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ガンダムビルドファイターズトライ 第14話『好敵手たち』感想 
 
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(2015/03/27)
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 今回からOPがEDGE of LIFEの『Just Fly Away』に変わりましたね!
 ずっとBACK-ONで来た無印からの流れを、
 なぜここで断ち切る必要があったのかと最初こそ疑問で頭の中いっぱいでしたが、
 新OPも歌、映像共にBFシリーズらしくカッコよさと爽やかさに満ち溢れていて、
 気付けば何度も見返してはニヤニヤしている自分がいます(笑)
 細かいネタも散りばめられてて、観ていて飽きないのも嬉しいですね♪
 ユウマ→ミライへのラブコメの波動にお尻を掻いてるラルさんとか(笑)、
 第7回世界大会の優勝トロフィーにセイらしき人物のシルエットが映ってた(!)のとか、
 友達に囲まれて楽しそうなミナトとか(←ミナト好きなので癒された)、
 最後の最後で美味しいとこ持っていく超イケメンなユウキ先輩とか( *´艸`)
  
 まだまだ触れたいことはたくさんあるんですが、
 新OPについて語り始めるとキリが無さそうなのでこの辺にして、
 以下、ビルドファイターズトライ 第14話『好敵手たち』の感想です!

 ※ネタバレがありますので、ご注意ください!!!
【ガンダムビルドファイターズトライ 第14話『好敵手たち』感想】

・先週に引き続き、
 ニールセン・ラボでの全国大会出場校代表者によるバトルロワイヤルの結末が描かれた冒頭。
 ビルドバーニングとセカイの繰り出した新技を目の当たりにしたキジマ(兄)が、
 セカイを“ライバル”として認めていましたね。
 そしてセカイもまた同じように、
 「キジマ・ウィルフリット。あんたが俺のライバルだ」と好敵手の出現に胸を熱くしていて。
 ――思い起こせば、地区予選でも例えばシモンなど、
 セカイにとってライバルと言うべき存在はいたことはいたんですけど、
 出逢ってから真剣勝負に至るまでの過程(因縁)が薄過ぎて、
 正直物足りなく感じてる自分がいたんです。
 実際7話の感想記事でも、以下(↓)のように言及していて。
 

 もうちょっと早くからシモンのこと掘り下げてくれてたらもっと強く深く感動できたような気がして、
 7話が全体通して良い話だっただけに、
 その点少し勿体無い気がしました。
 シモンをスドウぐらい、ちょっとずつでも顔見世させてたらなー。


 その点、全国大会最大のライバルになるであろうガンプラ学園との因縁を、
 ここでしっかり描いてくれたのは嬉しかったです。
 セカイvsキジマ(兄)、ユウマvsアドウ、フミナvsシアという具合に対立軸も分かり易いし、
 掘り下げるとその対立軸の内容にもそれぞれ個性があって興味深いです。
 13話の感想記事の中でも書いたんですが、俄然全国大会が楽しみになってきました(*'▽')

・セカイとのバトルを終えての、キジマ兄妹の会話。
 セカイというライバルの出現に喜びを隠し切れないキジマ(兄)と、
 そんな兄につられるように楽しそうな表情のシア。
 ――シア、マジ天使のごとき可愛らしさですね( *´艸`)
 素足パタパタには、♀の私でも「萌え~///」って感じでした(笑)
 それにしても、さすがと言うべきかキジマ(兄)。
 セカイのビルドバーニングにシアの手が加わっていることを完全に見抜いていましたね。
 ライバルに手を貸した形になったシアのその行為を、
 しかしキジマ(兄)は責めるどころかむしろ「感謝している」。
 そしてこう続けます、「好敵手に巡り合えたのだから」――と。
 キジマ(兄)といいアドウといい、
 全国大会チャンプという追われる身でありながら守りに入ることなく、
 むしろより強い存在を追い求め続けててカッコいいですね☆
 彼らの姿を見ていて、
 学生時代、部活の大会でなるべく弱い相手と当たって勝ち上がりたいと考えてた自分を思い出し、
 なんだか恥ずかしくて穴があったら入りたい気持ちになりました、私(笑)

・ニールセン・ラボでの合宿も終了。
 帰り支度を済ませ、あとはラルさんの運転する車に荷物を詰め込むだけ。
 そんなセカイの前に、改めて姿を現わしたキジマ(兄)。
 年下のセカイにもしっかり“くん”付けで呼びかける(自分は呼び捨てにされてるのに)ところに、
 自分以外の人間に対する敬意を忘れない彼の人柄が滲み出ていて好感^^
 さてそのキジマ(兄)、
 見送りがてら、昨日のバトルでビルドバーニングが見せた新技について質問するも、
 セカイ自身も「次元覇王流拳法でない」ことしか分からないようで、
 明確な返答は得られませんでした。
 でも、だからこそその未知なる力が楽しみなのだとばかりに笑みを浮かべるキジマ(兄)には、
 少し前までの諦念の雰囲気はもう感じられません。
 対するセカイも、全国大会での再戦の約束に笑顔で応えていましたし、
 まさに「好敵手たち」というサブタイトルがぴったりのやりとりでしたね。

・そんなキジマ(兄)に最近私の笑いのツボに引っかかりまくりのアドウがバスの出発を告げます。
 アドウ…最初こそユウマとの因縁もあって「嫌なキャラ」っぽい雰囲気を漂わせていましたけど、
 今の私には彼がちょっと見た目怖いけど実は気のいい兄ちゃんにしか見えません!(爆)
 この場面も、タバコとか吸ってていかにもバスの出発時間に遅れそうなアドウが、
 優等生キャラのキジマ(兄)に「早くしろよ」って…只の真面目ですやん!vv
 後半、シアも交えて3人で話してた時も、シアに対する表情と声が柔らかすぎて、
 一瞬アドウこそがシアの実兄なのではと錯覚してしまったほどでした(笑)
 「コウサカ・ユウマだ。この名を覚えておけ!全国大会でお前を倒す男の名前だ!」
 「コウサカ・ユウマ。(中略)…わざわざ覚えてやったんだ、俺を失望させるなよ」
 突如現れたユウマにも、不敵な笑みを浮かべながらもこの対応。
 そこ覚えるのかよ!なにそのライバルの鏡みたいな受け答え!
 見た目と言動のギャップとが激し過ぎて、アドウさんの一挙一動に注目せざるを得ませんvv
 果たして、このアドウが本当にユウマのトラウマバトルの相手だったのか?
 無いとは思いつつ、ユウマの記憶違いだった可能性も…と勘繰ってしまいます(笑)

・今回が全国大会出場チームの顔見せ回だったことを考えると、
 帰路に着いたガンプラ学園のバスを見送る統立学園のシキ3兄弟もまた、
 サブタイトルよろしく「好敵手たち」と呼べるのでしょう。
 無論、BFTのチョマー枠(爆)と思われるカリマ・ケイも例に漏れない…と思いたいvv
 去年戦ったにもかかわらず忘れられてるくだりとか、フェリーニに執着してたチョーマそのもので笑いましたvv

・シアの存在を巡り、またもやセカイに突っかかってるフミナが可愛い( *´艸`)
 というのも、前話でのセカイとシアを前にしての百面相然り、今話でのギャン子への憤り然り、
 誰がどう見ても単なるヤキモチ以外のなにものでもないですが、
 今のところ本人は至って真剣に、
 “セカイのガンプラをチームメイトの自分以外が触ってることに対する嫌悪感”だと思ってそう^^
 無自覚なのは本人と、想われてるセカイ本人だけ(爆)
 今後、間違いなく自分の怒りの正体にフミナが気付くタイミングがあると思うので、
 今からその瞬間が楽しみで仕方ありません( *´艸`)( *´艸`)( *´艸`)
 そういう意味では、シアにも注目ですね。
 バトルだけにとどまらず恋愛面でもフミナのライバルに名乗り出たわけですから。
 女同士、この二人の因縁にも注目です!

・大阪地区予選の会場を訪れたメイジン・カワグチとレディ・カワグチ。
 どうでもいいですが、エレベーター待ってて空いた扉の向うにこの二人がいたら私なら思わず目を逸らしちゃうな(笑)
 あと、無印のラルさんといいフェリーニvsアイラに遅刻したセイたちといい、見学組は遅れてばっか…(笑)
 その二人の目の前で天王寺学園のチーム・ビルドバスターズが全国大会出場を決めました。
 …ん?“びるどばすたーず”?
 「含みのあるチーム名だな」というメイジン・カワグチのお言葉に強く同感です(笑)
 きっとこのチーム名もミナトが捻じ込んだんだろうな…(苦笑)
 セカイやユウマたちを意識してるのがバレバレのチーム名だったんで、
 トライファイターズに執着するミナトが天王寺学園でも好き勝手やってるんじゃと不安だったけど、
 チームメイトと心から勝利を喜び合う笑顔を見て杞憂だったと分かり、ほっとしました。
 OPを見る限り、ガンプラらしからぬデザインの機体なのが少し気になりますが、
 ミナトも私のお気に入りのキャラの一人なので、ぜひ仲間と一緒に頑張って欲しいものです。

・全国大会開幕まであと十日ということで、
 大会前日までセカイの自宅で合宿することになったトライファイターズ。
 それにしても、女の子(しかもマンション)のフミナの家でなかったのは分かるんですが、
 なぜなぜ成年の保護者がいないカミキ家が合宿の舞台に選ばれたのか。
 合理性(とミライの家事の負担)を考慮するなら、
 ガンプラ製作の道具が揃ってるはずのコウサカ家(しかも家業が飲食店だし)が最適だったはず。
 ――間違いなく、ユウマの下心が作用してる気がする(見て、「よろしくお願いします」のあの顔!)vv

・というわけで、カミキ家での合宿開始。
 まず、ユウマ主導で各ガンプラの改修案が話し合われます。さすがチナの弟、ユウマの画力が高過ぎvv
 ユウマとフミナがライトニングどウイニングの改修案を披露し、次はセカイ…のはずでしたが、
 製作初心者のセカイに明確なプランがあるはずもありませんvv
 「で、俺のビルドバーニングは?」の言葉にフミナが呆れて肩を落とす一方、
 意外にもこれまで事あるごとにセカイをバカにしてきたユウマが、
 真剣な眼差しでセカイを見返し答えます(←ユウマの成長が見えて嬉しい)。
 「ビルドバーニングの改修案は、各関節部の装甲の強化」
 ユウマの頭に焼き付いているのは、キジマ(兄)とのバトルでビルドバーニングが放った新技と、
 その衝撃に耐えきれずに木端微塵となった同機の腕部のイメージ。
 ビルドバーニングの新技は強力であるが故に機体へのダメージも大きい諸刃の剣ですから、
 装甲の強化は、リスクを減らすために最も重要な対策であると言えるでしょう。
 さらに、ユウマの改修案はそれだけにとどまりまらず、
 粒子放出量を極限にまで高める“バーニングバーストシステム”をも組み込むことを誓い、
 いよいよ実際の改修作業がスタートです。

・そしてさっそく挿入歌として大活躍の『Just Fly Away』♪
 自分の弟含む男子との雑魚寝を許さずフミナにベッドを提供するミライの姿に、
 無印でセイとチナの関係に目を光らせていたラルさんの姿をダブらせたのは私だけじゃないはずvv
 一方、よく分からなかったのが眠るユウマとセカイに向けた顔が曇っていたこと。
 あそこは一生懸命頑張って疲れ果てた弟たちの姿に、優しく微笑む場面じゃないんだろうか?
 
・ダイジェストの中で特に好きだったのが、花火のシーン。
 浴衣に着替えた女性陣が線香花火を楽しむ中、
 セカイが持ってきた打ち上げ花火が夏の夜空を彩る。
 最初こそ、セカイの行動に驚いていた様子のユウマが、
 いざ上がった打ち上げ花火の華やかさにセカイと顔を見合わせて笑ってるのが良かったです☆
 なんか、セカイとユウマとのこういうシーンって今までなかったから。
 男の子同士、楽しい瞬間を共有し合ってる感じが伝わってきて、
 (今まで二人の間がギスギスしてた分)ジーンと来るものがありました♪

・そしてミライもまた、
 妊娠したカリンさんの代わりにガンプラ選手権のイメージキャラクター役を引き受けることに(*'▽')
 それにしても、カリンさんの吐瀉音のリアルなことvv(そこまでリアルにせんでもvv)

・ぴょんぴょんするギャン子が可愛過ぎて、これまた萌え~( *´艸`)

・場面は変わってガンプラ学園。
 先でも書きましたが、この場面のシアに対するアドウの表情・声にぜひご注目をvv
 「お前が調整してくれるのが分かってるから無茶が出来るんだ」
 やvvさvvしvvすvvぎvvるvv(爆)
 強面のアドウさん相手に、不覚にもちょっと萌えてしまったじゃないですか///
 いけないいけない、今話は個人的に萌え要素が多すぎて、
 心臓がキュンキュン通り越して痛くなってきちゃいました(笑)

・「それより、留学先でおもしろい話を聞いたの」
 シアが現在制作中の全国大会用の機体も気になりますが、
 この“おもしろい話”の内容のインパクトが強過ぎて全部持ってかれちゃいました!
 なんでも、ヨーロッパジュニア大会で無敗を誇るチャンプが日本の学校に短期留学する上、
 その名前が“ルーカス・ネメシス”だっていうんですよ!!!???
 無印視聴してた人間としては、驚くなってほうが無理な話ですよね?
 だって彼、あのネメシス会長の孫なんですもんっ(/ω\)
 あの、アイラを専属ファイターとして擁してた、あのチーム・ネメシスの!
 無印21話で、アイラに「勝ちたいなら自分で~」と叱責されてたあの小さかった子供が、
 アイラの言葉通り自分の実力でガンプラバトル世界で名を馳せているなんて!
 ネメシスの会長に自分の実力を見せるためアイラが使ったジェガンを選んでバトルしたり、
 アイラの髪飾りと同じデザインのネックレスをつけていたりと、
 アイラから受けた影響がありありと見て取れて、色々感慨深いです(ジーン)。
 BFTでセイとレイジの再会の約束が叶うのもみたいけど、
 ルーカスもきっとアイラの背中を追ってこれまで努力してきたんだろうから、
 ぜひ会わせてあげてほしいなぁ。

・フミナの留守中にセカイに近づくだけじゃ飽きたらず、
 どさくさに紛れてビルドバーニングにR・ジャジャの盾を装着しようとするギャン子vv

・これまでに幾度か名前のみ登場していたイノセ・ジュンヤも遂にお目見えしましたね!
 声優が吉野さんだったので、ヤサグレキャラも手伝ってジュンヤがハレルヤに見えたり見えなかったりvv
 「俺はお前のような卑劣な男と、二度とバトルをする気はない」
 目の前に現れたジュンヤに、彼らしからぬ厳しい言葉で投げつける宮里学院高校のアキラ。
 ジュンヤと会うのは2年振りとのことでしたが、かつて一体どんなバトルをしたのでしょう…?
 アキラの拒絶っぷりからするに、相当エグいバトルをするのかもしれませんね。
 そうすると、最近妙に良い人が板についているアドウよりは、
 ジュンヤのほうがユウマのトラウマバトルの相手としてはしっくりくるような気もしますが…(゜-゜)?
 でも、声優さん情報でトラウマバトルの相手=アドウなことははっきりしてるしなぁ。
 「いいことを教えてやる。俺に勝った男は次元覇王流拳法の使い手だ。お前と同門だよ」
 薄々感づいてはいましたが、これでジュンヤも次元覇王流拳法を使うことが確定です。
 同門ということで、師匠は誰なのか(セカイと同じなのか?)とか、
 師匠はともかく同じ次元覇王流拳法を嗜んでいるにも関わらず、
 セカイとのバトル(=武道)に対する意識の差が見られるのは何故なのか(何があったのか)など、
 彼に関しても気になることがたくさんですね。

・全国大会はチーム戦のはずなのに、ラボでも自宅に帰ってからも“ぼっち”感漂うカリマvv

・合宿の噂を聞きつけ、カミキ家に差し入れを持ってきてくれたシモンvv優しい( *´艸`)
 しかしながら、彼の目の前で繰り広げられていたのはガンプラバトルならぬ、
 セカイを巡る女のバトルだったのでしたっ(爆)
 …そろそろ止めてあげないと、関係ないユウマが死にそうだ…vv

・ミライの「人が増えてる…(;´Д`)」に吹きましたvv
 
****************************

 風鈴の癒しの音色とギャン子の「良かれと思って作ってきたのに!」の余韻が妙に耳に残る中、
 新EDもお披露目されましたね(*'▽')
 可愛らしい感じの曲で、ちょっと無印の1クール目のEDを思い出しました♪
 それにしても、
 ここでもアドウが軽やかなサウンドをバックに皆と一緒に駆ける姿を披露してくれたおかげで、
 最後まで「アドウ…vv」という感想に始終した14話となりました(笑)運動神経悪そうな走り方でしたねvv
 
 「好敵手たち」というサブタイを冠した今話。
 ガンプラ学園とのライバル関係の強化はもちろん、新たなライバルたちも次々登場したことで、
 全国大会に向け、セカイたちだけでなく作品的にも準備万端との印象です。
 来週はいよいよ全国大会開幕。
 回収さたそれぞれの機体もさることながら、
 ユウマとフミナのメンタル面での成長をどのように見せてくれるかにも期待しています☆
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ガンダムビルドファイターズトライの第14話を見ました。 第14話 好敵手たち キジマとのバトルロワイヤルで互いをライバルとして認め合ったセカイは全国大会で再び対戦する事を約束し、ユウマもまたアドウにリベンジを宣言し全国大会への決意を新たにしていた。 一方、会場の不備で順延し地区予選の最後となった大阪予選を制したのはミナトが所属する天大寺学園ビルドバスターズであった。...
 
 眠気取れないなあ……

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