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機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ 第3話 『散華』感想 
機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 1 (特装限定版) [Blu-ray]
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 ああああああぁぁぁぁぁぁっっっ!!!(号泣)
 
 クランクがぁ…2話で私の心をがっちり掴んだ素敵なおじさまがぁぁぁ…(ノД`)・゜・。
 ううう、ううう、うううぅぅぅ。。。
 
 …しょっぱなからこんなジメジメしたテンションでお送りするのも心苦しいんですが、
 ちょっとクランクを喪ったショックが大きい上に、
 色々形容し難い感情に呑みこまれてしまって、絶賛混乱中です★
 ですので、おそらく後半に行くほどいつも以上に支離滅裂な文章になっていることと思いますが、
 「それでも読んでやるぜ!」という広の広い方のみ、
 以下鉄血のオルフェンズ第3話『散華』の感想へとお進みください。
 
 ※ネタバレがありますので、ご注意ください!!!
 
【機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ 第3話 『散華』感想】

・アバンの三日月とオルガの短いやりとり。
 一見特筆することなど無いようなシーンですけど、なぜかとても印象に残っています。
 「さて」の呟きと共に立ち上がり歩き出すオルガと、
 それに応えるように銃を手にして後に続く三日月。
 これから彼らが成すことを想えばそのやりとりはあまりに味気なく、
 でもだからこそずっしりと重い。
 
・直前のオルガの「うまいか~それ?」と「いや…いいや」で
 声に載る感情ががらりと変わってるのも面白い。
 オルガ自身の中で、何かが切り替わる音が聞こえた気がしました。
 というのも、オルガに関しては私、ずっと気になってることがあるんですよね。
 それが、公式HPのキャラ紹介。
 

CGSの少年たちのリーダー的存在。
リーダーシップに優れ、少年たちからの信頼が厚く、本人もそれに応えようと努力している。


 オルガが実質、CGSの子供たちのリーダーっていうのは見て明らかですけど、
 私が気になってるのは「本人もそれに応えようと努力している」って部分。
 根っからのリーダー気質の人間を紹介するのであれば、単に蛇足な表現でしかないでしょう。
 でも、なんだかオルガを見ていると「本人もそれに応えようと努力している」ってのが、
 妙にしっくり来る気がするんです。
 無理してるとまでは言えないけど、完全なる自然体でもない。
 意識的にか無意識にか、
 自分の中でリーダーとしての自分というスイッチのオン/オフを切り替えてる。
 正に「努力している」って感じ。
 今後、鉄華団のリーダーとしてより一層の「努力」を強いられることになるオルガが、
 最後までリーダーとして皆を「俺たちの本当の居場所」まで率いて行けるのかが、
 個人的に大きな見所だと思っています。
 (その努力が、いつか彼の枷になるんじゃないかと嫌な予感を抱いていたりします)

・クーデリアの料理下手ネタに全力で和みます(*'ω'*)
 だってそれぐらいしか和むところが無かったんですもん…(哀)

・ビスケットと、ユージン・ノルバの短い会話の中に、何かを感じ取るアトラ。
 クーデターを前にした三日月のピリピリにをも察知していましたし、
 お嬢様で品も学もあるクーデリアとは似ても似つかないキャラ設定だけど、
 「ある意味とても聡い子である」という点では一致していて、女の子’sには好感が持てます^^
 ゆえにアトラの三日月への恋心が成就してくれると嬉しいんですが、
 この物語のヒロインはやっぱりクーデリアなんでしょうか?
 三日月の一挙一動に頬を染めたり表情を曇らせたりしているクーデリアもいいけど、
 頭身的に彼女はオルガと並んでるほうが絵になると思うんだけどなぁ~vv

・1軍の大人連中に、薬入りの食事を配膳するビスケット。
 器を受け取ったハエダが声を荒げたことで、「バレた!?」と一瞬ヒヤリとしましたが、
 単に具が少ないことが不満だったらしく、ビスケットに辺り散らします…だめだこりゃ(;´Д`)
 そして、少年たちのクーデターはいとも簡単に実行されました。
 薬で意識を失っている間に拘束され閉じ込められた1軍の大人達を前に、
 自分たち子供の下で働くか、それともCGSを出ていくか、選択を迫るオルガ。
 己の優位性を疑いもせず強圧的な態度に出たハエダやササイは、
 あっけなく三日月の銃で撃ち殺されてしまい…。
 やっぱり、2話でオルガが銃を渡していたのは、
 言外に三日月にこの役目を依頼してのことだったんですね。
 分かってはいましたが、あまりに淡々と、何の躊躇いもなく三日月が引き金を引くのを見て、
 複雑な気持ちになってしまいました。
 クランクとの決闘でも示されたように、三日月は他人の命の与奪に心を留めたりはしません。
 その良し悪しはともかく、
 そうなるしかなかった彼の生き方がただ切なくて…。
 
・そして、より強く私の心をモヤモヤさせたのは、オルガがそれを三日月に頼んだという事実。
 

 三日月に、バルバトスへ載るよう頼んだのは状況が状況だったから仕方ないにしても、
 最後に三日月にバルバトスの前で拳銃を手渡していたのが特に。
 クーデターの計画とこの行動で、
 三日月に何を頼みたいのかはおおよそ想像できるんですけど、
 なんとなくオルガの性格的に、そういうことほど自分の手で行いそうな感じがしたので。


 2話の感想記事の中で、私は上記のように書きました。
 この3話を観ても、その想いは変わっていません。
 でも、現実にはオルガは他の誰でもない三日月に銃を渡し、
 三日月が大人たちを無慈悲に撃とうとも顔色ひとつ変えることはなく、
 更にはバルバトスでクランクを殺す(「殺っちまう」)よう促した。
 三日月の能力に絶対の信頼を寄せているからこそのこの言動なんでしょうけど、
 それだけで片付けるにはあまりに不自然というか…。なんとなく腑に落ちない…。
 公式HP曰く“兄弟以上の信頼関係”で結ばれている相手に、それをさせるのか?
 否、強い信頼があるからこそ、それを委ねることができるのか?
 やっぱり、1話の冒頭で描かれてた、
 腕に傷を負う仔オルガを庇うようにして仔三日月が銃を撃つシーンが、
 二人の関係性に大きな影響を及ぼしているんでしょうか。
 たぶんあれ、最初銃を持ってたのはオルガですよね?
 少なくとも過去のあの時点では、
 オルガは自ら引き金を引こうとしていたと思うんです。
 でも、腕を怪我してしまって(相手に撃たれたのかな?)、
 だから本来なら庇護される立場のだった三日月が代わりに、撃った。
 撃ってしまった。
 そして、その業が今現在にまで連なっている、―と。
 あくまでもこれは私の予想ですけど、
 三日月とオルガの年齢差(体格的にもオルガのほうが年上ですよね?)や状況から推測して、
 あながち間違いではないんじゃないかと自負していたりします。
 三日月とオルガの関係の基盤にあるのが“信頼”であることに疑いの余地はありませんが、
 なんとなく二人の間には過去と言う名の昏い影がじっと横たわっていて、
 頭を擡げるタイミングを見計らっているのではないか、
 そんな不安に胸のざわめきが収まってくれません。

・率先してCGSから出ていきたいという意思表示をしたのに、
 認められない会計係のデクスターさんの「えええ~~~!!」が可哀想vvでもちょっと笑ってしまった(笑)

・オルガにいちいち反発するユージン…。

 か、可愛いvv( *´艸`)

 公式HPでも、「思慮浅い部分があるためカリスマ性は低い」って書かれちゃうぐらいダメな子だけど、
 00でアンドレイ、UCでアンジェロとガンダムの“ダメな子”になぜか母性をくすぐられてきた私です、
 オルフェンズでもしっかりユージンのことが気になっちゃってます(笑)
 
・「私には、できることがあると思っていました」
 「でも、それを成し遂げるためには、罪のない人たちを犠牲にしてしまう可能性があります」
 オルガとの会話の中、“犠牲”という言葉が自然と口から出る時点で、
 無意識的に“罪のない人たち”に対して上から目線でいることに気が付いていないクーデリア。
 そもそも“罪のない人たち”って綺麗な言葉で誤魔化してるけど、
 これぞ正にレッテル貼りってやつですよね。
 案の定、「俺たちの仲間が死んだのは、あんたの責任だと?」と、
 口調や言葉こそ違うものの、
 三日月のそれと本質的に同じ指摘をオルガから受けることになってしまいました。
 でも、確かに不見識で無力かもしれないけど、
 その自分の欠点に向き合おうとしてるクーデリアは嫌いじゃないです。むしろ好印象。

・新生CGSは問題が山積。
 組織を維持するための資金はどう調達するのか?
 そして先の戦闘で生まれてしまったギャラルホルンとの因縁にどうケリを着けるのか?
 この困った状況を打破するべく示された、
 事の発端となったクーデリアをギャラルホルンに引き渡す(金銭の条件付きで)という方法は、
 確かにスマートな方法ではあるのかもしれません。
 しかし、オルガは即決しかねている様子。
 
・と、そこにクランクが単騎グレイズで現れ、
 クーデリアの身柄引き渡しを賭けた決闘をCGSに申し込みます。
 付帯の条件もクーデリアを渡しさせすればクランクの権限でCGSの立場を保証するというもので、
 クーデリア本人も死を覚悟した強い決意でギャラルホルン側に赴く意思を示した以上、
 彼女を差し出せば問題は万事解決!という状況であったにも関わらず、
 オルガは首を縦には振りませんでした。
 むしろ、三日月にバルバトスで応戦するよう指示を出して…。

・そんでもって、クランクとの戦闘の火蓋が切って落とされたわけですよっ(ノД`)・゜・。
 戦闘前の、コックピットでアトラが作ったブレスレットを見つけて、
 その残り香で作り主を知り表情そ和らげる三日月―からの、
 阿頼耶識システムとの結合による瞠目の流れ、落差が大きすぎて辛い…;;;
 殺る気満々の三日月に対し、
 あくまでも戦いの相手を“大人たちに戦わされてる少年兵”としか認識せず、
 (クーデリア同様、“犠牲”という概念を三日月に押し付けていましたね)
 結局命を散らすことになるクランクが滑稽で、滑稽で。
 でも、結局彼は善い人なんですよ。
 偽善者なのかもしれないけれど、滑稽なぐらい善い人だったんですよ。
 そんな彼があんな惨めな最期を迎えてしまわざるを得ない、
 この鉄血のオルフェンズの世界観よ…(ノД`)・゜・。
 
・三日月の冷淡さ、鉄の華に込められたオルガの願い、
 そしてクランクの「ありがとう」を最後まで言わせてもらえない哀しい最期と…、
 何か善悪だけでは割り切れない色んなものがごちゃまぜになっていて、
 戦闘シーンから決着に至るまでのシーンは、
 何回見直しても感情が追いついてきてくれない。
 皆に感情移入できる。
 でも三日月の行動には強さと潔さを感じる一方、
 見たくないものを見せられているような居心地の悪さを覚えずにはいられないし、
 オルガの願いは力強いようで悲哀に満ちていてただ切なく、
 クランクは善人のはずなのに惨めに命を散らして…。
 ちょっとこれ書いてる今も、頭がっていうより、感情が混乱していて、
 自分がどういう気持ちなのかがよく分かりません。
 そんな状況なので、エピローグでノブリスの名詞が出て来ても、考えが回らない…(;´Д`)
 
・そんな中でも、
 三日月が最初と最後に食べてるものがなんだか意味深なのは感じることができました。
 
****************************

 3話は面白かったというより、特にクランクとの戦闘シーンが演出含め個人的に濃密で、
 ただただ圧倒されて…なんだかすごく疲れた感じです。
 最初からシリアスな作品だというのは覚悟してたけど、
 なんか本当に“濃い”って印象…。巧く言い表せない自分がもどかしい…(;´Д`)
 なんか、これからの日5は良い意味で私にとっての精神修行の場になりそうです。

 ってゆーか、本編でこんなに重い気持ちになったのに、予告のユージンが可愛過ぎ!!萌え死ぬわ!!(小声)

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sayuri #-
 
まりおさん、こんばんは!
オルフェンズ3話私も見ました!!
クランクさんショックでしたよねー(涙)
胸が傷みました..。これからも見てみたいキャラだったのに少し残念です。

クーデリアの料理ベタ、そして三日月への早くもデレが溢れていて可愛らしかったですね(^ω^)♪(笑)
これからも楽しみです。
まりお #qjsITxmk
sayuri様☆ 
sayuri様、おはようございます!そして今回もコメントありがとうございます(*'▽')

クランク、まさかこの序盤で退場になるとは想像もしておらず、
本当にショックでした…;;;
今後は、アインがクランクの敵討ちを掲げ、鉄華団と敵対していくことになるんでしょうか?
それもまた胃が痛くなりそうで…(;´Д`)

クーデリアは意外と百面相キャラで、見ていて飽きないですよね♪

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