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機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ 第7話 『いさなとり』感想 
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 今週印象的だったのは、スピード感満載の戦闘シーンと、
 突如として前面に押し出されてきた女性人のお色気シーンです(笑)

 というわけで、以下そんなセクシーだった鉄拳のオルフェンズ第7話『いさなとり』の感想です!

 ※ネタバレがありますので、ご注意ください!!!
【機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ 第7話 『いさなとり』感想】

・冒頭から新キャラの女パイロット・ラフタが登場。
 今まで男の素肌が画面を占める機会は多々あれど、女性のそれはほとんどなかったオルフェンズ。
 それが今回、このラフタを筆頭に今までの分を取り戻そうとするかのように、
 女性陣のセクシーシーンの連発(まさかのアトラまで!)してて、
 別のアニメを見ているのかと錯覚してしまいました(笑)
 それにしても、特にタービンズの皆さんは出るとこは出た上でウエストはキュっと引き締まっており、
 ♀の私としては羨ましい限りです…(羨望の眼差し)
 特にこのラフタはオシャレで活発で若くて可愛い上に強くてスタイルもいいなんて、
 完璧やないですか!(/_;)
 ただ、イサリビのことを「茹でたエビみたい♡」と表現したネーミングセンスはどうかと思います。

・翻ってイサリビのブリッジ。
 マルバと罵り合ってるユージンが地味に可愛くて萌えました(*'ω'*)母性本能くすぐられるvv
 ―なんて、私のユージンに萌えている場合ではありません。
 イサリビはいつの間にかマルバの乗る船に背後を押さえられており、
 その周到さから(マルバはともかく)相手がかなり厄介な相手であることは火を見るより明らかです。
 と、通信画面からマルバが突然フレームアウト。
 この時のマルバの「ああ…すみません」の情けない言い方!今話で一番笑いました(爆)
 代わりに現れたのはテイワズの直参組織であるタービンズの代表を名乗る名瀬でした。
 白スーツが印象的な彼、砕けた雰囲気からは想像し難いですが、
 テイワズのトップと親子の杯を交わすほどの仲ということでかなりの大物のようです。
 
・頼みの綱のテイワズ(タービンズ)がマルバと既に繋がっているというこの状況。
 最悪の展開に参謀役のビスケットも狼狽しきりですが、
 艦長席のオルガはといえばこの状況を逆に利用する心積もりのようで、
 「いや、これはチャンスだろう。俺たちだってテイワズの後ろ盾は欲しかったんだ。
  その足がかりを、マルバが連れてきてくれたんだぜ」とうそぶきます。
 このセリフの前に挿入された、オルガを見つめる三日月の“目”と、
 それを応えるかのように無言で細められるオルガの左目の2カットがすごく印象的でした。
 こう感じたのはきっと私だけではないはず。
 皆さんの脳裏にも、
 6話でオルガの口から語られてた三日月の“目”のエピソードがよぎったんじゃないでしょうか?
 ―あの目が見ているから。
 三日月との絆、そしてオルガの前に進む動機を再確認させてくれる良演出。
 …にもかかわらずなんとなく不穏な気持ちになるのは、このカットで見せたオルガの表情。
 三日月が飄々としてる分、オルガの眉が釣り上がった左目に滲む殺気にも似た覚悟が、
 異質なものとして際立っていたように感じます。
 
・「男同士で仲いいなぁ、お前ら」
 ちょっと話してただけやんvvと思ったけれど、
 アミダが名瀬の“第一”夫人として紹介されているかと思えばラフタは“彼女”だし、
 おそらく無類の女好きなのだろう名瀬としては皮肉というより本心から出た言葉なのかも(笑)
 そういえばブリッジにいたのも女性ばかりだったような…。

・名瀬としてはマルバに協力する見返りに、
 かつてマルバの会社だった鉄華団を丸々自分のものにしてしまおうという算段のよう。
 それってマルバにとっては結局自分の資産であるイサリビが鉄華団からタービンズに渡るだけで、
 何一つ利するものがないはずだけど、
 とにかく宇宙ネズミと蔑視するオルガ達を潰すことができれば何でもいい!って一心で、
 名瀬との取引きに飛びついたんだろうな。醜いですね…。
 後半、名瀬もマルバの狭量さを目の当たりにして、閉口していましたしね。

・タービンズの傘下に入った暁にはまっとうな仕事を斡旋することをエサに、
 鉄華団に勧誘を仕掛けてきた名瀬。
 一見美味しい話のようですが、
 もしそうなった場合、鉄華団は解体されメンバーは散り散りになってしまうのは必至。
 「みんなバラバラになるのは、嫌だな」
 これに対し、珍しく反対の意志を三日月が明確に示してしまった以上、
 オルガが出す答えもまたひとつ。
 「悪いなタービンさん。あんたの要求は呑めない」
 6話でオルガから三日月の“目”の話を聞かされ、
 アルガの判断に三日月の意志が大きな影響を及ぼすことに気付いてしまったビスケットが、
 オルガの返事を先読みして制止に入ろうとするも間に合いませんでしたね。
 他の面子と比べて頭が切れる分、
 周りに振り回されることも多くて損…な役回りですよね、彼。
 名瀬との交渉決裂を受けて帽子を深めに被る彼を見たとき、
 「ビスケットこそ、そのうち闇落ちしちゃうんじゃ…?」と一瞬焦りましたが、
 すぐにオルガのフォローが入っていつものビスケットに戻っていたので、安心しました。
 でも、これからもビスケットの受難は続くんだろうな…胃を壊さないか地味に心配です。

・クーデリアの存在は名瀬も認識していました。
 しかしながら、彼女が鉄華団内に在るという現状は外から見れば頭痛の種のようで、
 名瀬も頭を抱えていましたね。
 その上で、クーデリアのことを「マルバの資産」と称していました。
 これにはオルガを始めクーデリア自身もその意味を理解測りかねている様子。
 唯一事情を知っていそうなフミタンですが、無表情過ぎて真意不明です…(苦笑)
 単純に考えれば、クーデリアが父親に売られたってだけの話ですが、
 その可能性については彼女自身も思い至っているわけですから、
 もっと別次元の事情があるのか…。

・丸いの呼ばわりされても、腹を立てるでもなく平然と名乗るビスケットの器の大きさよvv
 もしかして呼ばれ慣れてる?(笑)

・子供の筋と大人の道理が鍔迫り合い、戦闘の火蓋が切って落とされることに。
 大人としてあくまにシビアに、ビジネスライク然で鉄華団に始終対応した名瀬は、
 どことなくマクギリスに雰囲気が似ているように感じられて、
 敵(これから味方になるかもしれないけど)としての貫禄ばっちりでいい感じです^^
 その傍らでテキパキと指示を飛ばすアミダ姐さんも、これまた素敵!☆
 同性として、女の人がかっこよく描かれているとやっぱりテンションが上がっちゃいます\(^o^)/

・昭弘のインナー、上着と同じくヒューマンデブリであることを示す赤いラインが入っていましたね。
 もうマルバとの契約は破棄されたんだから、着る必要なんてないはずなのに…。
 なんか切ない気持ちになっちゃいました。
 
・「船を任せたいんだよ。ここを頼めるのはお前しかいない」
 オルガからの信頼滲む言葉に「仕方ねぇな」とツンツンしつつ、
 表情がデレっデレなユージンが可愛すぎて…もうお腹いっぱいです( *´艸`)萌え死にそうvv

・出撃前の、三日月と雪之丞との間で交わされた冗談めいたやりとりが、
 字面だけだとさらっとしているようで、
 その実、音として聞くとすっごくあったかいもので、
 文字に温もりさえ付与してしまう声優さんの演技力って本当にすごいと痛感。
 思わず鳥肌がたった場面でした。
 
・雪之丞から事前に聞かされたリアクターの不備のみならず、
 各モーターの不調までもバルバトス起動と当時に把握していまう三日月。
 ラフタとの戦闘で見せたバルバトスのカッコいい動きといい、
 どれもこれも阿頼耶識システムの“恩恵”なのでしょうが、
 後半の名瀬が見せた反応が同システムの残忍さを改めて思い出させてくれて、
 複雑な気分が押し寄せてきます…。
 
・三日月のバルバトスと昭弘のグレイズを射出したイサリビはタービンズからの攻撃に晒され、
 オルガの代わりにコックピットに収まるユージンの顔にも狼狽が浮かんでいます。
 と思ったら、フミタンを見て「へぇー(感心)」みたいな表情を浮かべたりと、
 眺めていて飽きの来ない私のユージンですvv

・タービンズの船艦ハンマーヘッドから出てきたMSは、
 当初こそアミダのアジーが搭乗するそれぞれの百練2機のみでしたが、
 名瀬の指示によりラフタの百里までもが参戦したことで、
 三日月は昭弘と離れイサリビの護衛に回ることに。
 「悪い、昭弘。前の2つは任せていい?」
 「ああ、任せろ!」
 6話で三日月に対するオルガの執着が描かれたと思ったら、
 今週は昭弘の三日月に対するそれが顕著にvv
 男女問わず、三日月は人の心を捉えるなー。何より、本人がそうあろうとしていないことがスゴイ。
 
・「脳ミソまで筋肉で出来ていそうな戦い方じゃないか」(←さすが姐さん、よく分かっていらっしゃる・笑)

・そして、まさかの昭弘からクーデリアのお尻というカオスな流れ!\(^o^)/
 先週まで女性の色っぽいシーンがほぼ皆無(逆に男の露出は多かった)だった分、
 今回ラフタといいクーデリアといい、アミダの腹筋といいあからさまな描写が多くて、
 ちょっと面食らってしまいましたよ(笑)
 十分話が面白いんだから、別にこんな露骨に視聴者釣るようなシーン入れなくてもいいと思うのは、私が♀だから?

・アトラの持ってきたジャガイモが、
 無重力で浮かんじゃうヘルメットの重りとして役立ってるシーン、
 こちらも地味ながらすごく好き。
 意図していないものが、思いもよらないものに影響を与えるって構図は、
 アトラの言葉がきっかけで落ち込んでいたクーデリアが浮上するっていう一連のやりとりを、
 視覚的に分かり易く示してくれていたと思います。

・シノとヤマギのシーンも意味深な演出だったけど、唐突過ぎて意図はよく分かりませんでした。
 ヤマギにとってシノの存在が大きいってこと?
 これが最終決戦付近だったなら、シノの死亡フラグっぽいですけど…。
 (今までノルバって書いてたけど、劇中ではシノ呼びなのでこちらに統一します)と

・ブリッジに現れたクーデリアとアトラ。この時のユージンの目線、気になるなー。
 ああ、ビスケットの心労がまた一つ重なった…。
 そういえば鉄華団には医師がいませんよね!?ビスケットの胃が痛くなっても、看れる人がいないじゃないか!!(悲報)
 
・これまでクランクを破り、マクギリスとガエリオ相手にも引きを取らなかったバルバトスが、
 機動性に優れるラフタの百里に翻弄される戦闘シーンは、
 緊迫感があって今までになく手に汗握りました!
 いつになく追い詰められた感満載の三日月は新鮮でしたね。
 昭弘においては、途中まで本当に「死ぬんじゃ…」って不安で不安で仕方なかったです(・.・;)
 イサリビの相手の意表を突いての超接近、
 そしてオルガ率いる一隊のハンマーヘッド侵入と、
 目まぐるしく展開する船艦戦も含めて、
 クライマックス付近の高揚感半端なかったです!
 それにしても、真面目でクールそうな女パイロット・アジーの、
 アミダに対する「姐さん」呼びが妙にツボで笑えましたvv

・始終押され気味だった三日月がようやく五分五分に持ち込んだかと思いほっとしていたら、
 「んじゃ、そろそろ。終わりにしようか」のシーンでの三日月の“目”に戦慄を覚える私(/_;)
 2話で撤退するクランクたち追撃しようとしたときの「まだだ…っ!」や、
 4話でガエリオの首を締めていた時に通じるものがあるこの目、
 あの時に違和感が、ここに来てさらに強まりました。
 2話の時点ではともかく、話数を重ねた今では、
 三日月が分かり難いけど本当は気配りのできる優しい少年であることを私は知っています。
 だからこそ、この目が怖い。そして哀しい。
 三日月が垣間見せるこの凶暴性もまた、彼の中にある紛れもない本質なのでしょうか…?
 
・「もういいミカ!話はついた!」
 「手間かけさせたな、アミダ。こいつらの話を聞くことにした」
 名瀬がオルガと交渉を持つことを決めたのは、
 艦内に侵入されたという物理的な理由は勿論、
 子供たちをゴミクズのように扱うマルバの言動に不信を抱いたってのも大きいんでしょうね。
 そういう面では、ビジネスライクに見えて情にも厚そうな名瀬、
 今後鉄華団に肩入れしてくれることになると嬉しいです。

****************************

 今週は、戦闘シーンが良く動いていましたね!
 バルバトスの相手が機動力の高い百里ということで、
 特にスピード感を表現することに製作側も力を注いでいる印象でした。
 
 それにしても、サブタイの「いさなとり」の意味が結局巧いこと掴めませんでした。
 ラフタがイサリビをエビに例える場面こそありましたが、
 それ以外で海や鯨を感じることはなかった気が…。
 ああ、浅学非才な自分が嫌になります(*_*;
 これからまたじっくり本編見直しながら考えてみますが、
 分かる方がいらっしゃいましたら、解説よろしくお願いします。

 http://riksblog.fool.jp/public_html/mt5/anime/now/2015/11/gtk-7.html
 http://nekoko.at.webry.info/201511/article_26.html
 http://blogs.yahoo.co.jp/pac2sos/42335370.html
 http://00monochrome.blog32.fc2.com/blog-entry-868.html
 http://nijiirosekai.blog55.fc2.com/blog-entry-5343.html
 http://animegane1216.blog.fc2.com/blog-entry-3308.html
 http://howdolikemodeling.blog.jp/archives/45998881.html
 http://blog.livedoor.jp/rx_78g/archives/52138911.html
 http://nextsociety.blog102.fc2.com/blog-entry-2452.html
 http://takotakotakoyaki.blog52.fc2.com/blog-entry-5548.html
 http://guutaranikki.blog4.fc2.com/blog-entry-12422.html
 http://blog.livedoor.jp/pro_g_mania21/archives/g_tekketsu007.html
 http://mirumo.serika.ciao.jp/?eid=912620
 http://craft89.blog105.fc2.com/blog-entry-1565.html#trackback
 http://ninedimension.blog118.fc2.com/blog-entry-2797.html
 http://shibauma.blog94.fc2.com/blog-entry-1036.html
 http://magi111p04.blog59.fc2.com/blog-entry-2404.html
 http://blog.goo.ne.jp/nexusseed/e/7be821749b914f28ae580c20f8e69985
 http://fanblogs.jp/animeigen/archive/4313/0
 http://tokupuro3150.blog.jp/archives/1436136.html
 http://izan499.blog.fc2.com/blog-entry-1291.html
 http://takaoadventure.blog98.fc2.com/blog-entry-4924.html
 http://kaityou-osusume.seesaa.net/article/429649828.html
 http://doddemokuriasiteyany.blog135.fc2.com/blog-entry-1087.html
 http://yabumi.blog107.fc2.com/blog-entry-1320.html
 http://recluse.blog60.fc2.com/blog-entry-1722.html
 http://yadobeya.blog.fc2.com/blog-entry-2238.html
 http://seeing04.blog39.fc2.com/blog-entry-5712.html
 http://asutabumpblog.blog.fc2.com/blog-entry-308.html
 http://sizukusizukufan.seesaa.net/article/429746528.html
 http://timediver2010.blog27.fc2.com/blog-entry-3920.html
 http://blog.goo.ne.jp/u0h/e/496b8220a646e3f68eb4e62c7269a68f
 http://blog.livedoor.jp/ahusahum/archives/47876386.html
 http://chiqfudoki.blog.fc2.com/blog-entry-513.html
 http://blackriderkibagami.blog120.fc2.com/blog-entry-1310.html
 http://gomarz.blog.so-net.ne.jp/2015-11-18
 http://samuraimoon.blog67.fc2.com/blog-entry-2290.html
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UO #mQop/nM.
 
こんばんは。
今回も盛りだくさんで面白かったですねー。
個人的に良かったこととの1位はアキヒロの奮闘ですが、
2位は、オルガのことが嫌いで反発していると思わせといて
真性のツンデレが発覚したユージンですかねw

パオーン #-
 
初めてコメントさせて頂きます。

オルフェンズ面白いですねぇ~^^

以前深夜で放送されていたGのレコンギスタよりも
話がわかりやすいので、受け入れやすいです。
まりお #qjsITxmk
UO様☆ 
UO様、こんばんは☆当ブログへのご訪問&コメント、ありがとうございます^^

今回も見応えがある30分でしたね!戦闘は勿論、他の細かい点でも手を抜かないところにすごく好感が持てます。
昭弘、生きていてくれて本当に安心しました。三日月からの信頼に応えようという彼の心意気、熱かったですよね!
ユージンはもうなにもかもが最高過ぎてvv私も彼のツンデレに骨抜きにされちゃっています(笑)
まりお #qjsITxmk
パオーン様☆ 
パオーン様、こんばんは☆そしてはじめまして。当ブログへのコメント&ご訪問ありがとうございます^^

オルフェンズ面白いですね!ご覧の通り、私もがっつり楽しんでいます!

Gレコは私もどうにもこうにも合わなかったので、パオーン様にはすごく共感です。
オルフェンズにはこのまま、見応えのある作品として突き進んでほしいですよね^^
V-Dash #-
 
毎度じっくり読ませて頂いてます!なかなか深い考察で参考になります。個性的なキャラが多いけど、お色気シーン的な部分は確かに気になりますね。私はオトコなので嬉しいですが(汗)。これからもブログ見させて頂きますねー。
吉野 #-
こんばんわ! 
またまた出遅れました!
やっと7話見ることができました。
今回も戦闘シーンのスピード感がよくできてましたね!
ビーム兵器のない実弾だけの戦闘は見ごたえがありました。

そういえばミカの発進シーン初めてだったと思うんですが
「んじゃバルバトス 三日月・オーガス出るよ。」
最高でした^^
まりお #qjsITxmk
V-Dash様☆ 
V-Dash様、こんばんは。そしてはじめまして!当ブログへのご訪問&嬉しいコメントありがとうございます^^

考察というよりは単に自分の感想を書き連ねてるだけで、ブログやtwitterで他の方の考えを目にしては、自分の浅慮を情けなく感じることが多く、勉強ばかりの毎日です><

異性のお色気シーンはやっぱり嬉しものですよねvv分かりますよ!私も1、2話でユージン皆の上半身裸姿(お色気シーン?)に狂喜していたクチですから(笑)

こちらこそ、こんな拙いブログですがこれからもどうかよろしくお願いします。
まりお #qjsITxmk
吉野様☆ 
吉野様、こんばんは☆いつも当ブログへのご訪問&コメントありがというございます^^

オルフェンズはキャラの心情描写と戦闘シーン、どちらも今のところかなり高いクオリティで描かれていて見応えがありますよね!今回は特に、三日月がラフタ相手に劣勢に立たされていて、手に汗に握りました。宇宙戦のはずなのに、地上のような泥臭さも感じられて良かったです。

三日月の発進シークエンス、力いっぱいというよりはさらっと呟くように口にしていたのが彼らしくて感慨深かったですね。最高という感想に、激しく同感です!!!
sayuri #-
 
こんにちは!
7話面白かったですねー(^o^)/
ユージンがオルガの言葉でデレてたのチョロインで面白かったです♪(*^o^)/\(^-^*)(笑)
最初反発してたけどオルガへの協力的な姿勢からもこれからも主力戦力として、活躍してくれそうですね(^O^)
まりお #qjsITxmk
sayuri様☆ 
sayuri様、こんにちは☆当ブログへのご訪問&コメントありがとうございます^^

7話も面白かったですね!戦闘シーン、見ごたえがありました。

ユージンのキャラ、最高ですよねvv放送前、公式HPでのキャラ紹介から受けたイメージだともっと本格的にオルガに反抗する嫌なやつ、って感じだったんですが、まさかのチョロインだったとは(笑)
これからも私のユージンにたくさんの活躍の機会があるよう、期待しています♪
チキン #-
No title 
初めでコメントさせていただきます、チキンと申します。オルフェンズの放送が始まってからこのブログに漂着しまして、毎週「ああ、僕もそう思ったなー」とか共感しつつ読ませていただいてます。
「いさなとり」の意味ですが、僕は「テイワズという大きなチャンス(=鯨)を掴むための戦い(=漁)」という意味だと解釈しました。三日月と昭弘が命懸けで時間を稼ぎ、イサリビのオルガたちが決死の覚悟でハンマーヘッドに乗り込んだからこそ、名瀬が鉄華団の真実を知り、次回の対話に繋がったのだ、と思います。
個人的な解釈なのでスルーしてくださっまで結構です^^;
まりお #qjsITxmk
チキン様☆ 
チキン様、こんばんは。そしてはじめまして!当ブログへのご訪問&コメントありがとうございます^^

個人的な感想を書き散らしているだけのブログですが、温かい言葉をかけていただけるとこれからも更新頑張ろうと思えます。本当に感謝です^^

「いさなとり」の解釈、なるほど~と頷きながら読ませていただきました。チキン様のコメント読みながら、やっぱり自分考えて浮かんでくるものだけでは限度があることを痛感しました。これでモヤモヤもだいぶすっきりした気がします!

良かったら、こんなブログですがまた遊びに来てくださいね♪
morsutohappy #-
 
久しぶり訪問いただきありがとうございました。
ガンダムはアムロとシャーしか思いつかない人ですが好きでした。生活がそうゆうのを楽しめる状況じゃなくなっていたので・・・
これは誰にも負けないというものをお持ちで羨ましい限りです。
拙い私のブログも批判でも結構ですのでコメント貰えると嬉しいです。
まりお #qjsITxmk
morsutohappy様☆ 
morsutohappy様、こんばんは。
当ブログへのご訪問、そしてコメントありがとうございます^^

ガンダムに関しては私以上に詳しい方、情熱を注いでいらっしゃる方がたくさんいらっしゃるので、“誰にも負けない”と胸を張れるほどではありませんが、好きという自分の気持ちを大切にしながら、今後もブログ運営頑張っていこうと思っています。

重ねてになりますが、今回はコメントありがとうございました。
私もmorsutohappy様のブログに遊びに行かせていただいきますね。

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