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機動戦士ガンダム00 二期第16話『悲劇への序章』感想 
 先週、「セルゲイ大佐主役案」なるものを掲げた私でしたが、
 まさかこんなにも早く達成されることになろうとは☆
 ありがとう公式、ありがとう水島監督、ありがとう黒田氏♪!!
 「悲劇への『序章』」というサブタイトルそのままに、
 物語自体には大きな動きこそなかったものの、
 
 セルゲイ大佐7割、
 
 アンドレイ1割、ブシドー1割、
 そしてその他1割(笑)という比率だった今回の16話、
 個人的にはかなり楽しめましたともっ///
 あーそれにしてもやっぱりセルゲイ大佐とアンドレイは素敵過ぎるっ(≧∀≦)/
 スミルノフ家の父子は私をどれだけ虜にすれば気が済むんでしょう、本当にvv
 あ、最初に警告しておきますが。
 今回の感想記事の8割は、
 スミルノフ家関連で占められています!!
 ひたすらセルゲイ大佐とアンドレイについて語っていますので、ご了承ください(笑)
 
【機動戦士ガンダム00 二期第16話『悲劇への序章』感想】
(元記事作成日:2009/01/25)

 Cパート、もはや説明は不要。
 以下に挙げたハーキュリー大佐の声明文が全てを物語っています。

「ここにいる、全市民の方々に報告する。
 私は地球連邦軍情報作戦室所属、パング・ハーキュリー大佐。
 私は同志たちと共に、このステーションを占拠した。
 駐留軍、各生命維持施設、リニアトレイン…そして、
 太陽光発電システムも、私たちが掌握している。
 私たちの目的はただひとつ。
 連邦政府直轄組織、独立治安維持部隊アロウズの蛮行を世にしらしめ、
 その是非を世論に問うためである。
 反政府勢力を排除する名目で彼らが数百万人規模での虐殺を行っている事実を、
 あなたはご存じか??
 中東再編のため、罪もない多くの人々が
 殺されたことをご存じか??
 そう、あなた方は連邦政府の情報統制によって
 偽りの平和を与えられ、
 知らぬ間に独裁という社会構造に取り込まれているのだ。
 この事実を世に知らしめる間、
 あなた方の命を預からせてもらう。
 憎んでいただいて構わない。
 だが、これだけは断言する。
 我々は、連邦市民の利益と安全を守る軍人だ。
 故に、誤った政治、間違った軍隊を正すこともまた、
 我々軍人の使命なのである!!」
 
 そういうことです。


・連邦政府の広報官の女性が登場。
 しかし、その口から語られた反政府勢力からの犯行声明・要求は、
 アバンのハーキュリー大佐の言葉とは全く別のもので…。
 事前にハーキュリー大佐からその胸の内を聞かされていたセルゲイ大佐は、
 その差異が連邦政府による情報統制故であることを察し、
 自宅の暖炉の上に飾られた昔の写真―ハーキュリー大佐とホリーと共に写る―を見、
 そして呟きます。
「このような状況で何ができるというのだ、ハーキュリー…」
 並ぶ幾つかの写真立ての中には、
 戦友とのものだけでなく家族、そしてソーマと一緒に撮ったものも…(ΩдΩ)
 …「何ができる??」と問うその声から滲む苦悩に引きずられるようにして、
 かつて戦友と交わしたやりとりを思い出すセルゲイ大佐…。

・来るか来るか、回想くるかっ!?とドキワク(笑)していたら、
 
 来てくださったぁぁぁぁぁぁっ(≧∀≦)/
 
 ぁぁぁぁぁぁ若い頃のセルゲイ大佐、
 かっこいいいぃぃぃぃぃぃっ☆☆☆(錯乱気味)
 七三分けがこんなに似合う男の人に初めて出逢いましたよ、私っ!!
 結婚したいっセルゲイ大佐と結婚したいっ///
 …はっ!!いやいや私みたいなのが大佐に相応しいわけないじゃないか、
 ちょっと落ち着け自分っ(≧Д≦)
 そしてよーく見てみるんだ…ほら、セルゲイ大佐の横に座る聡明そうな女性を…。
 女性でありながら軍服を身に纏う彼女こそが
 件のホリーさんなんでしょうが、
 その美しさも、知性を感じさせる口調も、
 全てがセルゲイ大佐に相応しいです…っ///
 私なんてこれっぽっちもお呼びじゃないっ!!(←当たり前だ)
 小説③で名前が出てきてからずっと気になっていたホリーさん、
 想像以上に素敵な人みたいでよかったですvv
 それにしてもやっぱりホリーさんは軍人だったんですね…。
 小説内の描写から、薄々そうだろうとは思っていましたが…。
「戦場で今生の別れとなったあのとき、
 妻もまたこんな表情をしていたのだろうか」(P.360)
 角川スニーカー文庫から発行されている小説③より引用のこの一文。
 放送終了後、急いで自室の00専用隠し本棚から引っ張り出してきました(笑)
 二期前半のアンドレイの言動から、
「軍の仕事で忙しいセルゲイ大佐は、
 妻であるホリーの死に立ち会うことができず、
 幼かったアンドレイはそんな父を恨んだ」
 …みたいな王道の展開を予想してたんですが、
 こうなるとだいぶ違いそう。
 わー何があったんだろっ??(@□@;)
 セルゲイ大佐自身の中でも大きな痼りとして残ってるみたいだし、
 アンドレイに関しては言わずもがな。
 ―――うん、もう二基目のメメントモリなんてどうでもいいから(ぉぃ)
 スミルノフ家の過去話をメインにして物語進めてください!!(←結構本気)
 それにしても。(まだまだ話題はスミルノフ家!!)
 二期放送前、アンドレイの設定画が公開された当初は、
 「端正な顔立ちのアンドレイはきっと母親似!!」みたいな意見を
 あちこちで見ましたが(確かどこかのアニメ誌にもそんな記述があったし)
 若い頃のセルゲイ大佐そっくりじゃないですかっ!!(●°∀°●)
 特に目のあたりなんか瓜二つっ!!(←完全に私の主観です)
 髪の色にこそ母親の遺伝子を感じますが、
 やっぱり似てるんですよスミルノフ父子は!!顔も性格も!!
 あああやっぱり大好きですvvスミルノフ家☆
 そんな私にとって今週の00は楽し過ぎるっ♪♪♪

・昔も今も、ハーキュリー大佐は「愚直」なイメージ。
 良い意味でも、悪い意味でも、ね。
 私自身、理想を掲げ理想に殉じる生き方に憧れてる部分もあるにはあるんですが、
 如何せんハーキュリー大佐からのそれはどこか行き過ぎている感じで、
 現実を考慮しつつ意見を述べるセルゲイ大佐&ホリーとの対比が印象的でした。
 まぁそんなハーキュリー大佐も好きですけどね、私!!(笑)
 16話を通して見るに、
 ハーキュリー大佐の思想には若い頃から一切のブレがないんですよね。
 良識ある市民、優れた政治、そして抑止力ある軍隊―。
 若き日に希望に満ちた口調で語ったそれが、
 今この時に、クーデターの大義名分となっているというのが切ない…。
 
・物思いにふけるセルゲイ大佐のもとに、
 キム司令から「極秘任務」がもたらされて…。

・正規軍によるクーデター勃発。
 この事実が公表されれば世論、
 そして頻発する反政府運動にどのような影響が及ぶか―。
 アロウズのトップたるカタギリ司令は、
 事態の沈静化をグッドマン准将に指示。
 それに対し准将も、「自ら宇宙に上がり指揮を執る」と答えます。
「オービタルリングへの設置、完了しました」
 なるほど、これが二基目のメメントモリへの伏線だったんですね…(鬱)

・クーデターの発生。
 王留美によれば、
 それすらもイノベイターの思惑の範囲内であるらしく。
 紅龍の問いに「無言」という答えを返した彼女は、
 このクーデターが世界にもたらすであろう終焉の始まりを、
 きっと望んでいるんでしょうね…。
 …なんだかひどく紅龍を応援したい気分(^∀^;)

・ハーキュリー大佐に報告を上げる連邦軍のアッシュ(←ワンセグの字幕で名前確認)さん!!
 中の人が乙女座と一緒やないですかっ///
 ブシドーの貫禄のある声も好きだけど、
 軍人らしい固さと同時に若さも滲んでいた一期のグラハム声が大好きな私としては、
 このアッシュさんボイスに胸がキュンキュンしてました(*>ω<*)
 もっとしゃべってっ!!///

・今回のクーデターについて、
 CB内でも「発生を予測しながら、敢えてイノベイターが見逃した」
 という見解に辿り着いたようです。
 イノベイター達の企みが何であるにしても、
 それを知るには現地に赴く必要があるということで、
 アフリカの「タワー」へと舵をとるトレミー。
 …刹那とも合流しなくちゃいけませんしね!!

・正規軍であるはずの連邦軍は、
 占拠された軌道エレベーターを前にして待機するのみ。
 一方のアロウズはMS部隊を発進させ、
 オートマトン入りのコンテナをエレベーター内へと送り込みます…っ(≧W≦;)
 二期1話、そして5話の悪夢再びかっ!?

・軌道エレベーターの防衛装置を駆使し、
 投入されたオートマトンの43%を撃破したクーデター部隊ですが、
 生き残ったオートマトンが何やら不穏な動きを…。
 これが、後の「映像改竄」へと繋がっていくわけですね。

・地上ではクーデター部隊とカタロンが合流した模様。
 しかしアロウズはそれに対して何のリアクションも示さず。
 ―その真意は??

・連邦カラーのティエレン・タオツーが軌道エレベーター内に侵入、
 ステーションに向け上昇してくるという情報が!!
 その機体の搭乗者こそ、
 我らがセルゲイ大佐っっっ!!!!!!
 そう、先ほどキム司令からもたらされた「極秘任務」こそが、この密使。
 セルゲイ大佐とハーキュリー大佐の関係を知るアロウズ幹部による、
 キム司令経由での命令でした。
 …キム司令…あなたのこと一期から結構好きだったのに、私↓
 カタギリ司令からの指示を受ける代わりに、
 アロウズ転属時の自身の将官待遇を求め受領さるたキム司令。
 …まぁ、時代の大きなうねりの中で
 己の保身に走らざるを得ない彼の気持ちも分からなくもないですが。
 言ってみれば、「セルゲイ大佐を売った」わけですから。
 ………地味にショックでした(悲)

・三色イノベイター勢揃いvv
 待機を命じられたことについての、
 ヒリング・リヴァイブ・デヴァイン、三者三様の反応が見ていておもしろい(笑)
 意外と短気(??)なデヴァインが特に興味深いです。
 先日発売されたサントラの中に「The Devine」って曲があるくらいだから
 大物だろうと予想していたのに、
 リヴァイブの挑発に声を荒げたかと思えば
 ヒリングに笑われる始末…(笑)
 この人のポジショニングがいまいちよく掴めません(^∀^;)

・アンドレイ来たー(゜∀゜)ー!!
 もう最近、彼が画面に出てきてくれるだけで、
 私のテンション測定器の針は振り切れちゃいます☆
 絶賛小熊病発症中♪♪♪治す気は皆無です(^з^)-☆Chu!!

・「平和を勝ち取るために」
 ルイスのこの一言が、とてつもなく重い…(涙)
 今のルイスにとって平和とは「何もしなくてもそこにあるもね」ではなく
 「勝ち取るもの」なんですね…。
 その事実がただひたすら胸に痛い…orz
 二期のルイスの一言一言から、
 ガンダムへの憎しみが溢れ出てる気がして…(ΩдΩ)

・アンドレイの回想も来たー(゜∀゜)ー!!!!!!
 
 HA・HA・HA・HA・HA・HA☆(←嬉し過ぎて壊れた)
 
 だってまさか30分の内に、セルゲイ大佐とアンドレイ、
 両方の回想にお目にかかれるなんてっ♪
 水島監督と黒田氏は私を殺す気ですかっ!!
 嬉し過ぎて死んでしまいますよ、私vv
 ―ってアンドレイあなたっ!!
 士官学校に入学するためにハーキュリー大佐に口利きを頼んだのかよっ!?(^∀^;)
 セルゲイ大佐の当てつけのために、
 セルゲイ大佐には内緒で、
 セルゲイ大佐と同じ軍人を目指す。
 セルゲイ大佐のような生き方をしないことを証明するために―。
 …口では父親を全否定しながら、
 結局、自ら「父親」という呪縛に飛び込んでってる感のあるアンドレイ…。
 自身の行動の源にあるのが「父親」の存在であることに
 気付いているのかいないのか。
 いずれにしても、恐ろしく不器用な生き方ですよね。
 恩人のハーキュリー大佐を「父と同じ人殺し」呼ばわりするあたりが、
 また特に…(苦笑)
 この時のアンドレイが何歳なのかよく分かりませんが、
 現在以上に反抗期全開のようで…。
 そしてそんなアンドレイに非常に萌える私(笑)

・二期1話もセルゲイ大佐の悪口を言っていたアンドレイですが、
 10月時点と今では、彼に対する私の心境も大きく変化しました。
 たぶんホリーさんのことがあるまでは、
 アンドレイも父であるセルゲイ大佐のこと大好きだったんだと思うんですよ。
 でも…。
「愛が愛を『重すぎる』って理解を拒み」
 言わずと知れた「儚くも永久のカナシ」の中のこの歌詞って、
 男女の愛情だけじゃなく家族間の愛情にも当てはまると思うんですよね…。
 つまり、セルゲイ大佐のことが大好きだった分、
 母であるホリ―の死を境にして
 アンドレイの中の憎しみが大きさを増してしまったんじゃないか、と…(涙)
 ハーキュリー大佐の言葉ひとつひとつに、
 叫ぶようにしてしか応えることができない―。
 ―隠しきれないほどの激情を抱いて生きていたあの頃と比べたら
 若干の落ち着きを漂わせているようにさえ見える現在のアンドレイ。
 それでも、まだ、
 父親を理解するには、決定的に何かが足りない…(;_;)
 セルゲイ大佐のこともアンドレイのことも大好きなんで、
 二人にはしっかりと和解して欲しいんですが、
 未だ確執は根深そう…↓
 ―とりあえず、あなたの覚悟と比べてハーキュリー大佐のそれが勝ることはあっても
 劣ることはないと思うよ、アンドレイ(苦笑)

・そしてアンドレイの見つめる先―軌道エレベーター内で、
 再びあいまみえたセルゲイ大佐とハーキュリー大佐。
 連邦政府の密使として、クーデター部隊の速やかな投降を促すセルゲイ大佐。
 しかし、それを受け入れる気などハーキュリー大佐には毛頭ありません。
 そもそもいくら相手が旧知の戦友とはいえ、
 その説得で簡単に揺らぐような覚悟なら、
 これほどの事は起こせないでしょうから…。
 回想の中で、互いに語り合う姿を見ているだけに、
 すれ違う二人が悲し過ぎる…(ΩдΩ)
 
・…っでまたっ!!
 連邦政府の使者として来たにもかかわらず、
 「ここに残るっ!!」とか言い出しちゃうんですよっ!!
 セルゲイ・スミルノフという男はっ(≧Д≦)

「命令を受けただけで、私がここに来たと思っているのか!?
 私はもう二度と…」
 00一の人格者として語られることが多いセルゲイ大佐ですが、
 今回のように感情に基づいて行動する場面が目立ってきてますね。
 沙慈の件といいマリーの件といい…ああソーマ…(涙)
 ふと、15話での「お前は軍規には逆らわんだろう」という
 ハーキュリー大佐の言葉を思い出してしまいます。
 かつてそうだったからこそ、妻を亡くしてしまったセルゲイ大佐。
 そんな大佐が今、00の良心たり得ているのは、
 誰よりも過去を悔やんでいるからだと、
 私は思っています。
 同じ過ちを繰り返さないため、自分を律してる―。
 彼の最大の魅力である「人としての優しさ・強さ」ですが、
 その根底にあるのはもしかしたら「人としての弱さ」なのかもしれませんね…。
 …ちょっと泣いてきてもいいですか??(ΩдΩ)

・セルゲイ大佐のことで長くなりすぎたので、
 以下、できるだけ簡潔に。

・追加で投入されたオートマトンのモードは「キル」。
 その名のままに殺戮を開始したオートマトンによって、
 市民に死者が出てしまいます!!(汗)
 この事態を受け、
 市民をリニアトレインに乗せ地上へと脱出させるよう指示を出すハーキュリー大佐。
「アロウズの蛮行を市民に目撃させ、その目を醒まさせる」のが
 クーデターの真の目的であり、
 最初から市民を避難させる手筈は整えていたよう。
 そう、彼は自分を「捨て石」にして、
 本当の意味での「平和」を世界にもたらそうと考えているんです―。
 その真意を察しハーキュリー大佐の名を呼ぶセルゲイ大佐…。
 しかしその瞬間、衝撃的な報告が―!!
 
・連邦政府が公開したのは、
 「市民を殺すクーデター部隊」の映像。
 それが改竄されたものであることは火を見るより明らかですが、
 連邦政府の情報統制下で暮らす連邦市民がどう受け止めるか―。
 この映像によって、
 世論がよりアロウズ支持へと傾倒するだろうことを予見するセルゲイ大佐。
 ハーキュリー大佐はいささか楽観的なようですが、果たして…??

・なんかクラウスがえらく怒ってるみたいですけど、
 いかんせんキャラクターが薄っぺら過ぎて、
 その怒りに全く共感できません(笑)
 
※ブシドー関連はいつものように別記事で☆

・なんとかトレミーと合流できた刹那でしたが、
 機体を制御しきれないほどに疲労しているようで、
 発する声もひどく弱々しく…。
 その脳裏に響くのは、「お前は変われ」というニールの声。
 そしてそれに応えるかのように、刹那は呟きます。
「ここで俺は変わる。
 俺自身を変革させる…」
 ティエリアと同じように、
 刹那もまたニールの言葉に導かれるようにして「人間らしく」変わろうとしてる―。
 そういう意味で、刹那とティエリアは良く似ていますね。
 一期ではあんなにも反目し合ってた二人なのに…(感涙)

・Cパート。
 意味ありげに変化する連邦軍の布陣。
 そこに隠されたアロウズの思惑に、
 気が付いたらしきスメラギさんとマネキン大佐、そしてセルゲイ大佐達でしたが、
 もう一基のメメントモリは既に動き出していました―。
 グッドマン准将曰わく、
「反乱分子カタロン、そしてCB…
 まとめて受けるがいい、神の雷をな」


 セルゲイ大佐とアンドレイへの愛迸る長文を読んでいただき、
 本当にありがとうございました!!
 そしてすみませんでした!!(爆)
 でもしょうがないですよね☆
 だって私が00の中で2番目に好きなセルゲイ大佐と
 3番目に大好きなアンドレイが前面に押し出されてたんですもん、
 この16話!!(*≧∀')ъ
 テンションが上がるなという方が無理な話ですvv
 
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