を拒み憎しみに 変わってく前に」というフレーズ、
 アレルヤとソーマの関係っぽいなってずっと思ってて。
 大切な人の昔の面影にしがみついて今のその人を否定して、
 アレルヤの愛はそういう形の愛情で…。
 でもセルゲイ大佐の愛情は、全てを包みこむような類のそれだったから、
 だからマリーを受け入れることもできた。
 私はアレルヤのこともマリーのこともソーマのことも大好きだから、
 アレマリを心の底から祝福したいんです。
 でも、なにがなんでも自分がマリーを幸せにするしかないって姿勢のアレルヤの愛情と、
 大切な人を他人に託すことを知っているセルゲイ大佐の愛情とだったら、
 私はやっぱりセルゲイ大佐のそれのほうがより深い愛のような気がして…。
 まぁ恋愛感情と親子愛とを比較してみても、
 性質が違うもの同士なのであまり意味はないのかもしれませんが…。
 それでも…(≧W≦;)

・大佐が撃つわけないって信じてましたけど、
 それでも心のどこかで最悪の事態を覚悟してました(笑)
 だってあ・の・黒田氏ですよ脚本!!
 あの人ならやりかねないってヒヤヒヤしてましたが―。
 ―大佐はアレルヤにではなく、空に向けて発砲し、そして。
「たった今、ソーマ・ピーリス中尉は名誉の戦死を遂げた。上層部に報告すべく帰投する」
 …っ!?
 待ち受け予告のセリフ、まさかセルゲイ大佐が口にするなんて…(ΩдΩ)
 なぜかその可能性は全く考えてませんでした…。
 …てっきり誰かがセルゲイ大佐に報告するんだとばかり…orz
 つーか黒田氏はどんだけドSなんですか…(鬱)
 感動的な場面だけど。セリフだけど。
 これの言葉を口にしたセルゲイ大佐の心情を思うと…。
 たとえセルゲイ大佐とアレルヤが逆の立場だったとしても、
 アレルヤにこのセリフは言えないだろうなぁ。
 私も、絶対言えないし。
 生きてきた時間とその過程で築き上げてきた人としての器が違いすぎるっ!!
 (あ、ちなみにリアル試聴時の私、この段階ではまだ泣いていませんでした。
 もんのすっごい耐えてました…それこそ全力で。でも…)

・去り際に立ち止まり、
 アレルヤに対して5年前のお礼を言うセルゲイ大佐…orz
 またこの人はこういうことをして…っ!! 
 どれだけ私の涙腺を刺激すれば気が済むんですか!!
 ただでさえ崩壊寸前なのに!!
 だってこのセリフ、普通に聞けばアレルヤに対して向けられたもので、
 言外にアレルヤを認めたアピールを滲ませたものなんでしょうけど。
 でもこのセリフによって一番救われたのって
 他の誰でもないマリーですよね!?(≧△≦;)
 だって誉めたんですよ!?
 自分から大切な存在を奪っていく若造を、
 セルゲイ大佐は誉めたんですよ!!(←落ち着け)
 認めて、誉めたんですよ!!
 いや直接誉めてはないですけど、これはもう誉めたのと同義とみなしていいでしょう!?
 離れ行くマリーに贈る餞の言葉として、これ以上のものがあるでしょうか…??(≧Д≦)
 マリーの存在自体も、アレルヤと共に生きるという彼女の選択でさえも、
 セルゲイ大佐は否定するどころか後押しして…。
 セルゲイ大佐だってソーマを幸せにしたいと願ったからこそ、
 そして幸せにする自信があったからこそ、
 彼女を養子にしたいと思った。
 その想いはアレルヤに勝るとも劣っては決していないはずなのに。
 自ら手を話すのもまた愛情なのだと、
 大佐はその身をもって私に教えてくれました…!!
 (ちなみにここでもまだ泣いていません、私。全力で耐えてます)

・そんな大佐の想いを分かっているからでしょう、
 マリーもまた大佐に対して感謝の意を述べます。
 でも―。
「その言い方…本当に私の知ってる中尉ではないのだな」
 (このセリフ辺りから涙腺の堤防が今にも決壊しそうで…!!
 ああもう限界だなと、心のどこかが覚悟を決めました)
 だって…っ!!この時の大佐の声があんまりにも感傷的でorz
 大佐自身、まだ心のどこかでこの状況が嘘であることを祈っていたんだと思います。
 でも、縋ってた一縷の望みも霧散してしまって…。
 静かな口調だけど、いや静かな口調だからこそ、
 それまで抑え込んでいた感情が滲むようなその声に、
 とうとう私の涙腺も崩壊です★
 しかもトドメを刺すかのように発せられるマリーの言葉。
「あなたの娘になりたかった、と」
 いやいや、
 
 今からでもなればいいじゃん!!
 
 …無理だと分かっていても、私、そう叫ばずにはいられませんでした(ΩдΩ)
「なりたい」ではなく、「なりたかった」…。
 ほんの僅かな語尾の差でしかないのに、
 こんなにも隔たりを感じさせる言葉も他にない…orz
 日本語って残酷ですね(>人<;)
 
・(…人間って不思議です。本当に悲しい時の涙って、号泣って感じじゃなくって、
 すっごく静かに流れるみたいなんです。
 事実私も泣いてるはずなのに嗚咽も鼻水も出なくて、
 ただひたすら涙が流れていくだけで。
 こんな泣き方もあるんだと自分でもびっくりしてました…)

・「そうか…その言葉だけで十分だ」
 なんでそんなことを言うんですかっ…!!
 あなたには他にもっとたくさんの言葉をもらう権利も、
 義務だってあるはずなのに…っ!!(ΩдΩ)
 なんですかその悲しそうな笑顔っ(涙)
 悲しいなら素直に悲しい顔すればいいのに、
 マリーのために無理矢理笑って!!
 無自覚そうなのが余計にタチ悪いです(≧△≦;)
 大佐は前にアンドレイの話をしてた時も、そんな顔してましたよ…っ!!
 そりゃぁマリーも感情抑えきれなくなるゎぁぁぁ(ΩдΩ)

・マリーは自分の中にソーマの人格があることを分かっているからまだいいけど、
 ぶっちゃけ大佐は辛いだろうな…。
 なんだかんだ言ってみたところで、
 目の前の乙女はもうソーマじゃないんだから…。
 それでもマリーをちゃんと受け止めた上にその頭を撫でてやりながら、
「生きてくれ…生き続けてくれ。彼と、幸せにな」って言える大佐は、
 もはや神以外のなにものでもなく!!
 このセリフが7話の中で一番やばかったですorz
 だって大佐「彼と」ってちゃんと言ってくれたぁぁぁぁぁ(ΩдΩ)
 マイスターズの中でさえハブラレルヤになることもあるアレルヤの存在を
 無視しないどころか、
「幸せにな」って!!!!!! 
 ぶっちゃけこのセリフ、「彼と」がなくても余裕で成立しちゃうのに、
 敢えて「彼と」って言ってくれた大佐。
 もうねどれだけ優しいのかと…(涙)
 大佐はマリーのことだけじゃなく、
 アレルヤの幸せまでも一緒に願ってくれたんだよ…(ΩдΩ)
 だからアレルヤ、マリー。
 あなた達二人は、ただ生き続けるだけじゃ足りないんだよ…。
 絶対に「二人」で、「幸せ」にならなくちゃ…。なにがなんでも。
 ソーマと幸せになる自身の未来を捨ててまでも、
 アレルヤにマリーを託してくれた大佐の分まで…。
 そうじゃなきゃセルゲイ大佐も報われないし、幸せになれない(ΩдΩ)
 だから…だから…。
 アレルヤぁぁぁ!!
 巷にはこびる死亡プラグの噂なんて死ぬ気で駆逐しろ!!
 死んだりしたら絶対に許さない!!(▼皿▼)
 マリーと一緒に、絶対に幸せに…(言葉にならない)

・疑似親子の最後の抱擁を、先にといたのはセルゲイ大佐でした。
 マリーの肩を優しく押して…。
 もうね、別れの敬礼とか見てられなくてですね…(ΩдΩ)
「今までありがとうございました!!大佐」
 このセリフも、
 口にしてる人格がマリーだと思うと切なくて切なくて…(ΩдΩ)
 最後にソーマ出してくれたってよかったじゃん!!(涙)
 …今思えば、大佐とソーマが直接言葉を交わしたのって、
 5話の「大佐の養子にさせていただく件です」が最後…??
 6話はメールのやりとりだけだったし…orz

・Tommy heavenly6の挿入歌がまた泣かせるんですよね…(ΩдΩ)
 がっつり泣かせる系の曲じゃなかったのが、逆に涙腺を刺激したようです(プチ鬱)
 なんか一期のまだちょっとツンツンしてた頃のソーマっぽい曲調と歌詞で…。
 なのになぜか妙にセルゲイ大佐の感情ともリンクしてきちゃって…。
 大佐のMSのドアが閉まるところが、
「蘇る冷静を纏いながら 加速する苛立ちを隠した」っていう
 歌詞のタイミングとドンピシャですし!!
 きっとセルゲイ大佐は心で泣いていたんですよ…っ!!(ΩдΩ)

・しかもここで回想!?(叫)
 回想はダメです!!卑怯すぎる卑怯すぎる!!
 出会った頃の二人とか、
 タオツーに向かうソーマの背中を複雑そうに見つめる大佐とか、
 一期25話の二人とか、
 嫌でも思い出してしまって胸が抉られるように痛むぅぅぅ(ΩдΩ)
 誰も悪くないはずのに、
 なんでこんなことになってしまったのかと、
 誰かを責めたくなってしまう…orz
 ずっと二人で、本当の父娘よりも親子らしく生きていって欲しかったのに。
 おまけでアンドレイがいたりしても可!!
 セルゲイ大佐ならソーマを絶対に幸せにできたし、
 大佐自身もソーマに幸せにしてもらえたに違いないのに…。
 うわぁ…もう私一期見直せないかもしれない…。
 こんな結末が待っているの分かってて、
 それも冷静でいられるほど私は強くないです(涙)

・そして、
 ここからアレルヤに対して吹き荒れる暴言の嵐(ぉぃ)
 アレルヤ好きな人、本当にごめんなさいorz
 今だけ、今だけなんで許してください(>人<;)
 大佐の乗るMSの飛び去った雨空を見上げ、
 敬礼し続けるマリー。
 そんな彼女に歩み寄るアレルヤ…。
 …。
 私がこの場面の何が許せなかったって、
 アレルヤが敬礼するソーマの手を取ったことっ!!!!!!
 ちょっ!!
 なんでそんなことしたんだぁぁぁ(≧W≦;)
 たとえマリーが風邪をひこうが肺炎を患ってしまおうが、
 彼女の気が済むまで敬礼させていて欲しかった…。
 アレルヤにはそれを見守っていて欲しかった…。
 だって。
 アレルヤにマリーとの思い出が大切なものであるのと同じように、
 ソーマにはもセルゲイ大佐とのかけがえのない5年間の思い出があって。
 セルゲイ大佐に対するソーマの5年分の感謝が込められていたあの敬礼を、
 妨げるようなことは…やめて…欲しかっ…た…(言葉にならない)
 涙を拭うなら普通に前に回り込めばよかったじゃないですかぁぁぁ!!
 なんでわざわざマリーの右手まで道連れ(??)にしたの…??
 ってか仕草から高度なラブテクニックを感じましたよ、私!?
 いつからアレルヤはそんなチャラ男になったんですかぁぁぁ(絶望)
 後からなら好きなだけイチャついていい。
 でも大佐と別れたすぐ後にそんなにベタベタされたら精神的にきつい…orz
 絵的にはすごく綺麗だったけど、
 アレルヤがマリーに触りたかっただけに感じられて、
 私はなんだか悲しかったです…(ΩдΩ)
 アレルヤのこと好きなんですけどね、私…(^∀^;)
 ただ今回はセルゲイ大佐に感情移入し過ぎちゃいました…。
 
・で。
 遭遇したライルに二人の居場所を教えるセルゲイ大佐…(ΩдΩ)
 正規軍に所属し、あまつさえ大佐という身分に就いてる人間の行動としては、
 言語道断のものそれもマリーを強く想うがゆえ。
 …一体どれだけ私を泣かせれば気が済むんだ大佐は…(涙)
 沙慈を逃がした時もそうだったんですけど、
 セルゲイ大佐って結構軍の規定を破ったりしてるんですよね。
 聡明な大佐のことですから
 それをすることによってどんなリスクに見舞われるかぐらい分かっているでしょうに…。
 沙慈の時はリント少佐に殴られたぐらいで済みましたけど、
 今度はリアルに大佐の立場が危うくなりそうな気がします…orz
 ソーマの戦死を報告すると宣言した大佐ですけど、
 死体もないのにそんな報告を果たして上層部が信じるでしょうか…??
 …。
 もし疑われるようなことになっても、
 大佐は自分が助かるための言い訳とか絶対しなさそうですし。
 どんなことがあってもマリーを守るために義を貫きそうで。
 そういうセルゲイ大佐だから好きなんですけど、
 今後彼が軍内で不利な立場に立たされそうで今から激しく不安です(@□@;)
 小熊・アンドレイも大佐に対してなんか嫌な感じのこと言いそうな気がするなぁー。
 「あなたは今度は中尉を見殺しにしたんですね」とか(鬱)
 ソーマ 亡き無き今、セルゲイ大佐に家族の温もりを与えてあげれるのは小熊だけなのに…。

・MSのコックピット内で「ピーリス」の名を呼ぶ大佐が切な過ぎる…。
 ああああああぁぁぁ大佐…(ΩдΩ)

・好きなキャラについて、
 今まで「乙女座(=グラハム)は別格です☆」と言い続けてきたた私。
 もちろん乙女座が別格なことは今でも変わりませんが、
 ここにきて状況に若干の変化が///
 ななななんとセルゲイ大佐が別格ランクに昇格した上、
 乙女座を猛追ちゃってます(笑)
 それこそスペックの3倍以上のスピードで(爆)
 それほどまでに私的に神回だった今回!!
 いやぁ~乙女座もあんまりフリーダムな単独行動ばっかやってると、
 そのうち本当にロシアの荒熊に追い抜かれちゃうよ★
「聞く耳もたぬ」とかぬかしてる場合じゃないvv 

・その乙女座は、
 とりあえず今すぐセルゲイ大佐に弟子入りしたほうがいいと思います(笑)
 誰よりも漢らしく在り続けたセルゲイ・スミルノフ大佐は,
 武士道を地で行く男!!
 形から入るのも入り口としてはアリだと思うけど、
 武士はやっぱり中身を磨いてナンボですから!!
「聞く耳もたぬ」とかぬかしてる場合じゃないvv(本日2回目)

・セルゲイ大佐は絶対死んじゃいけない!!
 悲しいからってのはもちろんですけど、
 ソーマとの離別においてでさえこんなにも心かき乱され私のことです。
 セルゲイ大佐死亡なんてことになったら多分心臓がもたない…(←…)
 だからどうか!!
 私のために生き残ってくださいっ!!(叫)

・そういえばソーマの人格は結局どうなったんでしょう??
 マリーの中にいるようですが、
 もう表に出て来てくれることはないの…??(ΩдΩ)
 二期のソーマ大好きだったのになぁ(涙)

・昨日の夜からずっと、
 鬼塚ちひろさんの『蛍』という曲を延々リピって聴いてますvv
 もともと00の世界観にあった曲だと思ってたんですけど、
 7話終わってから改めて聴いてみるとシンクロ率が半端ないです!!
 セルゲイ大佐・ソーマ・マリー・アレルヤ。
 四者四様の想いが溢れ出てる気がして、
 また胸が苦しくなります…(≧Д≦)
 でも聴かずにはいられないこの中毒性…orz

 【YouTube】鬼塚ちひろ/蛍
 
 「その一瞬が 永遠だと あなたは 教えてくれた人」

 ソーマに「幸せ」を教えてくれたのは、
 他の誰でもないセルゲイ大佐でした…(ΩдΩ)
 ぁぁぁ…大佐…(涙)
 大佐のためにも、
 アレルヤとマリー、
 絶対に幸せになってくださいね…っ(祈)
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