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ガエリオ・ボードウィンについて(鉄血のオルフェンズ第24話補足感想) 
Cut 2016年 04 月号 [雑誌]

ロッキングオン (2016-03-19)

 ガンダムの感想ブログのはずなのに、唐突になぜにエンタメ雑誌の紹介?
 と、冒頭から訝しませてしまったのなら申し訳ありません。
 安心してください、この『新・00をひとりごつ』でよもや急にハリポタの新シリーズについて語ろうなんて気、
 さらさらありませんので!(*'ω'*)
 
 ではなぜ今オルフェンズが佳境を迎えたこの時期にCutなのか?
 それはこのCut4月号に、
 長井龍雪監督と脚本家の岡田麿里さんの対談形式のインタビューが掲載されているから。
 そう、24話の感想記事の中で触れた“間違った方向に全力疾走する物語”というワードは、
 ここから持ち出してきてきたものだったのです。

 00のTV放送時こそ、毎月のようにアニメージュ、メディア、 Newtypeを買い揃えていた私も、
 アニメのために雑誌を買うなんて久し振りでのことで、
 ぶっちゃけちょっと購入を迷った瞬間もあったですけど、
 結論を言えば「買ってよかった!」\(^o^)/
 先に挙げた“間違った方向に全力疾走する物語”然り、
 やっぱり作り手のリアルな言葉って胸に直に響くんです。
 うん、買ってよかった。読めてよかった。
 
 というわけでそんなCutの感想を絡めつつ、
 見所があり過ぎて語り足りない24話について改めて振り返るべく、この場を用意してみた次第です。
 まぁ、タイトルを見てもらえれば察しが付くと思いますが、
 ほとんど私のガエリオについての話題なんですけどね(笑)
 いつも以上に自己満足に満ちた駄文に仕上がっておりますので、
 最終話までの短いようで長いこの待ち時間を埋める箸休めのようなものと割り切って、
 お付き合いいただけたら幸いです^^
 
 ※ネタバレがありますので、ご注意ください!!!

【ガエリオ・ボードウィンについて(鉄血のオルフェンズ第24話補足感想)】

・まずはなにはともあれ私のガエリオについて語りたいんですが、
 その前にCut4月号のp.106より、岡田さんの言葉を引用させてください。
 

ガエリオが唯一ちゃんと成長している子かなって思います。(中略)ガエリオさんは、大人としての分別はある上で、知らないことも多くて、アインくんとかと出会っていくことで、ちゃんと成長している、みたいな(笑)。


 な ん て 的 確 な ガ エ リ オ 評 。
 さすがガエリオの産みの親でいらっしゃる!
 今まで私も色んな言葉でガエリオについて説明しようと試みてきましたが、
 これ以上他に相応しい言葉なんてきっとこの世のどこにもないと確信できる、
 それほどまでに的確に、
 岡田さんはガエリオ・ボードウィンという人物の性質を巧みに言い表してくれていると思いました。
 そして岡田さんが提示したこの性質こそが、私がここまで強くガエリオに心奪われ、
 多くの視聴者が彼に感情移入している理由なんですよ、きっと。
 確かにガエリオは、完璧な人間じゃありません。
 セブンスターズの名門の嫡男という肩書きこそ立派ですが、
 序盤ではいかにも噛ませ犬というかマクギリスの引き立て役みたいな立ち位置でしたし、
 三日月に首絞められておえおえずいていたこともありました(懐かしい…)
 宇宙ネズミへの蔑視、阿頼耶識への嫌悪を隠そうとしない言動からも、
 人間としての未熟さが浮かび上がっています。
 この辺が「大人としての分別はある上で、知らないことも多くて」と評される所以なんでしょう。
 正直、私も中盤まではガエリオに僅かの興味も抱いていませんでした(笑)
 でも、オルフェンズという物語を線として辿っているうちに気が付いてしまったんです。
 ガエリオの着実なる成長に。
 そのきっかけは、岡田さんの仰るようにやはりアインと出会ったことなのでしょう。
 最初はアインに対しても感じ悪かったんですけどね(笑)
 「つまらん男だなぁ。せっかく部下にしてやったんだ。暇潰しの会話のネタぐらいいくつか仕込んでおけ」
 それがいつの間にかアインの生真面目な性格をきちんと評価した上で、
 その複雑な出自にも理解を示し受け入れる、
 上司の鑑のような存在になっていたんんですから、人間とは分からないものです(笑)
 アイン以上に出自が複雑なマクギリスと長く友人として付き合ってきた点からも、
 もともと人付き合いにおいて懐が深い気質だったことが想像できますし(カルタの影響も大きそう)、
 ドルトで起きた虐殺に対する反応とか見ていても、
 善悪の判断基準が現代社会を生きる私たちと近しいことは明白です。
 恵まれた環境で培われた人としてのその真っ直ぐな素地と、
 知らないことを知ることで得た成長の機会が効率良く作用し合って、
 岡田さん曰く「ちゃんと成長している」ということになったのだと、私は思っています。
 また、分かり易いイベントを経ている、というのもポイントとしては大きいですよね。
 鉄華団との戦いで勝ちきれない悔しさを引きずっていたところに、
 アインとの出会い、交流、アインの負傷と阿頼耶識手術にまつわる苦悩、
 そして幼馴染であるカルタの死…と、
 次々と訪れるイベントの多彩さは、主役である三日月に劣らないというか、
 むしろ三日月に圧倒的差をつけて勝っているような気すらします(笑)
 イベントが多いと必然的に感情描写の機会も増えますし、
 私含め多くの視聴者が誰よりもガエリオが置かれた現在の苦しい立場に思い入れを強めてしまうのも、
 仕方ないことですよね…。

 そのガエリオ、本編を観ている皆さんは既にご存知の通り、
 演じる松風さん曰く「殺されるよりもひどいことをされている」状況にここ数話置かれています…。
 そして訪れる最終回、
 主人公の三日月やクーデリア、オルガや鉄華団の皆がどうなるかも気になりますが、
 今やすっかりガエリオ推しとなってしまった私にとって最大の懸念事項は、
 「君の相手は…私がしよう」に端を発するガエリオvsマクギリス戦がどんな結末を迎えるか!(;´Д`)
 ガエリオを亡き者にしたい?一連の騒動の責任を負わすため生かしておきたい?
 その真意によってマクギリスの戦闘への身の入れ方も変わると思うんですけど(それはそれでなんかシャク)、
 相対するガエリオが心身共にとにかく無事であるように、神に祈るばかりです…。
 まぁ、もう既にガエリオの心はマッキーの暗躍のせいでボロボロなんですけどね…(ノД`)・゜・。

・もうガエリオに関しては時間さえ許せばどれだけでも語れそうなので、
 とりあえず自分的に収まりのいいこの辺りで打ち止めにして。
 24話の感想記事の中でほとんど触れてなかったクーデリアについて少し。
 上で延々述べたようにガエリオの心理描写が丁寧だったのと比べると、
 クーデリアのそれは後半になればなるほど描かれなくなった気がして、
 私としては少し物足りなく感じてしまいました。
 もちろん、分かっているんですよ。フミタンを失ってからの彼女の気持ちの変遷は。
 大切な人の死を無駄にしないために、自分に出来ることをするという、その悲愴なまでの覚悟も。
 泣きたい気持ちを常に我慢しているんだってことも。
 でも、もう少し気持ちを吐露させて欲しかったというのが正直な想いです。
 敢えて描かない、言わせないことで際立つものもあるのかもしれませんが、
 ヒロインであるクーデリアには、
 モノローグという形でもいいのでめいっぱい感情を露わにして欲しかったです。三日月の分まで。
 感情移入させてほしかったです。
 現状、なぜかその役をガエリオが担っているために、
 最終決戦も三日月・クーデリアよりもガエリオのほうに関心が向いてしまうという…。謎の状況。
 とはいえ、突如襲来したグレイズ・アインに対するクーデリアの決死の名乗りには、痺れました!
 「私に何かご用がおありですか!」
 絶体絶命の状況であることは承知の上で、なお気品と誇りを失わないその強さは、
 紛れもなく彼女の成長の証しであったと思います。

・最後に、ガエリオ繋がりでアイン!(ノД`)・゜・。
 ガエリオの置かれた状況も辛いけど、同等かそれ以上にアインが…辛過ぎて。
 アイン以外に関しては、
 アジーやラフタ、シノにでさえ無理矢理救いを見出そうとすれば出来ないこともないけど、彼は…。
 まず、相手が主人公の三日月という時点で勝てる気がしないですし、
 勝てたとしても街中にMSで乗り込んだ行為は間違いなく糾弾されるでしょう。
 ギャラルホルンを牛耳ったマクギリスが庇護下に置くことで立場を保障するとも考えられますが、
 それって少なくとも視聴者から見て、アインが幸せな状況ではないですよね。
 欠損した身体で機械の一部として生き続ける?あの異常な精神状態のままで?
 …生死どちらのルートを進んでも、待つのは辛い状況という…。この悲惨さ。
 クランクの敵討ちを望んだのは確かにアイン本人だけど、
 どうにか救われて欲しいと思わずにはいられません(涙)。じゃないとガエリオも救われないですし。

 ****************************
 
 冒頭Cutの話題をこれみよがしに持ち出した割には、
 言及したのはガエリオの部分でだけだったという、なんとも中途半端な感じになりましたが。
 どれも前の記事で書き足りなかった点ばかりだったので、
 私的にはとてもすっきりしました(*'▽')
 それでも未だ色々な感情が胸の中を渦巻いてはいるんですが、
 もうここまで来たらあとは日曜日を満を持して待つだけ。
 半年楽しませてもらったオルフェンズの結末を、たとえそれがどんなものであれ、
 しっかりと受け止めようと思います。

関連記事
 
イデ丸 #-
 
まりおさん、こんばんは。
補足感想お疲れさまです。

私はなぜかガエリオに惹かれないんですよね(^_^;)…。
もっと「グループ分け」しちゃうと、ギャラルホルン側の人々に惹かれないんです。
マクギリス、ガエリオ、アイン、カルタ…。
唯一クランクさんだけは好きなキャラクターでしたね。
「なぜ(ギャラルホルン側の人々に惹かれないの)だろう…?」と、まりおさんの記事を読み終えて、あらためて考えてみました。

身も蓋もないことを言うと、
主人公側と敵側だから(・_・)エッ..?(笑)
実はただ「それだけ」の幼い見方しかしていないのかもしれません、私は。
(余談:惹かれるって漢字、今気づいたんですけど「若い心」って書くんですね…やはり幼いのか私は(ToT))

しかし「敵側」に私がもの凄く感情移入する(惹かれてしまう)作品もあるのは事実です。

『鉄オル』(余所様のブログで見たフレーズです…)の場合、鉄華団とギャラルホルンでは
そもそもの「生まれ育った環境」が違い過ぎると思うんです。
(個々人で見たらどちら側も千差万別ですけど…)

その「差」で私は「贔屓目」で観てしまっていると思います。
鉄華団の子たち(あえてそう書きますが)を「応援」してしまっている自分がいるんです。

…また長々と書いてしまいましたが、日曜日『鉄オル』最終回を観たら「ギャラルホルン側」の人々に対する「私の見方」は変わってしまうかもしれません。
長文駄文、失礼いたしました。
m(_ _)m
まりお #qjsITxmk
イデ丸様☆ 
イデ丸様、こんばんは☆当ブログへのご訪問、コメントありがとうございます^^

各キャラに対する思い入れ度合は、人によって千差万別ですよね。
むしろ私、自分がガエリオ好きだからって何も考えず「ガエリオ!ガエリオ!」って連呼してしまって…(*_*;)もし読んでいて不快に思う点があったら本当にすみません;;

幼いなんてそんなことないですよ!主人公側を応援する姿勢、素敵です^^
私は振り返ると、00でもグラハムセルゲイ大佐、アンドレイが飛びぬけて好きでしたし、敵側を応援したくなることが多いみたいです。
というのも私の中で、敵が強くてかっこいいと物語が面白くなる!と考えている節があって、それで敵側に重きを置いちゃうんですよね。
同じ作品を観ているのに、感じ方が人それぞれ違うって面白いですよね。

あ、もちろん主人公たちが大好きだということが前提にあっての、敵側への興味です。オルフェンズでも、三日月もオルガもクーデリアもアトラもユージンも、みんな大好きですよ!

最終話もこれまで以上に激しく心揺さぶられるシナリオになっていそうなので、視聴後お互いが各キャラクターにどんな感情を抱いているかも楽しみですね。
パオーン #-
 
自分の好きなキャラクターの的確な説明をしてくれるって、
まりおさんにとって凄く嬉しいでしょうねぇ~^^

チョイと脱線して・・・
パオーンは最終的に好きなキャラクターは昭弘です^^

最初は不慣れな状態で戦ってきたところ、
弟との死に別れから人間的に成長し、MSの操縦も
三日月に足止めを任せられるくらいにまでの腕に
なったところですねぇ~^^

・・・いや単に脳筋が好きなのでしょう(笑)
イデ丸 #-
 
まりおさん、度々こんばんはです。

不快だなんて、そんなこと全然思ってませんよ(>_<;)
ここは「まりおさんのブログ」ですから(^o^)
どうかお気になさらずに。
m(_ _)m

00のセルゲイ大佐、もちろん大好きです!!

最終回、今回のびっくりなユージンみたいに、まともな方の「大人」な名瀬の登場はありますかね?
(尺的に無理か…?)
まりお #qjsITxmk
パオーン様☆ 
パオーン様、おはようございます☆当ブログへのご訪問、コメントありがとうございます^^

はい、嬉しいですね(*'▽')特にガエリオについては、好きなんですけど巧くその性格を説明できる言葉を見つけられずにいたところだったので、尚更でした。

昭弘私も好きですよ!(というか結局みんな好きなんですが・笑)
初めの頃はヒューマン・デブリという境遇も手伝いあまり周りと打ち解けているイメージではありませんでしたが、様々な経験を経て、鉄華団の中でも特に成長している方に分類されるキャラクターですよね。
最近は地味にツッコミ役としても大活躍してくれていると思います。
ラフタとの関係も気になる…とニヤニヤしていたら、ラフタがあんなことになってしまったのでショックでした…(*_*;
まりお #qjsITxmk
イデ丸様☆ 
イデ丸様、おはようございます☆当ブログへのご訪問、改めてのコメントありがとうございます^^

私、ひとつのことに夢中になると周りが見えなくなる傾向があるので、イデ丸様にご迷惑かけてやしないかと心配してしまいました;;
確かにここは私のブログですが、むやみにひとさまを不快にさせていいとは思っていませんので、何かひっかかることがあったら遠慮なくいってくださいね。

名瀬はどうでしょうか…尺的に、地球組の動向を描き切るだけで精一杯な気が個人的にはしています。出てくれたら、私としても嬉しいんですけどね。
ヴィクセン #-
まりお様、こんばんは! 
前回通りすがりの自分なぞにもご丁寧な返信、感謝致しますw
補足感想inガエリオ、大変興味深く読ませていただきました
自分は初登場時からわりと、目をつけてたクチでして、
まあぶっちゃけ、たいして活躍もせず話中盤あたりで退場かな、などと漠然と考えておった始末で(ホントすみません...w)
ご承知のようにそれがここにきて、皮肉な展開とはいえあれほどまでにドラマチックな輝きを!
なんとか最終回、かの憎きおそ松(声優さんて、すごいすね)、もといマッキーに、勝てずとも一矢報いるぐらいの見せ場がほしいところです

あ、全然関係ないですが、こちらのブログ徘徊中、OOの感想にいきつき、懐かしくも楽しく拝見させてもらってますw
中でもクラウスの扱いw まああの御仁はたしかに胡散臭いわ、薄っぺらいわ、頼むから出てこないでくれ等、誰しも似たような印象だったのだな、とw
新旧ロックオン(個人的には初代)、カラ松もとい乙女座の男、ロシアの荒熊、等々魅力的なキャラ満載でしたねえ

てことで、最終回、刮目して待つことにしますw
稚拙な文章、失礼しましたー
まりお #qjsITxmk
ヴィクセン様☆ 
ヴィクセン様、こんばんは☆当ブログへのご訪問、コメントありがとうございます^^

初登場時からガエリオに注目していたなんて、ヴィクセン様は先見の明がありますね。
ちなみに、私も大して活躍もせず中盤あたりで~と予想していました(そういう視聴者、きっと多かったのではないでしょうか)
それが今になって、この大活躍ですから驚きますよね!色んなところで感想を見てみても、我らのガエリオはなかなか人気者のようで、贔屓している身としては嬉しい限りです。

00の感想も読んでいただけたなんて、本当に嬉しいです。ありがとうございます\(^o^)/
クラウスは…自分でもなぜだか分かりませんが、生理的に全く受け付けなかったんですよね(苦笑)
00は敵味方含めほとんどのキャラ大好きだったんですが、彼だけは最後まで好きになれなかったのを覚えています。
来年で一期の放送から10年が経ちますが、私の中では永遠に色褪せない名作です。

どんな結末が待っているか分かりませんが、お互いオルフェンズの最終回括目しながら待ちましょう^^
明都 #beOk16Io
こんばんは 
ガエリオに関しては私も軽く語れるかもです(笑)
最初は何となく見てましたが……19話辺りからガエリオ好きになりました♪
もちろん他キャラ達も好きですよ~ユージンとか、アイン君とか。
泣いても笑っても日曜が最終回……辛いまま終わらないと良いなぁと思いつつ、楽しみに放送を待ちたいと思います。
まりお #qjsITxmk
明都様☆ 
明都様、こんばんは☆当ブログへのご訪問、コメントありがとうございます^^

ガエリオは語りたくなる魅力で溢れていますよね♪
私は明都様よりもうちょっと早くて、マクギリスが仮面着け出しておかしく(笑)なり始めたあたりから、相対的にガエリオの評価が上がって好きになりました^^

もちろん、私も明都様と同じく他のキャラも大好きです!だからこそ、鉄華団にもギャラルホルンにも、皆幸せになって欲しいんですけどね…なかなか難しそうですよね(;´Д`)
マーボ丼 #-
はじめまして 
はじめまして、まりおさん。『マーボ丼の独り言日誌MK-2』を運営しているマーボ丼です。僕のブログの方に何度か訪問されている様ですので、コメント致しました。
もしよろしければ、リンク申請をお願いしたのですが、よろしいでしょうか?
まりお #qjsITxmk
マーボ丼様☆ 
マーボ丼様、こんばんは☆そして初めまして!当ブログへのご訪問、コメントありがとうございます^^

当ブログはリンクフリーなので、マーボ丼様のブログからリンクを貼っていただく分には構いません。むしろ在り難いです。
当ブログからのリンクは私が人見知りなので、コメントなどで交流がある方に限定させていただいております。申し訳ありませんが、ご了承ください。

コメントいただけたのはすごく嬉しかったので、私もマーボ丼様のブログに遊びに行かせていただきます^^
これからも、よろしくお願いします。

秘密にする

 
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