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マスラオへの謝罪文【二期15話終了後】 
 (元記事作成日:2009/01/21)

 14話放送時点、
 新たに登場した「マスラオ」に対して全力で拒否反応を起こしていた私(笑)
 なんだかフラッグを蔑ろにされたような気分になり、
 下手すれば私の中の乙女座への愛が憎しみに変わりそうなくらいの勢いで…(^∀^;)
 ああなんとなくビリーの気持ち分かるわぁ~、
 心の底からスメラギさんのこと大好きだったんだね…、
 と、センチメンタリズム全開のまま一週間悶々としながら過ごしていたんです―。
 ―――がっ!!
 15話のCパートのおかげで
 それまでマスラオに抱いていた悪印象が全部ふっ飛んぢゃってしまいましたっ!!!!!!
 なんて現金な性格なんだ自分…↓
 いや、だって!!
 動いたら想像以上にかっこよかったんですもんvv(←言い訳)
 14話でのマスラオ初登場時に
「フラッグの面影!?ブシドー何言っちゃってんのΣ(´δ`;;)!?
 その仮面の目の部分ちゃんと穴開いてないんじゃねっ!!!???(怒)」と
 散々荒れていた私も、
 両手にビームサーベルを構えるマスラオのそのスリムなフォルムに
 不覚にもフラッグを思い出してしまい…。
 あれ…おかしいな…なんかマスラオがかっこよく見える…??(ゴシゴシ)
 まぁ、あの兜から出てる2本の角(アンテナ??)だけは絶対に認められませんが↓
 だって、アレのせいでどうしてもマスラオに昆虫のイメージが被っちゃうんですもん。
 サキガケの時にも同じこと思ったんですけど、
「あああの触覚もどき引き抜きたいっ!!」(爆)

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

「アフリカタワーでの出来事を知れば、
 必ず会えると信じていた!!」
 
 ダブルオーの姿を認めるなり問答無用で斬りかかってくるあたり、
 さすがセンチメンタリズムな乙女座♪
 独特の運命論も健在のようですし、
 これから炸裂するであろうブシドー節に俄然期待が高まります///
 
「邪慳にあしらわれるとは」
 
 (※[邪慳・邪険]思いやりがなく,人をむごく扱うこと。)
 むごく扱われたのか、ブシドー(笑)
 多分気のせいだと思いますけど(爆)
 尋常でない被害妄想っぷりですが、
 ここで凹むどころかむしろテンションを上げちゃうのが乙女座クオリティー☆


「ならば、君の視線を釘付けにしよう」
 
 阿修羅すら凌駕する思考回路が素敵過ぎるvv
 奇想天外な言動の数々に忘れがちですが、
 彼これでも一応00で一二を争うイケメンですんで(笑)
 宝の持ち腐れ感バリバリですが(爆)
 だってセリフだけ聞いたらだだの変態///
 …いや、
 むしろこの言動にあの美貌というギャップこそが彼の最大の魅力なのかも(*>ω<*)


「とくと見るがいい。
 盟友が造りし、我がマスラオの奥義をっ!!」
 
 トランザぁぁぁムっっっ!!!!!!(燃)
 
 かっこえええぇぇぇっっっ!!!!!!(燃)
 
 なんかあのドドドドドドっ…って小刻みに画面が揺れる演出から
 ブシドーの貫禄が滲み出ている気がして、
 もう無条件で燃えましたっ!
 燃焼系燃焼系♪(違っ!!それ体脂肪!!)
 グラハム時代からの変わらぬ「熱さ」にひたすら痺れちゃいましたとも☆
 変わった部分の多い乙女座ではありますが、
 その本質は4年前から何ら変わってないんですね…泣いていいですかっ??
 
 
『親愛なるマスラオ様。
 はじめてあなたに出会った時、
 散々馬鹿にし文句を言い
 挙げ句の果てに「フラッグ以上に愛することなんてできない」なんて捨て台詞吐いて、
 本当にすみませんでした。
 節穴だったのはブシドーの目でなく私の目でした。
 これからのあなた―マスラオ様の活躍を、
 心の底から祈っています。
 ―どうかフラッグを超えてくださいっ!!』

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