スポンサーサイト 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ガンダムビルドファイターズ 第24話『ダークマター』感想 
 
ガンダムビルドファイターズ Blu-ray Box 1 [スタンダード版] <期間限定生産 2015/03/25まで>ガンダムビルドファイターズ Blu-ray Box 1 [スタンダード版] <期間限定生産 2015/03/25まで>
(2014/03/26)
小松未可子 他 商品詳細を見る

 一話丸々バトルで滾った24話♪ダークマターが想像以上にかっこよかった( *´艸`)

・アバンからユウキ先輩♪しかもどうやら洗脳前っぽくてノーマル仕様。
 アランとの会話から、時系列的に決勝戦の前日のようですね。
 そのユウキ先輩、
 遂に完成したトランザムブースターを搭載のガンダムアメイジングエクシアを前に、
 感慨深げに明日の決勝への意気込みを語ります。
 このガンプラで、世界中のガンプラファンを熱狂させるような戦いをする―。
 メイジンの名を継いでまで成し遂げたいユウキ先輩の熱い想いに、
 アランも力強く頷く…までは良かったんですが。

・「それでは足りないな!」
 唐突に響く想定外(いや、ある意味想定内??)の声。
 そう、その声の主は背後に大勢のSPを引き連れたPPSE社のマシタ会長でした。
 アランはもちろんユウキ先輩、いやメイジン・カワグチにとって、
 ワークスチームを作ったマシタ会長は雇い主であり、いわば服従すべき相手。
 そのマシタ会長はメイジン・カワグチに命じます、
 「二代目メイジンのように戦え」と。 
 即ち、相手の弱点を突き、命乞いを無視し、
 動かなくなるまで相手のガンプラを破壊せよ、と…。
 この要求にユウキ先輩の表情がみるみる変わっていったのは、
 自分の信念と真逆の意見に対し募る嫌悪感を抑えきれなかったのはもちろん、
 あるひとつの可能性に気が付いてしまったからでもあったんだと思います。
 それは―。
 「ま、まさか…あなたはその考えを二代目メイジンに押しつけ、
  あれほどの修羅に…っ!」
 ここ数週間、
 ユウキ先輩という存在を描く上で欠かせなかった“二代目”という人物に関する謎が、
 ここに来て一気に解明された印象です。
 ジュリアンが愛想を尽かし、
 ユウキ先輩が反面教師とした二代目メイジンの勝利絶対主義は、
 どうやら二代目自身の信条でなく会長によってデフォルメされていたようなのです。
 ―というわけで、
 ネメシス会長のクズっぷりのお陰で一時的に和らいでいたマシタ会長への負の感情が、
 ここに来て再チャージです!!(▼皿▼)#

・マシタ会長に抗う姿勢を見せたユウキ先輩でしたが、
 アランと共に会長のSP達に拘束されてしまします。
 その上、改・エンボディのダサい仮面を手にしたフラナ機関のナイン・バルトまで現れ…。
 こうして、
 先週、視聴者を失笑絶望の渦に突き落とした洗脳メイジンは完成したのでした。

・お、今週はいきなりアバン明けにタイトルコール。緊迫の雰囲気。

・この雰囲気の中、
 強がりでもメイジンに対して冗談を投げれるレイジのメンタルがすごい。
 まぁ、すぐにメイジンの放つ殺気にやられてたようですが。

・タケシがラルさんのこと「ランバ」って呼んでるけどvvマジでどういう関係vv

・ラルさん、タケシ、珍庵師匠と、勘が鋭いギャラリーたちは、
 メイジンの纏ってる空気が二代目のそれであることに気付き始めているようです。

・そんな中、いよいよガンプラバトル世界選手権の決勝戦が開始。
 勢いよくフィールドとなった宇宙空間に飛び出したビルドストライクでしたが、
 早々にガンダムエクシアダークマターによる攻撃をまともに喰らってしまいます。

・今週、戦闘すごかったですね!ぐりぐり動いてて、作画も良かったです(*'▽')
 公式HPの予告読む限り、
 来週は各種ガンプラ総出でのハチャメチャ演出やるみたいなんで、
 タイマンでのガチ勝負は事実上今週が最後なんでしょうね、
 その状況に相応しい映像の出来でした。
 ってか、あんなに受け入れ難かったダークマターも、
 アニメで動いてたら超超超かっこよかったのでちょっとびっくり。
 禍々しい色味で悪役感半端なかったですけど、
 それが逆に良かったのかもしれませんね!
 ダークマターの絶望的な強さが、物語に緊張感を与えたように思います。

・あ、ビルドストライクの盾がかなり久し振りに仕事したvvディスチャージもvv
 でもあっけなく攻略されてしまった(笑)

・アランは別室でSP達に囲まれ軟禁状態。
 モニターでユウキ先輩の戦いを見守っているものの、
 その非情なバトル内容に憤りを抑えられず、目の前のバルトに猛抗議。
 対するバルトはアランの怒りなどどこ吹く風といった様子で、  
 ユウキ先輩を操っているらしき装置を操作します。

・バルトの操作に共鳴するように、地下の巨大なプラフスキー粒子の結晶が発光。
 そしてその傍らには、雑な扱いを受けているニルスとキャロちゃんが(笑)
 ってか、ベイカーさんは本当詰めが甘いvv
 なんで侵入者を機密事項と同じ空間に放置しているのかvv
 ニルスを舐め過ぎだろう、別室に連れて行けよvv

・ビルドストライクを圧倒するダークマターの姿に、
 マシタ会長のテンションも上がりっぱなしです。
 そんな彼の手の中で、淡い光を放つアリスタ…。
 マシタ会長とベイカーの会話によれば、
 アリスタにはガンプラを動かす以外にも、人間の意識に干渉できる力があったそうで!
 会長の勝利への執念を地下の巨大なプラフスキー粒子の結晶(=アリスタ)で増幅させ、
 フラナ機関が開発したエンボディを通してメイジンの意識に送り込み、支配する。
 修羅に侵された三代目メイジン・カワグチは、
 アリスタのこの人知を超えた力によって操られているのでした。

・ベイカーはアリスタの力を使って世界を手に入れる野望を抱いているようですが、
 あなたの技量じゃ例えどんな力をもってても無理だと思う…。だって詰めが甘いんだもん。
 一方、マシタ会長はそういった類の野心は欠片も持ち合わせていないようですね。
 単に、お金持ちになって、余生を悠々自適に暮らしたいそう。
 ―というのも、もとはアリアンでコソ泥をしていたマシタ会長。
 宮殿の宝物庫に忍び込んだ直後に、
 アリスタの力によってこちらの世界に飛ばされ、ベイカーと出会ったそうで。
 つーか回想に出てきたベイカーの格好がおかしいvv誰だあれvv
 勉強不足な私には分からないけど、
 ガノタ歓喜のネタがまた投下されたことだけは分かります感覚的に分かりますvv
 
・そんなこんなでマシタ会長、
 ベイカーと二人で発案したガンプラバトルビジネスがご覧の通りバカ受けし、
 PPSE社の会長としてこちらの世界での成功者となったのでした。
 ―ってか、P粒子の謎とマシタ会長の過去、
 正味一分もない時間でさらっと明らかになりましたね(笑)
 レイジの秘密といい、通常ででーんとお披露目するべき要素を、
 拍子抜けするぐらいあっさりと教えてくれるなぁ、この作品(笑)
 まぁ、謎解きが重要じゃないですからね、BFの場合!
 大事なのはガンプラバトルですから!!!

・マシタ会長の保身のために歪められた決勝のバトル。
 会長サイドからの横槍は相変わらず腹立たしいですが、
 作画が良いのでセイたちには悪いけど、このバトル観てて楽しいvv
 唐突に起こるバトルフィールドの変更も、
 セイたちには悪いけどビルドストライクが追いつめられる感が高まって、
 良い意味で手に汗握る展開vv
 だって、そうでしょう?
 袋小路の出口に佇むダークマターの機影、ヤバくないですか!?
 ちょっとしたホラーですよ、あれ!?怖すぎる、勝てる気がしない。
 そのダークマターに蹂躙されるビルドストライク、
 遂にはその瞳から光が消え、動きを止まり…。

・これまで散々レイジにコケにされたことを根に持ち激おこ(笑)なマシタ会長、
 ビルドストライクが動きを止めたにもかかわらず、
 ダークマターで執拗に攻撃を続けます。
 そのあまりの仕打ちに、タケシが主催者に抗議するべく席を立ちますが、
 ラルさんと珍庵師匠に制されてしまいます。

・「会長、早く止めを刺した方が…」
 お、詰めが甘いベイカーが珍しく正論を言ってるvv
 けど、激おこ且つノリノリのマシタ会長は聞く耳持たず、
 あくまでもレイジに対する憂さ晴らしに重点を置いているようで、
 ビルドストライクをいたぶり続けます。

・アリスタ。
 この世界に、少なくとも4つ存在しているそれ。
 ひとつはマシタ会長が持つ小さなアリスタ、
 ふたつめは地下に安置された巨大なアリスタ。
 みっつめはレイジ自身のブレスレットにはめられたアリスタ。
 そして、セイからアイラに渡ったアリスタ。
 
・アリスタ同士は共鳴する―。
 その力でマシタ会長とベイカーの会話を聞いたアイラは、
 メイジンがエンボディでマシタ会長に操られていることを知り、
 アリスタを通してセイとレイジに真実を教えるのでした。
 ってか、真っ先にレイジに呼びかけるアイラが可愛い///

・「野郎の目を覚まさせるのも、大会の優勝も、
  全部俺たちがもらう!」
 アイラの指摘により状況を悟ったセイとレイジでしたが、
 バトルを中止しユウキ先輩を助けようと提案するセイに対して、
 レイジはバトルの続行を主張。
 それは決してユウキ先輩を心配していないからではなく、
 むしろユウキ先輩の真の想いに応えたかったからこその行動なのだと思います。
 ゆえに、セイも笑って肯定した。

・ここから反撃開始!
 壁に串刺しになって動かない右肩をパージするため、
 左腕で壁を叩きつけるビルドストライクの描写が地味に好きです(*'▽')

・「ったく、コロリと操られやがって…!」
 そしてレイジの、ユウキ先輩に対するこのコメントも地味にツボvv

・トランザムを発動させたダークマターでしたが、
 勝利BGMをバックに躍動するビルドストライクを前に、一気に劣勢に。
 余裕綽々だった会長サイドに焦りの色が見え始めます。
 その隙を突くようにしてSPの拘束を振りほどいたアラン、
 エンボディの出力を管理するバルトに掴みかかります!
 思えばアランとバルト、共に組織に属する者同士。
 バルトはこないだまでネメシス会長、そして今はマシタ会長の指示に従う、
 THE中間管理職って感じのキャラ。
 対するアランも、PPSE社の技術主任として、
 本来であればトップのマシタ会長の意向に忠実であるべきなんでしょうけど、
 その行為の良し悪しは別にしてユウキ先輩を守るために反抗した。
 似た者同士の二人が見せたアクションのギャップが、
 地味ながらも物語のアクセントになってると思います。

・ダークマターから分離したブースター(?)が鳥みたいになった!
 (我ながらなんて貧弱なボキャブラリー…(;´Д`))

・そして初代OPである「ニブンノイチ」をBGMに、
 いよいよビルドストライクとダークマターにも決着の瞬間が。
 
・破損個所ばかりを狙ってくるダークマターの攻撃に翻弄される中、
 セイの目が見つけたのは―。
 …ここの演出で、
 00の二期の最終回で刹那がエクシアRを見つけたシーンを思い出して、
 私の中のセンチメンタルな部分がキュンキュン反応しちゃいましたよ( *´艸`)
 まぁ、セイが見つけたのはさっきパージした右腕だったんですけどね。
 ってか、このシーン。自分の右手持ってるビルドストライクの立ち絵、
 ぶっちゃけちょっとシュールじゃありませんでした?(笑)
 滾るべきシーンのはずなんですけど、私思わず吹き出してしましましたvv
 キュンキュンからの、この落差vv

・両腕を用いたRGダブルビルドナックル。
 ビルドナックル自体には以前から否定的な私ですが、
 このシーンは胸にぐっときました。
 “セイとレイジ”、“ニブンノイチ”、
 そして“ダブルビルドナックル”という3つのキーワードが、
 私の中でがっちりと噛み合ったから。
 というのも、通常のビルドナックルがダブルになったことで、
 セイとレイジの力がひとつになったように感ることが出来たんです。
 しかも流れているの「ニブンノイチ」ですからね!
 「ひとりじゃない~♪」という歌詞が、その気持ちをより一層強めて。
 初めて(←おい)、「ビルドナックルいいじゃん!」って思えました!(笑)

・洗脳解けた瞬間のユウキ先輩、目を閉じててもめっちゃイケメン(←おい)。

・P粒子の効果が消え失せる中、
 勝利を誇るように右手の拳を高く掲げるビルドストライクがめっちゃイケメン。
 
・勝利に凍り付く会長サイドの止め絵に笑いましたvv
 
・そんでもって、暴れまっくたであろうアランの姿にも気持ちがほっこりvv

・バトルが終わり、ユウキ先輩のもとへ駆け寄るセイとレイジ。
 そこには意識を取り戻しながらも、
 せっかくの決勝戦を台無しにしてしまったことに落ち込んだ様子のユウキ先輩が…。
 そんなユウキ先輩に対し、
 セイとレイジが向けたのは心からの笑顔と、そして掌でした。
 ―また、みんながガンプラの楽しさを感じられるようなバトルをしましょう―。
 約束を交わし、掌を重ねる3人。
 いいですねーこのシーン本当に好きです(*'▽')

・「―けどその前に、あんたを操ってた奴はどこにいる!?」
 穏やかな雰囲気が一変、
 ユウキ先輩との和解も無事成った今、追求すべきは諸悪の根源ですよね!
 というわけでレイジの問いに、ユウキ先輩が示したのは、
 もちろん我らがマシタ会長。
 あとは激おこのレイジがマシタ会長を成敗してめでたしめでたし―と思ってたら、
 予想外の事態が…。
 なんと、地下の巨大アリスタが今までにない強い輝きを放ち始めたのです。

・つーか、キャロちゃんの執事!
 あなた、鉄扉素足で蹴破れる脚力があるなら、さっさとやっときなさい!(笑)

・ここに来てまさかのプラフスキー粒子の暴走。
 粒子に満たされた空間の中で、レイジが視たものは―?


 いやぁ~、最高に熱い決勝戦でしたね!
 会長サイドの横槍の結果起こった洗脳されたユウキ先輩とのバトル、
 真っ当な戦いを望んでいた身としては受け入れがたい気持ちが強かったんですが、
 いざ始まってみるとこれはこれで面白かったです。
 ってか、ダークマターがかっこ良すぎて、全部ぶっ飛んでチャラになった感じvv

 それにしても、来週またヤバそうですねー。
 キャラ総集合でひとつの目標に向けて手を取り合う―、
 すっごく胸と目頭が熱くなる展開がきそうで、今からドキドキワクワク。
 ああ、でも、予告の『最終回』ってアナウンスには、
 ちょっと胸が痛むな…(ノД`)・゜・。
 『約束』っていうサブタイトルも、
 なんとなくセイとレイジの別れを予感させるから余計に…。
 行かないでくれ、レイジ!行くならせめてアイラだけでも連れてってあげて!(笑)
 
 終わって欲しくないなーBF!
 来週が来てほしいような、来てほしくないような複雑な気分です…。
 
関連記事
 

秘密にする

 
トラックバックURL
http://grhm2307.blog.fc2.com/tb.php/97-dfccdc54
 
ガンダムビルドファイターズの第24話を見ました。 第24話 ダークマター アランは拘束され、マシタ会長に改良型エンボディシステムを装備したサングラスを無理矢理着用させられたタツヤはどんな手段を使ってでも勝利を目指す修羅となってしまう。 そんな中、始まったガンプラバトル選手権世界大会決勝でタツヤの戦い方に困惑するセイとレイジは一方的に翻弄される。 更にバトルの途中でタツ...
 
ユウキとセイ&レイジとの戦いは小細工なしの真っ向勝負を 見たかったですね。 ガチバトルだとユウキが勝っていたかもしれないですが(笑) ついに始まったガンプラバトル選手権世界大会決勝。 しかし、その会場は物々しい雰囲気に包まれていた。 セイ、レイジ組のスタービルドストライクの対戦相手、メイジン・カワグチの 使用するガンプラ――ガンダムアメイジングエクシアの機体が黒く塗られて ...
 
ガンダムビルドファイターズ 私だ あらすじ ついに始まったガンプラバトル選手権世界大会決勝。しかし、その会場は物々しい雰囲気に包まれていた。 セイ、レイジ組のスタービルドストライクの対戦相手、メイジン・カワグチの使用するガンプラ―― ガンダムアメイジングエク...
 
いよいよ決勝戦が始まりました。しかし、そこでセイたちは予想外の戦いをすることになるのでした。 決勝を前に、ユウキは完璧にガンプラのメンテを終了しました。そこへマシタ会長が姿を現しました。会長は、ユウキにどんな手段を使ってもいいから勝てと強要しました。しかしそれは、ユウキが否定する2代目メイジンの戦い方でした。そんなユウキに、マシタ会長はエンボディシステムを装備したサングラスを無理矢理着...
 
おい……マジでセイラさんを汚すな? マシタ会長は異世界コソ泥でレイジに見つかって捕まるのが嫌だから妨害してました。 あのさ、2クールアニメのラストにこんなクソバカ話をするとかスタッフ頭冷やせ。 笑えるギャグじゃねぇよ、遂に富野監督の新作ガンダムが出てくるっていう年に、 ガンダムってこんなくだらない話なんだとか新規視聴者に思われんだろ、ふざけんな。 えーと、まぁマシタがクソバ...
 
 世界大会の決勝戦、セイとレイジ VS ダークタツヤ。
 
決勝戦は、洗脳されたメイジンとの戦い。 ラスボスらしく容赦ない非道ぶりでした(^^; ラストに出現したア・バオア・クーは何なのか?  最終回が気になる引きです! ついに始まったガンプラバトル選手権世界大会決勝。 しかし、その会場は物々しい雰囲気に包まれていた。 セイ、レイジ組のスタービルドストライクの対戦相手、メイジン・カワグチの使用するガンプラ ガンダムアメイジン...
 
ガンダムビルドファイターズ 第24話 『ダークマター』 ≪あらすじ≫ いよいよガンプラバトル世界大会決勝(ファイナル)。だが、そこに姿を見せた三代目メイジン・カワグチことユウキ・タツヤの様子がおかしい。使っていたアメイジングエクシアもまるで別人が扱うかのようにエッジがナイフのように尖り漆黒と真紅に塗装されていた。 異様な空気の中で始まる決勝戦。ダークマターエクシアは鬼神の如き...

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。