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機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ 第24話 『未来の報酬』感想 
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 何もかもが辛くて、胸の苦しみと戦いながら見ていた24話。
 でも、本当の苦しみ(主にガエリオにとって)は一番最後に待っていました…。
 書き進めるにつれ、もはや感想というよりただ叫んだり苦悶しているだけになってる気がしますが、
 以下、鉄血のオルフェンズ第24話『未来の報酬』の感想です。嗚呼、私のガエリオ…(ノД`)・゜・。

 ※ネタバレがありますので、ご注意ください!!!

【機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ 第24話 『未来の報酬』感想】

・エドモントン郊外で鉄華団とギャラルホルンとの戦闘の火蓋が切って落とされて、既に三日が経過。
 24話の序盤は、負傷者の手当てに当たるメリビットのモノローグを中心に話が展開します。
 数でこそ劣る鉄華団ですが、数的劣勢を越える精神力を武器に、
 この三日間ギャラルホルンと互角に戦い続けているようです。
 奮闘、と言えるその戦況は、しかしメリビットの目には異様に映っているらしく。
 「ギャラルホルンは恐怖を覚えただろう。彼ら(鉄華団)の、正気を失ったかのようなその戦いぶりに」
 正気を失ったかのよう、ではなく、もう既にオルガを筆頭に皆、狂ってしまっているのかもしれない…。
 オルガの最後の演説以降の流れを見ていると、私自身そう思わずにはいられなくて、
 メリビットとの泣くしかできない気持ちが痛いほど分かってとにかく辛かったです…(ノД`)・゜・。

・余談ですが、今日発売されたばかりのCutという雑誌の最新号に、
 長井監督と脚本家の岡田さんの対談が載っているんですよ。
 午前中に買って読んだんですけど、
 その中でお二人が鉄血のオルフェンズという作品について
 “間違った方向に全力疾走する物語”と語っていらっしゃったのがすごく印象に残っていて。
 24話の内容に茫然とすると同時に、
 「さすがオルフェンズを生み出した方々、なんて的確な表現なんだろう」と妙に感心してしまいました(苦笑)
 命のチップを賭け未来の報酬を得ようというオルガの言葉は確かに力強い。
 ゆえに団員の皆が惹かれるのも仕方ないけれど、
 やっぱりどこかが間違っていると思うんです。思いたいんです。
 他の誰でもない製作のトップが間違っていると公言しているのですから、
 鉄華団の在り様はきっと作中でがつんと否定されるのでしょう。
 シノやラフタ、アジーの状況から、既に否定されつつあると言っても過言ではないのかもしれません。
 そこからどう鉄華団が体勢を立て直して、
 どう三日月とオルガが「俺たちの本当の場所」を目指すのかが二期のテーマかな…、
 なんて予想していたら、最終話のタイトルがまさかの『鉄華団』とは(汗)
 今までの流れ的に、不穏なイメージしか思い浮かばないですけどっ!
 ううう…今回の作戦で地球降下組はほとんど死傷することになるだろう(自分で言ってて辛い)から、
 鉄華団がほぼ壊滅状態でENDというのも十分に考えられますね…(;´Д`)来週が怖い。

・「ギャラルホルンが内政干渉するなど、本来あってはならんのだ。本来はな」
 「我々アーブラウの主権がギャラルホルンに侵されたと知れば、世論はどう思うでしょう?」
 鉄華団とギャラルホルンの因縁の対決がどう決着を見るかも興味深いけど、
 アーブラウの代表指名選挙の行方及びそれに伴い蒔苗の復権が成るのかも見逃せませんね。
 ギャラルホルンのモブ隊長のセリフやアレジ議員の言動から、
 アーブラウにギャラルホルンが内政干渉した事実が明るみになって、
 世論が蒔苗支持に動く(=ギャラルホルンと親密なアンリ・フリュウが失脚)のだろうと、
 私は予想していますが。
 
・エドモントン市街地へ通ずる橋上でギャラルホルンと対峙するモビルワーカー隊のその背後を、
 しっかりと守護する三日月たちMS組。
 こちらもオーリス兄率いる部隊と連日激しくやり合ってきたようです。
 そのオーリス兄、乱戦が不利であると見るや一旦退却するなど、
 頭こそ悪くなさそうな印象ですが、
 正直百戦錬磨のバルバトスの敵じゃないですよねー。ねー…。
 ………。
 じ ゃ あ 誰 が 最 終 決 戦 に 相 応 し い 敵 な の か 。 

・シノの脱力に倣うかのように肩を落とす流星号に束の間の安らぎを覚えるvv

・ギリギリの人員。ギリギリの弾薬。
 そしてギリギリの時間。
 アーブラウ代表決定選挙が行われる時間までに蒔苗を議事堂に送り届けなければ、
 全てが無駄になる。今まで払った犠牲の全てが、無駄に。
 なにもかもがギリギリのこの状況において、
 オルガが下す決断のひとつひとつが重くて、痛い。
 年若いライドをMWに乗せることに、良心が痛まないわけではないのでしょう。 
 それでも上に立つものをしてそれを決断した彼が、
 一瞬メリビットと視線を交わすシーンが切なくて切なくて…(ノД`)・゜・。
 先週もラストで「辿り着く場所ならある!」と大見得を切った後に、
 メリビットと目が合っていましたもんね、オルガ。
 目が合うってのは相手が自分を見てるってのはもちろんだけど、
 自分も相手を見ていなければ決して成立し得ない状況なわけで。
 互いに互いを目で追ってしまうのはオルガとメリビット、
 両者ともに相手を気に掛けているがためのはずなのに、
 今や距離以上に遠いところにいる感のある二人…(20話で手を重ねたのははもはや遠すぎる過去…)
 オルガが提示した最後の作戦に、
 メリビットが強く抗議するも受け入れられず泣き崩れるシーンに、こっちの涙腺も崩壊でした…(ノД`)・゜・。

・「オルガも賭けてみなよ、俺たちに。鉄華団の皆に」
 三日月とオルガ、そして鉄華団という家族の絆の尊さを感じさせる良いセリフだけど、
 “間違った方向に全力疾走する物語”というキーワードに支配された私は、
 もはや演出が醸し出すハートフルな雰囲気そのままに受け止めることは出来ません。
 むしろ、後の「こんなの家族じゃない」というメリビットの嗚咽が、
 シーンを超えてここを否定してくるんですよね(メリビットに感情移入しまくり)
 Bパートのオルガの最後の演説を筆頭に、
 24話の鉄華団のエピソードひとつひとつに始終肯定と否定の感情が入り乱れて、
 娯楽作品を見ているはずなのにずっと胸が苦しかったです。
 そしてただでさえ苦しいのに、
 予想していた通りギャラルホルン側にも苦し過ぎる展開が刻一刻と迫ってきていて…。

・「お前らの命って名前のチップを、この作戦に賭けてくれ!」
 間違ってる、やっぱり間違ってるよオルガ…。でも。
 「ここまでの道で死んでいった奴らがいる。あいつらの命は、無駄になんてなってねぇ。
  あいつらの命も、チップとしてこの戦いに賭ける。
  幾つもの命を賭ける毎に、俺らが手に入れられる報酬…未来がでかくなっていく。
  俺ら一人一人の命が、残ったほかの奴らの未来のために使われるんだ!」
 なんて扇動的な演説なんだ!と全力で否定したい一方で、
 仲間の死を無駄にしないため、そして仲間の未来に灯をともすためににオルガが口にできる、
 これが唯一の言葉なんじゃないかと肯定の側に気持ちが傾く自分も確かにいて、
 揺らぎっぱなしの私の心。
 メリビット(そして私)にとっては間違っていても、
 鉄華団にとってはこれこそが正解なのかもしれないと。
 ビスケットが遺した帽子を被るタカキのまっすぐな視線をを見ると思ってしまうのです。でも…。
 「誰が死んで、誰が生き残るかなんて関係ねぇ。俺たちはひとつだ」
 俺たちは家族なんだ。
 私、テイワズ編で名瀬から家族って形を与えてもらったオルガが
 それに感化されていく過程がすごく好きだったんです。
 それは家族という響きに、鉄華団の明るい未来を視た気がしたから。心が温かい気持ちになった。
 なのに今、私の心を温かくしてくれたあの響きが、以前とは180度違う意味を伴って場に響き渡る。
 皆の琴線に触れていく。未来を奪うための言葉として。
 「間違っているのに…どうしてなの?もう…なにも…言えない」
 やっぱり私も間違っていると思う。
 でも、人の数正義があるように、
 家族の在り方にも幾つの形があるのかもしれないとも思う。思考は堂々巡り。
 分からない。もう誰にも分からないのかもしれません。

・以前なら間違いなく否定に回ったであろうクーデリアも、もう何も言わない。
 自分なりに決意を固めたアトラと共に、それぞれの戦いに赴く。

・バルバトス一行(?)の急襲に慌てるオーリス兄に笑っていたら、
 私のガエリオが来たーーー!\(^o^)/
 カルタ救出時のまるで白馬の騎士のような華麗な登場も良かったけど、
 まるで戦場を駆ける武将のような力強い今回の登場も最高でしたっ!
 思わず叫んでしまいましたもん、私///
 ほら、舌打してる三日月と比べてみてください、断然ガエリオのほうが主人公ですよね!?(やめろ)
 「カルタ、任せてくれ。お前の無念は俺が晴らして見せる。
  そして、ギャラルホルンの未来を、俺たちの手に!」
 既にオルガによって意味が付与されたと思われた“未来の報酬”ですが、
 ガエリオにしてみれば、未来は鉄華団を滅することでしか得られないもの。
 23話で各々にとっての最後の嘘があったようにように、未来の報酬もまた人によって異なる意味を持つ。
 (蒔苗も鉄華団に支払う報酬について思案していましたしね)
 サブタイトルに隠されたこの仕掛けには、はからずも私の肌も粟立ちました。
 思えば、未来だけではないのかもしれません。
 正義、人の命に見出す価値。ありとあらゆるものが持つ答えはひとつじゃない。
 正解も、不正解も大きな枠組みの中で無理矢理括っているだけで、
 蓋を開けてみればきっと人の数だけ無数に存在するんでしょう。

・団員たちが自らの命を囮にしてギャラルホルの戦力を引きつける間に、
 水嵩の減った川をクーデリアと蒔苗を連れ渡り切るべくタイミングを窺うオルガですが、
 味方の火力が弱く誰もが決行は困難だと思った、その時。
 私の(久し振り!)のユージンがチャドや、元・ブルワーズの子供たちを引き連れて参戦。
 もう、宇宙で待機中の彼には出番がないのだろうかと悶々としていましたので、
 予想していなかった分、この展開にはこれ以上ないぐらいに燃えましたとも!(*>ω<*)
 誰よりも美味しいところを持っていくのが得意な男、それがユージン・セブンスタークなのです!
 そんなユージン隊の援護の甲斐あって、オルガたちは無事に川を突破。
 エドモントンの市街地に入ることが出来ました。
 
・オーリス兄に指示を出す、ガエリオの抑揚のない声が…怖い。
 ガンダムフレーム含む5機を相手に、キマリスだけで応戦するとはこれいかに…?
 と思ったのはおそらくオーリス兄だけで、
 ほとんどの視聴者がこの後に待つだろう展開を予想していたはずです…。…。
 そう―。
 「分かる。…考えなくても分かる。これがそうなんだ。これこそが俺の本来あるべき姿!」
 グ レ イ ズ ・ ア イ ン 。
 アインを取り込んだ阿頼耶識システム搭載MS。
 …分かっていた、分かっていましたとも。先週の時点でこうなることは。
 鉄華団との戦闘でガエリオを庇って瀕死となったアインが、
 恩ある上官の仇を討つため人であることをやめてしまったのだろうことは。
 でも、やっぱり辛い。
 人であることをやめて手に入れたその禍々しい力に酔いしれるかのようなアインも。
 そんなアインと戦場に出てきた、出てこざるを得なかったガエリオの窮状も。
 そしてアインの手により引き起こされる惨状も。
 もうこの24話は何もかもが辛過ぎる。

・驚異的な機動性を見せるアイン・グレイズの前にアジー、そしてラフタが次々と敗れ去っていく。
 いずれも死が確定したわけではないけど、だからといって生存しているとも言い難い微妙な描写。
 シノは辛うじて意識があるものの、
 載ってるのグレイズを改造した流星号ですからね、
 クランクの敵討ちに燃えるアインが見逃してくれるなんてあり得ないだろう…(;´Д`)
 それでなくとも、アインの言動も平時と比べてちょっとおかしいし。
 なんていうか、常軌を逸している感じ…。
 と訝しんでいたら、アインが流星号の通信の中の「クーデリア」という単語に過敏に反応!
 かと思った次の瞬間には戦場を離脱し、
 エドモントンの市街地を議事堂へと向かい急ぐオルガたちの前に立ちはだかっていたのでした。
 なにこのエグい機動性…。

・もうだめだ、アインがおかしくなってしまっている(ノД`)・゜・。
 あんなに真面目で礼儀正しくて、ガエリオに徐々に心開いていったアイン。本当に良い子だったのに…。
 それが今や、クーデリアを前にして徐々に昂ぶる感情を隠し切れず、
 いかにも暴走していますって感じで激情のままに武器を振り下ろす。
 この錯乱振り、阿頼耶識システムの弊害なのか、
 それともマクギリスに脳まで弄られてしまっているのか…。

・そんな蛮行も十二分にあり得ると思わせるマクギリスの業の深さが、そして今、
 遂に私のガエリオにも牙を剥いて…。
 「君の相手は…私がしよう」
 
****************************

 色んなことがただただ辛いだけの24話の中でも、
 マクギリスと相対するガエリオの胸中を想うと…もう胃が痛くて死にそうです(ノД`)・゜・。
 これでいよいよガエリオがマクギリスが裏で糸を引いていたことに気付くんだろうけど、
 なにもマクギリスもこんなにあからさまにガエリオと敵対してみせんでも。
 だって予告で私のガエリオ、
 泣いてましたよ…?(ノД`)・゜・。(ノД`)・゜・。(ノД`)・゜・。(これが一番堪えました)
 そりゃあ泣きたくもなるよね、信頼していた友人からのこの仕打ち。
 正直、三日月とアインはなんだかんだで
 三日月が勝つことになるだろうけど(それはそれでアインが辛い…)、
 ガエリオとマクギリスに関してはどう決着がつくのか全く読めない…。
 いや、マクギリスがラスボスとして二期も存命なら、
 ガエリオのほうがここで…?(自分で言って吐き気を催す)
 マクギリスもなぜアインを行かせて、ガエリオを足止めする必要が…?
 だめだ、とりあえず今はもう何も考えられないし、
 落ち着いたところで考えることが山積過ぎて、最終話までの一週間、
 とても穏やかに過ごせそうにはありません…(白目)
 
 書きたいことはまだいっぱいあるけど、収拾がつかないのでこれにて一旦離脱します。
 ご飯作らなきゃ…。

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引きこもりライダー #-
 
まりお様、こんばんは。
今日はいろいろと見所?満載でしたね。
個人的にはブルワーズの面々が再登場してくれたのが、嬉しかったです。(無事に生還できればいいけど)
前回であらかた予想はしていましたが、アジーとラフタが退場(生死不明だけど)してしまったのはショックです。
モビルワーカ(年少)組あたりはもう少し描写があったほうが悲壮感があったのでしょうが、尺的に厳しかったみたいですね。
それより、マッキーが顔ばらしたせいで、ガエリオの死亡フラグがMAXになってしまいましたね。
 バックボーン的にかなりさらけ出してしまっているガエリオ、対して謎の多いマッキー・・・・嫌な予感しかしません・・・・
明都 #T3hRO51w
初めまして。 
初めまして。
『明都【みんと】』と言います。
最近、鉄オルにはまり、ガエリオ好きになりました♪
来週予告には私も驚きました。
まさか彼が泣くなんて……何があるか来週が怖いです(泣)
まりお #qjsITxmk
引きこもりライダー様☆ 
引きこもりライダー様、こんばんは☆当ブログへのご訪問、コメントありがとうございます^^

私もブルワーズの子供たちが再登場してくれてのには驚きましたし、嬉しかったです!
辛いことが多かった24話の中で、数少ない心あたたかくなるシーンでした。

アジーとラフタはどうなったのか…特にアジーのあの描写だと生存は厳しい気がしますが…(ノД`)・゜・。
ラフタはてっきり昭弘が助けに駆けつけてくれるとばかり期待していたので、ショック大きかったです;;

年少組も、ライド含め無事生還できるかが不安で不安で…。

ガエリオはヤバいですよね!(涙)実力以前の問題で、キャラの立ち位置的にマクギリスに勝てる気が全くしません…(;´Д`)胃が…。
まりお #qjsITxmk
明都様☆ 
明都様、こんばんは!そしてはじめまして☆当ブログへのご訪問、コメントありがとうございます^^

ガエリオ好き同志、仲間ですね!私も最近ガエリオにがっつり心奪われているので、とても嬉しいです( *´艸`)

そんなガエリオ、泣いてましたね…予告で。マクギリスに裏切られたことを知り、悔しさや哀しみで涙を流しながら戦っているように見えました…。
明都様同様、来週が怖くて怖くて、24話視聴後からもうずっと胃が痛いです(;´Д`)

tara #6lMJsrDI
 
ここ数週のガエリオは本当に主人公然としてますよね。
それだけに今週の展開は辛い…同感です;

監督と麿里さんの対談の件は寡聞にして知りませんでしたが、「間違った方向に全力疾走」の一語は実に言い得て妙ですね。
ビスケットの死後とりわけ強く感じるようになった据わりの悪さ、不安定感がまさにこれだと思います…

間違いだらけでもつれにもつれた現状に一体どんな決着をつけるのか。まだ正式発表の無い2期も見据えつつ、見守りたいです…
おとうさん #-
 

「ガルマ、聞こえていたら君の生まれの不幸を呪うがいい。君はいい友人であったが、君の父上がいけないのだよ。」
「謀ったな!シャアー!!」
・・・シャアをマクギリスに、ガルマをガエリオに置き換えてみると来週が見えてきました・・・orz
ってか!子どもに見せられない!!見せたくないぞおおおおおおおお!!!!
orz
UO #mQop/nM.
 
おはようございます。
いやー、きつかったですね。
冷や汗かきながらアニメみたのはいつ以来かなと。
そして対談のお話は大変興味深いですね。
「間違った方向に全力疾走する物語」・・・
なんつーか脱帽です・゚・(ノД`)・゚・。
まりお #qjsITxmk
tara様☆ 
tara様、おはようございます☆当ブログへのご訪問、コメントありがとうございます^^

ちょっと気を抜くと「あれ、オルフェンズの主役ってガエリオだったけ?」と思ってしまう自分がいるので、意識的に三日月のことを考えるようにしていた…んですが、24話のラストでその努力も水泡に帰してしまいました(苦笑)ここ数話、その身に起こったイベントを振り返れば、もう立派にガエリオが主役だと思います。

Cutの対談良かったですよ~どこかで読む機会があればぜひ目を通してみてください。「間違った方向に全力疾走」含め、何度も唸らせられました。

オルフェンズと言う作品が、何を正しい、間違っていると提示するのかが楽しみなような、怖いような来週ですね…。
二期含めてどうなるか、全く予想が付きません><
まりお #qjsITxmk
おとうさん様☆ 
おとうさん様、おはようございます☆当ブログへのご訪問、コメントありがとうございます^^

私は恥ずかしがらまだファーストを見ていないんですけど、シャアとガルマのそのくだりは有名なので知っていました。
でももし本当にガエリオとマクギリスがそうなってしまったら…辛過ぎますよね(;´Д`)

年を重ねた私たち大人でさえ感情振り回されっ放しなのですから、子供がどう捉えるか…と予想つかない部分もありますよね。
そこはおとうさん様がぜひフォローしてあげてください^^
まりお #qjsITxmk
UO様☆ 
UO様、おはようございます☆当ブログへのご訪問、コメントありがとうございます^^

きつかったですね…(;´Д`)きつい展開になることはある程度想像していましたが、まさか最後にガエリオvsマクギリスが来るなんて!
アインのあれほどの暴走も、同じく予想外だったので胸が痛かったです。

作っている人たちを以って「間違った方向に全力疾走する物語」と言わしめる物語がどう完結するのか、来週が今から待ち遠しいような、怖いような…。
みずほ #ICazf28Y
 
まりお様、こんばんは!
「他人の命をチップとして掛ける」これは本来絶対にしてはいけないことです。
三日月はあまり気にしてなさそうですが、味方の命が散って一番傷つくのは絶対にオルガですもんね。そこを後押しするところが流石ミカという感じですが・・・

演説で「自分に掛けてほしい」と言わざるを得なかったオルガの心中も複雑だっただろうと思います・・・。
彼らの最後の努力が実を結ぶように来週にかけて祈るばかりです。
イデ丸 #-
 
まりおさん、こんばんは。

…観ていて心が痛い痛い話で、怒濤の展開でした…。
この作品がここまで「死に痛みを感じるアニメ」になっていくとは…。

「“間違った方向に全力疾走する物語”」
貴重な情報ありがとうございますm(_ _)m
「全自分」が納得です。

冒頭から「もう戦闘が3日間(?)続いている」なんて、予想外の始まりでした。

みんなに語るオルガを「見上げる」年少組たち…ツライ…タカキなんか「帽子」かぶっちゃって…(>_<)
メリビットさんの「叫び」も悲痛すぎて…。

アトラが運転手になって「三日月の代わりにクーデリアさんを守る!」で私の涙腺が崩壊してしまいました(ToT)…

「ここで来たか!?」と、ユージンたちの援護も驚きでした。
(正直燃えました!)

まりおさんの仰る通り「禍々しい」アインのMS、GRAZE EIN…
心身共に「怪物」ですよね。

最終回サブタイトル「鉄華団」ときましたか…。
「期待」ではなく「覚悟」をもって観なくてはいけませんね。
パオーン #-
 
今回は最終話に合せて話が急ぎ過ぎた感がありました。

アジーもラフタもパイロットとして一流なのに、
阿頼耶識化アインの前では瞬殺・・・

三日月以上という気持ち悪い動きという言動からも
Gガンダム的な?シンクロ率が高かったのでしょうねぇ。

それにしてもアインの過剰な反応は
ホント宇宙世紀でいうところの強化人間ですねぇ・・・

最後の最後でマクギリスもガエリオの前に立ちはだかるし
最終話でどう収束させるかが楽しみです。
ヴィクセン #-
No title 
鉄血24話感想をたどっていたらこちらにたどり着きましたwこんにちは!
初登場時からゆくゆくは噛ませ犬なんだろな、と思いつつも、
キマリスかっこえー!
ブースターつけて、パーフェクトキマリス!!(活躍は思いの外しょぼかったですが)
そして、キマリストルーパー!!!
個人的にすげー推してたガエリオ坊っちゃん、
ここ数話の不憫な扱いたるや...
展開的にはマッキーに、さらに精神的に追いつめられて、新生?ギャラルホルンの礎となるのか
ガエリオの中の人曰く、最終回に坊っちゃんがなにかすごいことをやらかすらしいとか、いう情報があるみたいで、
とにもかくにも生き残ってほしい
正直、主人公サイドが別に負けてもいいや、とまで思う次第...w
次回が楽しみな以上に怖いです
まりお #qjsITxmk
みずほ様☆ 
みずほ様、こんばんは☆当ブログへのご訪問、コメントありがとうございます^^

オルガの賭けに関する演説…聞く鉄華団の面々は士気が上がっていたようでしたが、見ている側としては決して手放しで賛成できない内容でしたよね><
でも、だからといって他に彼らが救われる術がないのも事実だし…辛かったです。
三日月は一貫してブレませんよね。今回、苦悩するオルガを後押ししたのも彼らしいと言えば彼らしい行動だったと思います。

そうですよね、多くの犠牲を払ったんのだから、進むその道が正しいのかどうかはともかくとして、鉄華団が報われるような結末であってほしいですよねっ(ノД`)・゜・。
まりお #qjsITxmk
イデ丸様☆ 
イデ丸様、おはようございます☆当ブログへのご訪問、コメントありがとうございます^^

オルフェンズの放送が始まった当初は、まさかこんなにも感情揺さぶられることになるだろうとは予想もつかず、「クールな三日月が人間的に成長していく物語なんだろうな」ぐらいにしか思っていませんでした。
それが今や、こんなに胸が痛い…。・゜・(ノД`)・゜・。

Cut、ぜひ読んでみてください。長井監督と岡田さんの対談は目から鱗の内容ですから。

ビスケットの帽子をここで出すのは反則ですよね!?この状況、ビスケットはきっと喜んでいないと思います…。
メリビットさんの慟哭もきつかったですね/ _ ;

アトラはかっこよかった!彼女の純粋な強さは、作品を通してずっとブレることはなかった気がします。

ユージンもまさかここで!?の大活躍で、ここ数話登場が少なかったモヤモヤを見事に晴らしてくれました!

アイン…もう彼が可哀想で可哀想で…。24話を踏まえて色々想像しても、最終話で彼が救われる展開が全く思いつかなくて辛いです。

「鉄華団」というタイトルを聞いて、希望でなく覚悟を抱かなくてはいけないというのは視聴者の立場としてはきついですが、私もどんな展開でも受け入れらるようこの一週間で心を固めたいと思います。
まりお #qjsITxmk
パオーン様☆ 
パオーン様、こんにちは☆当ブログへのご訪問、コメントありがとうございます^^

確かに今話の冒頭、戦闘開始から既に三日間が経過しているというメリビットのモノローグには驚きましたね!残り話数も少ないですし、経過をじっくり描く尺がきっとなかったんでしょうね。

私はアジーやラフタがあっという間に敗北したからこそ、グレイズ・アインの桁違いの強さを感じることができたので、悲しいですが必要な表現だったのだと思っています。

アイン、強化人間っぽいですよね!なんとなく、今まで強化人間というと女性が多かったイメージなので、アインがこの立ち位置に収まることになるとは全く予想していませんでした…辛いです。

ガエリオvsマクギリスはどちらが勝つのか…個人的にはガエリオに勝ってほしいですが…(>_<)
早く最終話見たいような、永遠に見たくないような複雑な気分です(笑)
まりお #qjsITxmk
ヴィクセン様☆ 
ヴィクセン様、こんにちは☆そしてはじめまして!当ブログへのご訪問、コメントありがとうございます^^

ヴィクセン様もガエリオ推しなんですね、仲間!♪
私も最初はマクギリスのほうにばかり注意が向いていたんですが、いつ間にかがっつりガエリオに感情移入してしまっていて…。
キマリス、かっこいいですよね。トルーパーも初めはあんまり好きなシルエットではなかったはずなのに、実際に動いているところを見たらあまりにもかっこよすぎて、今話の戦闘シーンも何度も見直してしまいます。

松風さんのコメント、私もネットで知ったんですけどすごく意味深ですよね。一体何が…。
いずれにせよ。相手がマクギリスということでなかなか無事勝利できるビジョンが思い浮かびませんが、ガエリオを信じて一緒に最後まで見守りましょう!
(主人公組よりギャラルホルン応援したい気持ちもよく分かります…アイン…涙)
ichan #-
 
こんばんは。

録画しておいて本日見ました。
マクギリスが変革を求めているのは分かる。
でも、ブラックな部分が少々気になりました。
擬似人格 #-
 
きっと鉄華団が選んだ道は間違っていた。
選択肢はあったかもしれないがこの道でなければ火星でずっと惨めな生を送っていたかも知れない。
だが彼らは進む。選んだ道の未来をより多くの報酬とする為に。それが命を落とした仲間へのせめてもの手向けだから。
鉄華団だけでなくGHのクランク、カルタ、アインの生き方を愚かだと捉える方がいるかもしれないですが、時として自分の立ち位置から意地を通さねばならない場面は確実にあります。GH側は自分の命の尊さより別の何かを優先した結果彼らは命を落としたり人ならざる者になってしまいますが、その死に際(アインは人間としての死)は何故か幸せそうでした。一方で鉄華団は幸せな死ではなく誰もが無念の内に亡くなっています。彼らの死が無駄ではなかった事を証明する為に彼らは意地を通してるのかもしれません。
まりお #qjsITxmk
ichan様☆ 
ichan様、おはようございます☆当ブログへのご訪問、コメントありがとうございます^^

マクギリスが“何を”したいかはだんだん見えてきたんですが、“なぜ”そうしたいのかがいまいち分からないので、見ているほうとしてはもどかしいですよね;;
彼にも彼なりの正義があるのだと信じたいんですが…(*_*;
まりお #qjsITxmk
擬似人格様☆ 
擬似人格様、おはようございます☆当ブログへのご訪問、コメントありがとうございます^^

そうなんですよね、作中のメリビットと同じで、今の鉄華団が間違っているのは分かるんですけど、じゃあどうすればいいのかと問われても答えを持ち合わせていないという…。この無力感。

ネットでの感想を見ていると、特にクランクとカルタの死に関しては、批判的な意見も散見されていたような印象でした。疑似人格様の仰る通り“愚か”だと感じた人が多かったんでしょうね。でも私はクランクもカルタも嫌いになれなくて…多分彼らの“愚か”な部分にこそ、惹かれちゃってるからなのだろうと思います。でもそんな風に愚かでいられるのも、彼らがある程度恵まれた環境の中で人格形成され、人としての尊厳が保証されてきたからこそなのかもしれませんね。
そう考えると、GHと対極の位置・境遇にある鉄華団から匂い立つ命懸けの意地にも納得です。
最終話どうなるか分かりませんが、彼らの意地が少しでも報われる結末だといいですね。

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