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機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ 第5話 『赤い空の向こう』感想 
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 オルフェンズ初の宇宙でのMS戦が描かれた今回。
 戦闘シーンがカッコよかったのはもちろんですが、
 何より私の心を魅了したのは推しメン・ユージンの大活躍!( *´艸`)惚れ直しましたvv
 彼の活躍を筆頭に、
 ナイスタイミングで現れる昭弘や三日月のセンス溢れる戦闘など、
 始終滾りっぱなしでしたーーー!!!(主役の三日月が最後に出てくるのかよ…)

 それでは以下、
 先週の“静”のイメージを覆すかのような熱量を放っていた第5話『赤い空の向こう』の感想です!

 ※ネタバレがありますので、ご注意ください!!!
【機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ 第5話 『赤い空の向こう』感想】

・冒頭から恰幅の良いオジサンが登場したのですわ「いきなりノブリスが!?」と乗り出しましたが、
 オルガとの会話によりオルクス商会の代表であることが判明しました。
 鉄華団のクーデリア護送任務への協力を約束した一方で、
 裏では「大人の怖さを~」のトドと繋っている男です。
 見るからに胡散臭い見た目に、バックボーンも怪し過ぎるということで、
 オルガと交わす握手を素直に見つめることが出来ませんでした、私(笑)
 まぁ後からの展開で、オルガもはなからトドもオルクス商会も信用していなかったことが判明して、
 結果コーラルやトド、オルクスなど鉄華団を利用する悪巧みする大人たちに、
 それぞれひと泡どころかふた泡ぐらい吹かせてやれたので、すっかっとしたですが\(^o^)/

・今話は基本的に人物作画が乱れていた気が…。
 そして作画監督確認したら、納得(?)のしんぼさんだったという…(/ω\)
 00の時から知っていますが、なかなか進化が見られなくて切ないですorz
 ただ、冒頭のオルクスと一緒の場面でのオルガの作画は秀麗でしたね!

・コーラルの頭突きに、勝手に「オルフェンズの様式美」と命名している私(笑)
 でも、それも今話で見納めかと思うと、
 コーラル個人には何の未練もありませんが、ちょっと残念かも…vv

・で、オルクスは自分の会社の利益確保のため、
 トドから得たクーデリアの情報をギャラルホルンに提供します。
 ここまでは情報源のトドも想定していなかったみたいですね。
 オルクス商会の船からギャラルホルンのMSが出てきて以降の彼の慌てふためきっぷり、
 お腹を抱えて笑わせてもらいました(*'ω'*)
 最後の、鉄華団の彼の始末の付け方もユーモアのセンスがあって最高でしたvv

・育ち盛りの少年ばかりの施設、しかも夜中にこっそりクーデリアがベッドを抜け出したのなら、
 とりあえず(例え父親のスパイだとしても)フミタンは世間知らずのお嬢様を止めるべきだと思います(真剣)

 
・全体的に“動”の印象が強かった5話において、
 監視塔での三日月とクーデリアのシーンは、
 穏やかなBGMも手伝ってとても優しい空気に満ちていて個人的にお気に入りです。
 寒そうな様子のクーデリアに、自分の毛布を手渡す三日月も良かったですよね。
 1、2話を見ていた頃は、
 まさかこんなに早く二人の距離が縮まっていくとは思いませんでした。
 最初は冷たくしておきながら、
 ここに来て優しい一面を強調し出した三日月(本人は無自覚なので質悪いvv)。
 会話に月の話題を織り交ぜて無意識にロマンチックな雰囲気を作り出すのも、
 おそらく生まれながらの才能なのでしょう(ノルバあたりじゃこうはいきませんもんね)
 そりゃあクーデリアはもちろん、
 安定した仕事投げうってまで三日月についていきたくなるのも仕方ないと、
 色々納得してしまいました(笑)

・「月は厄災戦で大きな被害を受け、今では霞んでしまったと聞いています」
 人類史の大きな分岐点になったであろう厄災戦。
 その影響は月にまで及んでいたみたいですね。
 作中で思わせ振りにその単語が出されるので、その全容が気になって気になって。
 当時活躍したバルバトスのことも必然的に紐解かれることになるでしょうし、
 早くこの辺りも明らかにして欲しいです。

・「私を!!鉄華団としてここで雇ってください!!!(ウルウル)」
 「いいんじゃねぇの、なあ(ニヤニヤ)」
 「オルガのご飯は美味しいからね(サラリ)」
 本人無自覚とは言え、
 女の子をキュンキュンさせる言動をガンガンぶっこんでくるくせに、
 こういうとこ全く無頓着な三日月ってある意味残酷ですよね…(遠い目)
 
・「まったく浮かれやがって…。俺たちはギャラルホルンを敵に回してるんだぞ」
 アトラの仲間入りに浮かれる仲間たちを横目に、
 冷めた口調で食事を続けるユージン。
 これまでにも幾度となくオルガに反発してきましたし、
 トドとは違った意味で鉄華団内の異分子的立ち位置になってしまうのかと、
 彼に心惹かれてる分気を揉んでいた私ですが、
 後半の展開でそれも杞憂となって吹っ飛んだので本当に良かったです!\(^o^)/
 繰り返しますがユージン最高!私は彼を全力で応援しますよ!

・そんなユージンの後ろで繰り広げられるノルバとヤマギの会話が地味に面白い(笑)

・オルクスから情報提供を受けたコーラルはクーデリアの身柄確保のため部隊を動かすことを決め、
 マクギリスとガエリオにも同行するよう要請しました。
 コーラルとしては自身の保身を図るべく一計を講じたつもりなのでしょうが、
 マクギリスも火星独立運動の象徴たるクーデリアに利用価値を見出ているようですね。
 彼女を巡り、敵味方の対立構造が本格的に浮かび上がってきて、
 ここに来て物語の加速度が徐々に増してきた印象。

・葉巻吸ってるこのオジサンがノブリスでしょうか(今回は服着てて何よりです)

・鉄華団のメンバーとクーデリアたちを乗せ宇宙へと打ちあがった輸送船でしたが、
 合流を約束した低軌道ステーションに到着する前に、オルクス商会の船が姿を見せます。
 と、オルクス商会の船からギャラルホルンのMSが!
 ここから注目すべきは、なんと行ってもトドの狼狽とボコられっぷり(冗談ですよ・笑)
  
・クランク同様、ギャラルホルンが求めているのはクーデリアの身柄引き渡し。
 クーデリア本人の覚悟こそ決まっているものの、
 オルガは「俺らの筋が通らねぇ」とギャラルホルンの要求を拒否。
 そして三日月をバルバトスで出撃させます。

・先週、「なんでオルガはトドを信用してことを進めてるの~?(;´Д`)」と不満タラタラの私でしたが、
 不信を殊更表に出さなかっただけで、
 オルガはきちんと大人たちの裏切りに対する策を講じていました。
 パイロットスーツを着込んでバルバトスのコックピットにスタンバってた三日月は、
 早々にギャラルホルンのMSを1機攻撃、行動不能にし、
 さらにコーラル自ら率いる部隊を引きつけることに成功。

・故モーリスといい、コーラルといい、アインは上司に恵まれませんね…。
 だからこそ、人間として深みがあったクランクに対する思い入れが強いのかも。
 でも、UCのリディを髣髴とさせるこの生真面目さが災いして、
 闇落ちキャラになったりしなければいいんですけど…すごく心配です。

・ギャラルホルンのMS隊がバルバトスを取り囲む一方、
 オルクス商会の船はクーデリアを乗せた船を狙いっているようです…が!
 ここでオルガの更なる作が結実し、昭弘と共にイサリビが登場してくれました(*'ω'*)
 さっそくその艦長席に収まったオルガは、
 なぜここにイサリビが来ているのかと訝しむトドを一蹴。
 ここでの「これまにお前が信用に足る仕事をしたことがあったか?」の痛快さといったら!
 しょっぴかれていくトドの断末魔が耳に心地よかったのは、きっと私だけじゃないはず(爆)

・「私はこの目で全てを見届けたいんです」
 クーデリアの気丈な感じ、同じ♀でも惚れちゃいそうです。

・ビスケットが遠距離戦なら大丈夫って言ってる傍から、
 コーラルに接近戦に持ち込まれ窮地に陥ってしまうバルバトス。
 さすがの三日月でも回避できない…っと思った瞬間、
 コーラルの機体が下方から攻撃を受け、コーラルの意識がバルバトスから逸れます。
 その視線の先にあったのは味方機であるはずのグレイズでした。
 そう、クランクとの決闘を経て鉄華団が押収した機体で、
 オルガからの指示を受けた昭弘が出撃しているのです。

・突然のことに不意を突かれたコーラルは、バルバトスのメイスの餌食になってご臨終。
 もう、様式美である頭突きが見れないと思うと、残念です…(-人-)
 クランクの敵討ちを誓い戦場に出てきていたアインもまた、
 敬愛していた上司の機体が敵の手に渡り良いように使われてるという事実に激昂、
 怒りのままにバルバトスに突っ込みますが、
 三日月の操るそれに軽く躱されてしまい茫然とすることに。
 ギャラルホルンの他のパイロットも、
 バルバトスの尋常でない動きに「その動きはなんだ!?」と声を上げずにはいられません。

・グレイズに初めて乗り込んだ昭弘にとって、
 阿頼耶識のないそれを三日月ほどに巧く操れというのはなかなか難しい話のようです。
 昭弘もまた三日月に次ぐモビルワーカーの操縦技能の持ち主のはずなのに、
 どこからこの差が生じているのか?
 それは、実際にバルバトスと相対したマクギリスが丁寧に解説してくれていました。
 「まるで生身のような重心制御が回避動作を最小限に留めている。
  空間認識能力の拡大を謳ったものだったか、阿頼耶識システムとは」
 やはりバルバトスは、阿頼耶識でパイロットと繋がることで能力を発揮するようですね。 
 300年前の機体が最新機に優るとも劣らない動きを見せることに驚くと同時に、
 その分パイロットにかかる負荷という代償の大きさを考えると胸が痛みます…。
 
・人物の作画が乱れ気味だった分、MS戦の作画には気合が入りまくってましたね、今回!
 光の糸を引くかのようにバルバトスによって宇宙に描かれる緑の軌跡、
 美しくて思わず見入ってしまいました。
 
・コーラルに乞われ今回の作戦に同行していたマクギリスも、
 遂に艦船のコックピット越しにではありますがバルバトスの機影をその目に捉えます。
 データベースと照合した結果、
 示されたのは「GANDUM FRAME」の文字と「BURBATOS」という個体コード。
 目の前の機体が厄災戦時に稼働していた機体であるというにわかには信じがたい事実を、
 しかしながらマクギリスは必然と受け止めたようで。
 「その名を冠する機体は、幾度となく歴史の節目に姿を現わし、
  人類史に多大な影響を与えてきた。
  火星の独立を謳うクーデリア・藍那・バーンスタインが、それを従えているのだ」
 唇の端は笑みの形に持ち上げながらの、
 マクギリスの言い回しが個人的に気になっちゃいました。
 つまり歴史の節目に現れたバルバトスは、人類史に“大きな影響を与えた”のであって、
 人類を“救ってきた”わけじゃないんだな、と。
 300年後の未来の人間にとって、その機体は良いイメージでは語り継がれていないんだろうな、
 とぼんやりと思いました。
 悪魔の名前を持つそんな機体に庇護されているという事実は、
 火星独立運動の象徴であるクーデリアを今後ギャラルホルンが標的として祭り上げるための、
 都合のいい理由になってしまうのではないかと、
 そんな危惧を抱かずにはいられないマクギリスのセリフでした。
 
・「船を任せるぞ。私も出る」
 単にパイロットとしての血が騒いだだけの可能性も十分にあります(笑)
 むしろそっちのほうが大きいかもvvそしてやっぱり00のグラハムと被るマクギリスvv

どうでもいいけどマクギリス、前髪触り過ぎ。

・オルクス商会の船に追い立てられるイサリビは、
 オルガ発案の作戦で反撃を試みることになりましたが、
 作戦の肝であるモビルワーカーに誰が乗り込むかというのが重大な問題となります。
 というのもこのモビルワーカーの操縦はノルバ曰く「自殺行為」、
 命を自ら危険にさらすようなものだからです。
 そこは発案者のオルガが自ら引き受けるべく名乗りを上げかけますが、
 私のユージンがそれを制止、
 「大将っつうのはでっかく構えとくもんだろうが。
  のこのこ出ていくなんてみっともねぇ真似は俺が許さねぇ」
 さらには「てめぇらもだ!なんでもかんでもオルガに頼ってんじゃねぞ!」と仲間を一喝、
 「俺にも仕事させろ!」と今日一のカッコよさで私をメロメロにしちゃってくれました///
 ユージンを気に入ってがゆえに公式で思慮浅いとか書かれちゃう言動に気を揉んでたので、
 いつもは反発してるオルガとの、
 荒い言葉の奥で互い信頼し合ってることが感じられる小気味良いやりとりに、
 カタルシス感じまくりでぞくぞくしちゃいました( *´艸`)
 見所の多かった5話の中で、ユージンの一連の活躍が私の一番お気に入りのシーンです!
 
・戦闘の最中、有線通信によって互いの正体を察した三日月とガエリオ。
 特に三日月に至っては、ガエリオを“チョコレートの隣の人”という、
 なんとも言われた方の神経を逆撫でするような雑なネーミングセンスを炸裂させていました(笑)
 その勢い(?)のままガエリオに手傷を負わせ、迎えに来たイサリビと共に戦闘宙域を離脱する際、
 マクギリスのことも認識したらしい三日月は「あっちはチョコレートの人か…」と(爆)
 公式twitterは三日月のネーミングを“キラリと光る”と表現してたけど、
 さすがにマクギリスとガエリオの名誉のためにもそれには賛同しかねますvv

・さすがに大丈夫だと信じていましたが、
 実際イサリビに回収されたモビルワーカーから現れたユージンが元気に声を発するまで、
 その安否が気になりちょっとドキドキしていた私(;'∀')
 オルガと固い握手を交わしたのも一瞬、
 またいつものように反発を露わにして皆の笑いを誘発しているユージンが素敵でした( *´艸`)

・あと短いながらも実感のこもった昭弘の「疲れた」には、
 全力で「お疲れさま!」って言ってあげたい衝動に駆られました。

・そして最後を飾ったのは、
 普段はクールな金髪の特務三佐も爆笑を禁じ得ない秀逸なトドのオチでしたとさ(笑)

****************************

 最初から最後までユージンに重きを置いたような感想になってしまいましたが、
 もちろん三日月やオルガの活躍も印象的でしたし、
 マクギリスのキャラも立ってきたりして見応えのある5話だったと思います^^
 トドの件も思いの外あっさり片付いたし(後味も良かった)、
 これから常にこんな感じで物語が進んでくれたらいいんですけど…無理な注文でしょうか?
 
 来週のサブタイトルが『彼等について』ということなので、
 猛烈に気になってる三日月とオルガの過去の件につ思いっきり踏み込んでくれるのを、
 個人的に期待しています。

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sayuri #-
マクギリスの前髪わかります(笑) 
こんばんは~(/・ω・)/
また来てしまいました♪
5話もおもしろかったですね!
私もマクギリスの前髪気になってたので、まりおさんのマクギリスのツッコミみて吹きましたww

ユージン、死亡フラグだと思ってたのに生きてたの本当安心しました~( *´艸`)
これからも目が離せないですね♪
吉野 #-
 
こんばんわ!
5話最高でしたね!
MSの作画が素晴らしくて今後この調子でできるのか不安ですが今後の展開も楽しみです^^

まりおさんの記事はとても参考になるのでまたお邪魔させて頂きます。
これからも記事頑張ってください!
まりお #qjsITxmk
sayuri様☆ 
sayuri様、こんばんは☆ご訪問、そしてコメント本当にありがとうございます^^

5話おもしろかったですね!
そしてやっぱりマクギリスの前髪気になりますよね(笑)観てるこっちとしては、「そんなに気になるならば切ればいいのに…」と思っちゃいます。マクギリスがどこかナルシスとっぽく感じられるのは、この行動のせいですよねー。

ユージン、生きていてくれて本当に良かったです( *´艸`)
今後もコンスタンスに今話並みの活躍をし続けてくれると嬉しいんですが、さすがに期待し過ぎですかね(笑)
まりお #qjsITxmk
吉野様☆ 
吉野様、こんばんは。そしてはじめまして!当ブログへのご訪問、そしてコメントと本当にありがとうございます^^

個人的にも5話は観てて手に汗握りましたし、ネットの感想チェックしていても皆さん評価していらっしゃるようなので嬉しいですよね!
宇宙を駆けるバルバトスの機影、美しくて見惚れてしまいました。今後のメカ作画もこのクオリティを維持して欲しいですね。

嬉しい言葉をいただき、本当に励みになります(*'ω'*)ありがとうございます!
これからも出来る限り頑張りますので、ぜひまた遊びに来てください。

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